彼氏持ちOLの亜希子が先輩の紹介で初めて見るデカさの巨根とSEX「すごいおっきいよ、、」【前編】

29歳でOLの亜希子が先輩に紹介されたデカチンのイケメン(たかし)とエッチした体験談です。
彼氏がいるのにもかかわらず、たかしさんの巨根に圧倒されて何度も絶頂をむかえ、初めて潮ふいちゃいました・・・【前編】

私は29歳のOLで名前は亜希子と言います。最近忘れられない経験をしたので報告してみます。

その日私は会社の女の先輩の部屋で飲んでいました。先輩の名前は美紀さんといって凄く仲良い先輩です。

19時くらいから飲み始めて、22時を回る頃には2人でワインを3本空けていて結構酔っ払った状態で美紀さんが言いました。

「ね~亜希子、これからちょっと呼びたい人いるんだけどいい?」
「いいですけど?誰呼ぶんですか?」
「亜希子デリヘルって知ってる?」
「え?風俗みたいなこと、ですよね?」
「うん、そう、、私ねたまに男の人呼んでるんだよね」
「ホントですか??」
「うん、でねその人すっごいいいの、顔も身体も、それにすっごい上手なの」

聞いていてちょっとだけドキッとしました。

「亜希子遠距離だし結構不便してるんじゃない?ホントにすっごいいいから試してみない?」
「え!?私はいいですよ、、それに彼氏に悪いし・・・」
「こういうのは浮気とは違うよ~、ホントびっくりすると思うよ、ね?ね?いいでしょ?」
「う~ん」
「じゃあ亜希子はしたくなったらすればいいよ、それだったらいいでしょ?」

半ば強引な感じで了承した感じになりました。心の中ではドキドキして酔っていたせいもあってちょっとだけ淫らな自分も居たような気がします。

美紀さんがその男の人に電話しました。
「もしもし、たかし君?今日これから大丈夫?あ、良かった、それでね今日友達も一緒なの、そう、いいでしょ?」

電話の横でドキドキしてやりとりを聞いていました。30分以内で到着するとのことで落ち着いてはいられませんでした。

「緊張しなくていいよ、遊びなんだからさ、面白い人だし大丈夫だよ」

そんな会話をしていると遠距離している彼氏からメールが来ました。
<今仕事終わった、これから帰る、亜希子は美紀さんと飲んでるんだっけ?>

彼氏の事を思い出して急に罪悪感が襲いました。何て返事しようかなと考えていると美紀さんの部屋のチャイムが鳴ってビクッとしました。

「こんばんは~」

明るい感じで男の人が入って来ました。身長は175cmくらい確かにカッコイイ感じで、年齢は私より下の27歳とのことでした。

「あ、ども、はじめまして」
「はじめまして、、」
「たかしと言います、すごく可愛い方ですね、今日はよろしくお願いします」
「あ、いえ、、」

私は1人であたふたしていました。美紀さんはベットに移動して私をたかし君に紹介しました。

「このコ亜希子って言うの、今日は私がされてるとこ見てその気になったら亜希子もするっていう事にしたの」
「そうなんですね、じゃあ頑張らないと、最初は美紀さんからですね」

たかし君はあっという間にボクサーパンツだけになりました。締まった筋肉のあるいい身体でした。何の間も空かず、たかし君と美紀さんが絡み始めました。美紀さんの表情が見たこと無いようないやらしい表情に変わっていてたかし君に早く早くとせがんでいるように見えました。

「美紀さんお酒飲んでまた欲しくなったんだ?またマンコ濡らしてるんでしょ」

たかし君は美紀さんを立たせたまま服を脱がしていきました。初めて見る他人の行為で凄く恥ずかしかったのを覚えています。でも美紀さんとたかし君は私に見られてるのなんて全然気にしてない感じでした。

「ああ、そこ気持ちいい、、」

たかし君の舌使いや指の動きを見て少し変な気分になっていきました。
美紀さんの服が全部剥ぎ取られ、たかし君が濃厚なキスをしながら美紀さんのアソコを触りました。

「美紀さん何これ?俺まだ何にもしてないのにこんなに濡らして」
「ああ、、だって」

たかし君は美紀さんを立たせたまま、脚を広げてアソコに指を入れて動かし始めました。クチュクチュクチュとエッチな音が聞こえて、美紀さんの声も凄く大きくなりました。

「ああんっ、、ああっ、、」
「あーすごい、ほらっ、また一杯垂れてきたよ」
「ああ~!ダメ!あ~出ちゃう、、」
「ほらっ、ほらっ、あーすごい出てきた!」
「あああ~んっ!!」

たかし君の激しい指使いとともに美紀さんのアソコから大量の潮と思われるものが吹き出ました。

すぐにたかし君はボクサーパンツを下ろしました。するとまだ上も向いてないのに一目で大きいと分かるモノが目に飛び込んで来ました。

「美紀さんしゃぶってくれる?」

立っているたかし君の前に美紀さんは膝をついてフェラチオを始めました。
美紀さんの口はたかし君のですぐに一杯になりました。私はみるみる大きくなるそれを見て顔がどんどん熱くなっていきました。

「じゃあそろそろあげるね」

そう言うと美紀さんを正常位に寝かせて、たかし君はゆっくり入れていきました。

「ああああん、、いいの~、、」

美紀さんは背中を弓なりに仰け反らせて声を上げました。私はその姿に凄く興奮していました。たかし君の上手な動きで美紀さんは何回もイキました。いろんな体位で突かれて夢中でたかし君にしがみついてる美紀さんを見て、私もかなり変な気分になっていました。

