【寝取られ】彼女が目の前で巨根の黒人達にめちゃくちゃにされた【Part2】

「だめっ!!!いやっあぁぁ…!!あぁぁぁー!!また…イッちゃう!!あっっ!!イック??ッ!!!!あああああ?っ!!!!」僕の彼女のそらは、またしても、この黒人にイカされてしまったのです…自分の望み通りに巨大な黒い肉棒で突かれまくり…。

そらは全身をブルッ!!ブルッ!!と大きく振るわせながらベッドに力なく倒れ込みました。

その拍子に、ゴムも付けず生のままで、そらの膣内で暴れまくっていたボビー巨大な肉棒がズルーーッと抜けました…。

「あぁ…はぁ…はぁ…」しばらく余韻を楽しんでいたそらが「あぁぁん、スゴいぃはぁ…大っきすぎだよぉぉ…はぁ…ボビーぃはぁ…すっごいきもちいいのぉぉ…はぁ」そらは、ゆっくりとボビーに振り返り自分の愛液で光っている肉棒に両手を伸ばしながら座り直すようにして、またフェラを始めたのです。

「チュッ!!!…ボビーの…これっチュッ…すごいよぉ…大っきくて…メリメリって感じで…チュッ!!!そらの奥の奥まで…ズーンズーンって…入ってくるんだもん…死んじゃうかと思っちゃったぁぁぁぁ…エヘッ!チュパッ!!!…でも……そらばっかりじゃ無くて…今度は、ボビーもイッて欲しいぃぃよぉぉ?ね?チュッ…」そらは数時間前に、黒人のボビーを毛嫌いし、嫌々で始めたこの行為でした。

しかし今は、その時の意思、気持ちとは全く反対の感情に変わっていたのです。

愛しい男と会話するように、ボビーのグロテスクな真っ黒い肉棒に、唇や小さな舌を這わせ両手で肉棒をスライドさせながら、ボビーを見つめて訴えかけています。

ボビーも微笑み返していました。

そして一瞬笑顔が消え…何を考えたのか、この黒人ボビーは信じられない行動に出たのです。

「OK!!ソラサン!!オレ、イクヨ!ミテテ!!」ボビーは立ち上がりながら股を開き、自分の肉棒を右手で掴み大きくスライドさせ始めたのです。

「えっ!?」そらは舌で肉棒を舐めながら驚きの表情を隠せませんでした。

「えっ!?何??」と驚きながらボビーを見上げます。

「oho!uu!!」ボビーの黒い肉棒は大きさを増したように見えました…。

そしてボビーは左手でそらの後頭部を押さえ肉棒へ近づけると顎も上に待ち上げ、そらと目を合わせながら…黒人特有のリズムで肉棒を擦り「ahaa!!!!」と声を上げ、大きく膨れた亀頭の先端の尿道が大きく開き吹き出すように…そらのすべすべした頬やぷくっと厚めの唇に向かって射精を始めたのです。

この黒人は、完璧に射精のタイミングをを自由自在にコントロール出来るようです。

「あっ!!!!」そらは声を上げ、反射的にボビーの黒い肉棒の先端から飛び出す、白い精液を自分の口で受け止めようと肉棒に向け口を開こうとしました。

しかし…ボビーは、そらの顎を指で押さえ、その行為を妨げました。

「ahaaaa!!!!」真っ黒い肉棒の先端から、まだでるのか!?と思うほど、大量に飛び出した白い精液は、そらの頬や顎に粘りつき、あまりの量におっぱいの上にまでも、こぼれ落ちていました。

ボビーの肉棒はさらに何度も射精を続けています…。

僕はそらを見ました。

彼女は何とも表現しづらい…悲しさと恨めしさを顔からにじませ、ボビーを見上げながら顔にかかる熱い迸りを受け止めていました。
「oho!uuuuu!!」ボビーは肉棒を大きくスライドさせ最後の一絞りまで、そらの頬にかけ終わると深呼吸をして、ニヤつきながら顎を掴んでいる、そらに言いました。

