【女性目線】彼氏のチンポの2倍くらいある巨根と彼氏の目の前でエッチ【前編】

エロビッチ女の体験談。私の彼氏は奥手でエッチも下手くそ。彼の友達の巨根チンポにはまり、彼の目の前でセックスしちゃいました・・・【前編】

私には、高校1年生から付き合っている彼氏がいます。

彼とは高校に入学して、すぐに告白されました。背は低くて顔は中性的、簡単に言うと女の子みたいな男子でした。もともと私は男くさい濃い感じの男性より、中性的な男の子の方がタイプだったので、すぐに付き合うことを了承しました。
ちょっと背が自分より低いのは・・・と思ったのですが(私は168、彼は160)もともとSっ気と母性が強めの私には、見た目がかわいいタイプで、気が弱そうな彼が、たまらなく愛おしく感じたのです。
ちなみに私の見た目は、自分でいうのもあれですが、それなりにモテてました。身長は高い方ですが童顔で、友達からは二階堂ふみに似てるって・・・・

3か月ほど付き合ってみて、彼は私の想像通りの人でした。
気が弱くて恥ずかしがりや、セックスはしたいけど自分からは言い出せないのが、よくわかりました笑
そんなことで、もちろん初体験の時は私がリードしました。ちなみに彼は初体験みたいですが、私は経験がありました。
以前に付き合っていた人は、塾の講師の大学生で、もちろん彼には言えないですがその時にいろいろと仕込まれたので、一通りのことは出来た私は、彼のギンギンになったおチンチンを口に含み、フェラチオとして上げました。
彼「あ~~~~~!」
私が顔を上げた時にはもう彼のペニスから大量の精子が(笑)

わずか2秒・・・・・さすがに私も
「いくら初めてだからって、そんな速くイッたらダメでしょ?誰がイっていいって言ったの?」
と少し叱り口調で彼の顔を凝視しながら言ってみました。
すると彼はさっと目をそらし、「ご。ごめんなさい」と誤っていましたが、彼のペニスはすぐにフル勃起。
この子完全にMだ・・・・と確信しました。

ここからが今の現状の始まりなのですが、彼のペニスはサイズは小さめ、包茎ではないのですが、とにかく早漏、本気でフェラすると2,3秒で果てるし、挿入してもゆっくり腰を動かすだけで、すぐに爆射と私の欲求は溜るばかりでした。

そんなある日、私と彼は、彼の友達の家に泊まりに行くことになりました。
なぜそうなったかと言うと、その友達はクラスが違うので1度も話したことはないのですが、彼と中学が一緒だったらしく、彼女を紹介しろと言われた模様。
実際友達というよりは、気の弱い彼が友達にパシられている感じなのかなぁと思いました。(彼と友達が話している様子を見て)
彼の友達は、実際学年で有名なイケメンでしたので、私も顔は知っていましたし、密かに興味もありました。身長は180を超えていて、痩せ型筋肉質、甘いマスクと完璧。
ただし、現時点では私の彼に対する高圧的な態度を見たりしていたので、見た目は引かれるけど、どっちかという、あまりいい印象はありませんでした。