30分くらい続いて終わると、美紀さんは全身の力が抜けてしまったようにベットに横たわっていました。たかし君はシャワーを借りますと言いお風呂場に行きました。美紀さんが私の方を向いて気だるそうに言いました。

「たかし君シャワー上がったら私お風呂にいるからね、終わるまで出ないから安心して」

美紀さんにそう言われ私は何も言いませんでしたが、心の中では興奮とそんな事してもいいのかなという罪悪感とが入り混じった今まで経験したことないような気持ちになっていました。

数分でたかし君が上がってきました。

「シャワーありがとうございます」
「うん、じゃあ私もシャワー浴びて来ようっと」

美紀さんはそういうとチラっと私の方を見てお風呂場に入っていきました。
私が緊張して固まっていると、たかし君が腰にバスタオルを巻いたまま私の隣に座りました。

「亜希子さん凄く可愛いですね、亜希子さんみたいな人のお相手出来たら嬉しいんだけどな」

私は内心凄くドキドキしていました。今の彼氏と付き合って他の人に触れたことなんて無かったし、美紀さんがされていたのを思い出して全身が熱くなっている自分がいるのが分かりました。

「少しだけしてみましょうか?嫌なら途中で止めますから」

たかし君がまっすぐ私の目を見て言いました。その目は私の心の淫らな部分を見透かしているようで恥ずかしい気持ちになっていました。

私はゆっくり「うん」と頷きました。するとたかし君の柔らかい唇が私に近づいてきてゆっくりキスをされました。すぐに舌が私の口の中に入って来て自分はあっという間に全身の力が抜けていってしまいました。

どんどん服を脱がされて気付いたら裸になっていました。既に私のアソコは自分でもびっくりするくらい濡れていて、たかし君のモノが欲しい気持ちがどんどん強くなっていきました。

「亜希子さんの舐めてもいいですか?」

たかし君はそういうと私のアソコに顔を埋めて舐め始めました。

「ああっ、、」

思わず声が漏れてしまいました。クリトリスを包むように吸ったり舐めたり私は経験したことないくらい気持ちよくなっていました。そして私の反応や濡れ具合を見てか、たかし君はどんどん積極的になっていきました。

「亜希子さん、すごい垂れてきてるよ」
「やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

たかし君はそのままクリトリスを舐めながら指で中を刺激しました。私は彼氏としていてもほとんどいかなかったのに、指の刺激が加わった途端あっという間にイキそうになってしまいました。

「ああ、、私イッちゃう・・・」
「いいよ、我慢しないでイッてごらん、あ~凄いね、こんなに一杯締め付けて」
「あああ、、ダメぇ、、」
「いいよ、ほらっ、一杯イッてごらん」
「あああ~、イク~っ」

すごく気持ちよくて簡単にイッてしまいました。身体がいうことをきかない感じで力が入りませんでした。たかし君はすぐに濃厚なキスをしてきました。身体には触れず唇や舌を丁寧に舐め上げられて本当におかしくなりそうでした。

「亜希子さんの舌美味しい」
「はぁ、はぁ、たかし君の唇柔らかい、、」

たかし君は仰向けに寝ている私を横向きにしました。上になった左足を広げてアソコを触り出しました。犬がおしっこする格好みたいで凄く恥ずかったのを覚えています。

「亜希子さんは潮吹いたことあるの?」
「一回もない、、」
「そっか、じゃあこれから吹かせてあげるから、おしっこ出そうになったら我慢しないで力抜いてくれる?」
「恥ずかしいよ、、出来るかな、、」
「大丈夫大丈夫、おしっこ出そうになってもそれおしっこじゃないから何か出そうって思ったら我慢しないで力抜いてね」

たかし君はそういうと私の中に指を入れて動かし始めました。最初恥ずかしくて中々力が抜けませんでしたが、たかし君の指が私の気持ちいいところを的確に刺激して、気がついたらアソコの音はクチュクチュと凄い音を立てていました。

「あああ~、、だめ、、」

自分では分からないくらい一杯垂れていたと思います。たかし君の指の動きがどんどん早くなっていって、本当におしっこが漏れそうな感覚が襲ってきました。

「あ~亜希子さんここいいんでしょ!?一杯出てきたよ、そのまま我慢しないで力抜いててごらんっ」
「ああああっ、、」

たかし君が更に指の動きを早めると、私はほとんど頭が真っ白になりました。本当におしっこが漏れそうな感じだったのに、経験したことのない快楽に溺れて力を抜いてる自分がいました。そして、たかし君の「あー凄い」の声が聞こえた次の瞬間、私は初めての潮吹きを経験しました。

「ああんっ!あああんっ、、」
「あー凄い、あ~一杯出てるよ、あ~」

頭がクラクラするくらい気持ちいいものでした。自分ではどんな感じになっていたのか分かりませんでしたが、吹いてる瞬間は恥ずかしいとかいろんな理性が飛んでしまうくらいの気持ちよさでした。

「亜希子さん、吹いちゃいましたねぇ」
「はぁっ、はぁっ、びっくり、、」
「びっくりするくらい気持ち良かった?」
「うん、凄い、、」
「良かった、僕も亜希子さんの姿見て凄い興奮しちゃった」

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後編はコチラ:
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