「イッタヨ!!…ソラサン!!!!」そらはゆっくりと瞑っていた両目を開きボビーを見上げました。

その目には涙を浮かべているように僕には見えました。

「どうして…?」そらは呟きました。

自分を今まで感じた事の無い…未知の快感の世界へと導いた、この黒人を自分の身体を使って同じようにか、それ以上に感じさせて…思い切り、射精までして欲しかったのだと思います。

その為に、ほとんど無理矢理に自分の膣をこの黒人のサイズまでにこじ開け、舌や唇、おっぱいまで使い、黒い肉棒に奉仕をし続けてきたのです…そらは、そんな…愛情にも似た感情をボビーに抱き始めていたのでしょう。

それを一番肌で感じ解っていたのは、当のボビーのはずだったのです。

ボビーはそらのその気持ちを弄ぶように、自らの手を使い射精を果たしたのです。

「なんで…?」そらはボビーを上目使いに見ながら呟くように問いかけています。

ボビーは返事をせずに…最後の精液をそらの頬に擦り付けるとテーブルの上のティッシュを取り、そらの顔にかかった自分の精液を拭き取り始めました。

そらはその間もジッと動けずに、ボビーを恨めしそうに睨んでいるだけです。

そして、ボビーはベットから降りて、僕の方へ来ました、そして僕の肩を掴んでそらの前に押し出しました。

僕はふらふらとそらの目の前に立たされ、「モウイッポン!アルヨ!!!!ココニ!ハハハ!!!!」ボビーは僕の股間を指差し、ぼくの肉棒を掴んでみせました。

「ホラネ!!!!」ボビーが何を考えているか僕には理解出来ませんでした。

ただ、自分の彼女であるそらに対する、この黒人の行為でどそらの悲しい顔を見たばかりの為か、彼女に対して、強く愛おしい感情を持った事は確かでした。

僕とそらは見つめ合っていました。

ただ……僕は完全に自信を失っていました。

目の前でそらが、この黒人の肉棒によって簡単に何度もイカされて、あれだけ嫌がっていた黒人の肉棒までを口に含み、愛情を込めてフェラまでしていた異常な精神状態のそらのことを、自分の手で感じさせ喜ばせる事など出来るのか…?無理ではないか…と。

そらも迷っているようでした。

この黒人の真っ黒い肉棒で良いように責められ、何度も、深く深くイカされた、その痴態の全てを僕に見られていたのですから…。

自分達2人で了承して始めた、この行為とはいえ今のこの状況は想像をしていなかった訳ですから…。

でも、僕の彼女のそらという女の子は、色んな意味で凄い女の子でした…決心したように僕を見上げながら…僕の手を引いて「タクちゃん…!!そらをもっともっと!!!気持ちよくして……ね!!!」と僕に微笑みかけてきたのです。

僕も、いつもの、自分だけの彼女のそらに戻ってくれたような気がしました。

「うん!!!…解った…しよう!」と返事をして、そらとエッチすることにしました。

今思えば…そらは自分に対するボビーの自慰による射精行為が許せなかったのでしょう、僕を使ってボビーに嫉妬させようと考えていたでした…。

そらは、いきなり僕の短パンに手を掛けブリーフと一緒に太腿まで下げたのです。

そして、いつものように積極的に僕の肉棒を右手で掴んでスライドさせながら、唇を上下に開き亀頭を口に含み、舌の先で裏筋を舐め回し始めました。

ソフトクリームを舐めるように舌を柔らかく使い下から上に舐め上げ…からだを反転し僕がベットに腰をかけ、そらは跪いてフェラを続けています。

「チュッ!!そらのカラダ…なんか、ヤバいくらい…チュッ!!敏感になっちゃってるみたい…もっと…チュッ!!もっと…ヤリたいのぉぉ…」「解ってるよ…そらのせいじゃないんだよ…」そらの髪を撫でながら…僕は言いました。