その日週末で彼の友達の両親は留守らしく、私と彼と友達の3人はお酒をコンビニで買ってきて、雑談していました。
彼は初めての飲酒だったらしく、いつもより饒舌に私と付き合い始めた経緯を説明していました。ちなみに私は以前に飲酒の経験があり(不良娘ですいません)意外とアルコールの耐性があることを知っていました。彼の友達も、見るからにお酒は飲みなれている感じでした。
彼の友達は実際話してみると、気さくでいい感じの人でした。特に彼にも高圧的な態度をとることなく、私にも気を使ってくれてるようでした。
そのうち彼が眠いと言い始めます。あまり飲んでいないようだけど、彼はあまりアルコールには強くないみたい。
彼「ユリ(仮名)も寝よう」
彼は私の手を引いて甘えるように寄りかかってくる。ただ私は全然眠くなかったし、折角のお泊りなのに0時で寝るのは勿体ないと思ってました。
友達「おお、ユウヤ(仮名)寝るなら2回使えよ。布団も余ってるから」
彼の友達が親切にも彼を二階に案内する。
彼はフラフラしながら、私の手を引き2階の階段を上がる。
友達「ユリちゃんもここ使っていいからさ、俺まだ眠くないからリビングにいるな」
そういうと、彼はすたすたと階段を駆け下りていった。
「ねえ、もうちょっと起きてない?私全然眠くないんだけど」
私がそう言うと彼は「え~、でも・・・もう寝ようよ~」
と甘え口調で言ってくる。
あ~、心配なんだ。私はすぐにわかった。彼は病的なほどやきもち妬き(と言っても気が弱くてやさしいので、あからさまに機嫌が悪くなったりはしない)でした。
私が少しクラスで他の男子と話したりすると、その時は何も言わないくせに、後になってから「・・・浮気とかしてないよね?」が口癖なのだ。
正直ちょっとうざいなって思っていたけど、彼に対するかわいさの方が、強かったのでそこまでは気にしてませんでした。
私は眠くないので、仕方がないので彼を寝かしつけてから、リビングに行こうと思いました。
この時から私の中では、彼のことより彼の友達のことばかり考えていました。
お酒が入っていたこと、最近欲求不満だったこともありましたので、イケメンの友達をみているとどうしても、性的に興味がわいてしまうのです。
まあ当然彼も一緒なので、何かあるとはこの時点では予想していませんでしたが。
彼は10分ほどで眠りにつきました。
私は彼が完全に眠ったことを確認してから、少しドキドキしてリビングに向かいました。
リビングでは彼の友達(名前は亮二:仮名)が、テレビを見ながら、ウイスキーを煽っていました。その時の私には亮二君がすごく大人に見えて、かっこよく感じました。
「あれ?ゆうやは?」
「うん、寝っちゃったみたい」

それから1時間ほど私と亮二君は他愛もない話をしてお酒をちびちびと煽っていました。
するとおもむろに亮二君が私の隣に腰かけ、さりげなく肩に手を回してきた。
お酒が入っていたせいか、私は拒まなかった。
亮二君からはとてもいい匂いがして、思わず頭を亮二君の胸板に押し付けてしまいました。
彼とは比べ物にならない、男らしい体でした。
細身なのにしっかりとした筋肉が付いた胸板・・・マッチョやデブは嫌いだけどこのギャップがたまらなく私を興奮させました。

私たちは自然と舌を絡めあうほどの濃厚なキスをしていました。
亮二君の舌づかいは慣れているようで、彼のキスとは全然違いました。
私はキスだけでいきそうになってしまう。
「ハアハア・・・」亮二君の手が私の乳房をまさぐってくる。私は声を出さないようにするのに必死だった。私のあそこはもうグチョグチョ。
我慢しきれなくなった私は彼のこともすっかり忘れ、亮二君のパンツを自らおろした。
「!!」すごくびっくり。
亮二君のペニスはなんと彼のペニスの2倍はある巨根だった。
私は夢中で亮二君のペニスにむしゃぶりついた。
私は亮二君に髪を振り乱しながら、激しいフェラをしていましたが、その時ふと思ってしまったのです。
(・・・なんか私異常なほど感じてる・・・・)
そしてその理由がわかりました。いつも可愛がっている大好きなちょっとMな彼が2回で寝ていて、その彼の友達と彼のすぐ傍でこんな淫らな行為をしているということが、たまらなく興奮する原因だと言うことを。

そして、私は自分の中の悪魔の囁きにあっさり従順することになってしまった。
Mで少し情けない気の弱い彼に、他の男とのセックスを見せつけたいと。

後編はコチラ:
【女性目線】彼氏のチンポの2倍くらいある巨根と彼氏の目の前でエッチ【後編】

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