そこにいる黒人に誘淫剤を使われているのですから当然の事でした。

今度は、ボビーが二人の行動をビールを片手にソファーに腰をかけ見ている事になりました。

その表情には、……いつもお前らはどんなセックスをしてるんだ??……という興味も有るような顔でした。

彼女のそらが僕のもとへ帰ってきたような安心感、そして、そらと毎日のようにエッチしている、自分たちだけのベッドでの行為という事もあり僕自身、徐々に興奮していきました。

そらは、必死で僕の肉棒に力を与えようと舌を使っています。

「タクちゃん?きもちぃい?」いつもなら…舌を使い、竿や玉を舐めているエロいフェラ顔を僕に見せつけるようにいやらしく舐めているのです。

それが、今は僕の目を見る事も無く、独り言のように言っているのです。

それでもそらは、自分のお尻を左右に振り感情を高めているようです。

「タクちゃん…そらにも…して…」フェラから69に移行するときの合図でした。

僕はベッドにそのまま身体を倒し、そらは僕の顔を跨いで女の割れ目が僕の目の前に来ました。

しかし…それは、昨日まで見ていたそらの可愛らしいピンクの女の穴とは、全くの別物だったのです。

入り口は広く綻んだように開ききって…。

左右のバランスも崩れているように感じました…。

あの巨大な肉棒が、突き刺さっていたのですから、十分理解出来る事でしたが、目の当たりにしてしまう愕然としてしまいました。

その割れ目に僕も舌を這わせ、そらの感じる壷を刺激しました。

「ふぅぅん…あぁぁ…」明らかにいつものそらの反応とは違うのです。

昨日までのあれだけ感じていた性感帯が明らかに変わってしまっているようなのです。

僕の知っている、そらの性感帯をあの黒人に変えられてしまったのでしょう…。

信じられませんでした…。

僕も中指を使い、膣の中のGスポを擦りながら、クリを舌先で転がしたりして必死の愛撫をしたつもりなのですが、そらはいつもの歓喜の声を上げるでも無く吐息を漏らす程度で…僕の肉棒を口に含みシャブリ続けているのです。

裏筋舐め上げ、尿道に舌先を差し込み、亀頭を口に含み上下にジュボジュボとストロークしています。

そんな刺激を受けて、僕も興奮し肉棒は十分な固さになっていました。

でも、そらは、まだやめようとしません。

いつもなら艶っぽい笑顔で振り返り様に「そらが!!!自分で入れるぅぅ!!!」と僕の肉棒を掴んで挿入をせがむ可愛いそらが……僕は気になり、そらの様子を覗き込みました、すると…そらは、僕の肉棒をくわえている自分のいやらしい顔をソファーに座っているボビーに見せつけていたのです。

僕の亀頭を口に含み、舌先で上下に舐め上げている間も、ボビーと見つめ合いながら、目一杯その黒人の事を挑発しているつもりなのです。

頭を左右に振り上下動も激しく、手コキも激しさを増してきました。

ところがソファーのボビーは全くの無表情でビールを喉に流し込んでいるのです。

するとそらが「うぅぅん…タクちゃんのおチンチンが欲しいくなっちゃったぁ?」と叫びました。

そして、そらが僕の肉棒を掴み、腰を前にずらすようにして移動して、背面騎乗位の体制で挿入しようとしました。

そらは、いつもこの体位は、お互い顔が見えないし、二人の一体感がなくて寂しい気がするので嫌い!といっていた体位だったのです…。

でも、今日は自分から、その体位をとり膣に肉棒の先を宛てがい、ゆっくりと腰を下ろして僕の肉棒を自分の膣の中に入れていきました。

それもボビーに自分のいやらしい身体を見せつけ挑発するのが目的だったのでしょう…。

「あぁぁん!!!きもちぃぃぃ!!タクちゃんの…!!!いいよぉ…」そらは僕の肉棒を自身の膣でくわえこみながら、叫びました…。

「…きもちいいぃぃああん!!!」歓喜の声は、ボビーに向かって言っているようにも感じました。

「おれも…いいよぉ、そら!!!」と僕も声を出しましたが…内心は違っていました…。

悲しい事にそらの膣は、昨日までとは全く、別人の膣に挿入している感覚に変わっていました。

小柄なそらのそこは、もともとサイズ自体が小さく、締まりが抜群で挿入すると肉棒の全体をギュギューッと締め付けてくる、男を魅了する名器だったのです。

そして、いつも先端でがんがん突き上げていた子宮の位置も、かすかに奥まで減り込んでいるように感じました…あそこが緩めのソープ嬢のそれに近いものに……変わってしまったのです。

おそらく、そら自身もそれを感じているはずでした。

昨日までは、相性が最高だった僕の肉棒が今は小さく、そして細く感じているはずなのです。

改めてボビーの巨大な肉棒の恐ろしさを感じていました。

それでも、そらの片手では余ってしまうほどのおっぱいを揉みながら…左手は股に持って行きクリを刺激しながら自分の腰を前後に振り、股を擦り付けるように、形の良い小振りなお尻を激しく振り始めました…「ああん!!!タクちゃん…あぁ!!!気持ちいいよぉ?!!!」僕からはそらの膣の中に自分の肉棒が出入りしているのが見えます。

「あぁ…俺も気持ちいいよぉ…」とそらのくびれた細い腰を両手で掴んで、つぶやきました。

しかし、そらは反応をせずに、喘ぎ続け、視線は目の前のソファーに座っているボビーに注がれていたようです。

自分の腰を前後に左右にを振りながら、指を噛み官能的な表情でボビーを見つめていたのです。

僕もソファーのボビーをみました…。

ボビーは、僕が感じている顔を見て、薄ら笑いを浮かべていたのです。

僕もボビーを睨み返し、上半身を起こして、そらを後ろから抱きしめるように腕を回して左手でツン!と上を向いて堅く立っている乳首を摘んで86の美乳を揉みながら腰を上下に動かし、そらの膣の奥を刺激しました。

「あん!!あっ!!いいぃ…あん!!タクちゃん!!!気持ち良いぃ!!!!!」「じゃぁ…今度はボビーに見せつけてやろうぜ…」とそらの耳元で呟きました…。

すると、そらも頷いてボビーの方へ視線を送りながら、僕の唇に自分の小さな舌を差し込んできました、ぼくも、そらの舌に自分の舌を絡め味わいながら、下から突き上げるように腰を振りピストンを繰り返しました。

「うんううん…あぁ凄い!!気持ちいいぃ!!!タクちゃん!!!!もっと!!もっとしてぇ!!!タクちゃんがいいのぉ!!!」そらは、大きな声で叫んでいました。

すると…ボビーがビールを持ったまま、ソファーから立ち上がりました。

190センチの褐色の身体はアメフトで鍛えられ彫刻の様な筋肉で覆われています。

そして身体の中央にある肉棒を誇らしげに、大きく上下にスライドさせながら、新しく缶ビールを開けベッドに近づいて来ました…。
そら自身は確信していたのでしょう…。

ボビーが僕とのセックスでそら自身が悶え、感じている姿を見せれば、必ず自分を犯しに戻って来ると…。

そして…その狙いが的中したのです。

股間の黒い肉棒はすでに準備万端で力を増して大きくなっており、ボビーはその先端をそらの方に向け…「バキューン!!!バキューン!!!」とニヤつき、おどけながら近づくいてきました。

僕とそらのエッチを、この黒人が黙って見ている訳は無いと思ったのですが…。

そらは、すでに近寄ってくるボビーの動きから目が離せなくなっているのです。

両手で髪を整えるかのように…前髪を掻き上げて、ボビーに向かって、微笑んでいるようにも見えてしまいました。

その間も僕は両膝を上下に動かし、そらの身体を上下に揺らし、自分の肉棒をそらの膣の中に打ち込んでいました。

しかし、そらの反応は鈍く…すでに黒人モデルのボビーに引き込まれていたのです。

ボビーはそらの正面に身を屈めました。

そこでしばらく見つめ合いました。

「ホントハ、オレト、ヤリタインダロ?!」ボビーは、そらの頬を撫でながら言いました。

そして、何の遠慮もなく、そらのぷくっとした、可愛い唇に自分の舌を差し込み、舌を絡め出したのです。

一瞬の出来事で、僕はピストン運動を出来ずに二人の行動を目で追ってしまっていました…なんでこの時に、こんな黒人に遠慮したのか…今考えると、自分に腹が立ちます。

そして、ボビーはそらの顎を掴んで口を開けさせて、ビールを自分の口に含み、その口の中へ流し込んでいきました。

そらもうっとりと目を閉じて口を半開きにしてためらう事無く、ビールを飲み干しました。

「はぁ…喉乾いてたの…ありがとぉぉ…ボビー」そらは、待ちに待ったという気持ちのようでした。

こいつは女を虜にする術を知っている…そう感じました。

そして…また、日本人の女とやりたい!というだけあって、僕の彼女のそらの身体をとことんまで貪ってやろうと思っていました。

そして、また一方では、自分に対して差別的な発言をしていた、この黄色い肌の若いカップルに自分の凶器のような肉棒を使い、たっぷり仕返しをしてやろうとも思っていたようです。

そして、予定通り女は落ちた…もう、身も心も自分に傾いているとボビーは実感していたでしょう。

「ううん…」そらも黒人の頬を両手で押さえるようにし頭を左右に傾けながら、自分の小さなピンクの舌でボビーの舌に応えているのです。

ぼくの息がかかりそうな距離で、ボビーとそらが激しいキスをしているのです。

…僕だけの嫉妬心なのかも知れませんが…二人のセックスを見せつけられるよりも、この激しくディープなキスを見せつけられる方が辛い気持ちがしていたのです。

(キスは禁止しておけば良かったと…このとき、思いました。)

その思いが僕の表情や態度に出てしまったのかもしれませんが…ボビーはそれを見逃してはくれませんでした…あえて今回は、ボビーは僕の目を見てニヤ付きながら、たっぷりと見せつけるように、長くそらの舌と自分の舌を絡ませ、彼女の舌を味わっているのです。

そらは目を瞑り舌を延ばし、お互いの舌の先を上下に振るわせながら舐め合い…また左右に動かして舐め合い…舌先を尖らせて丸く動かしながら舌を絡め合って…舌を口に含みお互い吸い合い…唇で舌を挟み引っ張り合ったり…下唇を甘噛みしながら舌を這わせ…人工呼吸をするように唇を合わせ口の中で舌を絡め合う…。

「ううん…ふん…ううんん…あぁぁっぁん」そらも感情が高ぶって来ているのがハッキリと分かりました…ボビーの首に自分の腕を回して、もう離さない…とでも言いたげにしっかりと抱きつき、舌の動きに積極的に応え、彼を喜ばせようとしていたのです。

もう!やめろ!二人とも離れてくれ…そう叫びたい気持ちでいました。

ボビーは自分の首に回していた、そらの両手をゆっくり優しく解き、自分の股間でそそり立っている、黒く太く長い肉棒に導きました。

そらは舌を絡めながらも、一瞬目を開いてボビーと目を合わせ「ふふっ…」と意味深な笑いを浮かべ、両手で肉棒を包み込むように上下に愛撫し始めました。

「コレデ…ヤラレタイデショ?」そらは、大きく頷きました。

すると、「ソレジャァー!!」と、ボビーは前に回り込み、そらの太腿の下に、太い両腕を差し込んで、「タクサントハ…バイバイシナ!!!」小振りな形の良いお尻を支えながら…そらを軽々持ち上げたのです。

「きゃっ!!!」急に持ち上げられた、そらはびっくりして声を上げボビーの首にしがみつきました。

元ラグビーの選手にしてみれば、小柄なそらは子供くらいなものなのでしょう…。

二人は胸を合わせ…僕を見下ろしています。

そらの膣から抜けた僕の肉棒は冷たい空気に曝されていました。

ぼくはボビーをぶっ飛ばしたい衝動に駆られましたが…。

「…キョウダケ…ソラサンハ…オレノモノデ、イインデショ?」ボビーは、僕に聞いて来ました。

今日この行為を始める時に…黒人のボビーとは絶対エッチしない、出来ないと宣言していた、そらが、もし万が一エッチする気になってしまった時は、僕がボビーの行為には一切口出しせずに見ているだけ…という約束をしてしまっていたのです。

それをこの黒人は、ここでも僕に突きつけて来たのです。

ここまでやりたい放題やっておきながら、今更、確認する事も無いだろ?と思いながら…「まだ…まだ?ヤル気なのか?」とボビーに聞きました。

「ハハハ!!!!オレハ、イインケド…カノジョ…ヤメラレナイヨ??タブン…」ボビーは僕に目配せをして、お前の女を見てみろ!と言いたげに…「ソラサン…ヤメル?」そらに聞きます。

「……もっと…したい……」そらは小さな声で言いました。

そらが僕にでは無くボビーに向かって言っているのがとても寂しく感じました。

…「モット、ヤリタイデショ?」そらは小さく頷きました。

そしてボビーの目を見つめながら、「…っていうか…ボビーに…いっぱい…感じて欲しいの…いっぱい…イッて欲しい…」そらはボビーを見て優しく語りかけていました。

「オレ、2カイメハ…デナイゼ?!!」そらのお尻を撫でるように摩り、ボビーはニヤ付きながら、そらに言いました。

僕は二人の会話を聞いているのが辛く、そして、居たたまれなくなりました。

寝取られ願望とか…ってよく言われますが、そんな物、本当に存在するのか?と自問自答し、そういう趣味の人だったら、この場面は、たまらない快感だったはずなのです。

「分かった…約束は、約束だから…」と言って了解してしまいした。

「ハハハ!!!タクサンガ…ヤッテイイッテ!ガンガン…ヤルヨ…」ボビーはそらに向かって言いました。

そらも小さく恥ずかしそうに頷きながら目を瞑り、自分から舌をボビーの唇に差し込んでいきました。

この二人に対して異常に腹が立ち、勝手にしろ!!!という気持ちなってしまいました。

好きにすれば良いと思ってしまいました。

ソファーに戻り、テーブルの飲みかけのビールを一気に飲み干しました。

それを見ていたボビーは、僕に向かってニッコリと笑いました…。

そして、この時点で、「お人好しの日本人代表」の僕が、この二人が行為を続ける事に、許したということで、明らかに、二人の態度に変化が生まれたのを感じたのです。

ボビーは、僕が自分に口出しを出来ないのをいい事に、より一層、僕ら(そら)に対して強気な態度になり全く別人のような目つき、仕草、言葉使いで、サド的な性格をモロにむき出しにしてきたのです。

また、そらはそらで、心のどこか、片隅に少なからず残っていた、僕に対する遠慮や羞恥心を全て消しさり、普段の…僕とのセックスの時のように自身の欲望をむき出しに、積極的に快感・快楽を求める開放的な、そらに戻っていました。

「なんか変なの…あそこがね…ボビーのを…欲しがってる感じがするのぉぉ…」舌先を舐め合いながらボビーに囁いています。

ボビーはそらの頭を撫でてゆっくり、そらをベットの上に下ろして寝かせて「ジャァ…オレノ、スキナダケ…イレテヤルヨ!!!」とそらの両膝を左右に強引に開かせ、頭をそらの股間に埋めて長い舌でクンニを始めました。

それもいきなりスパートを掛けているような激しさなのです。

「…ボビー…また?…あぁん…きもちいいい…あん!!クリちゃん!!!!いいのぉ!!!あぁぁ」中指でクリを上下左右にを嬲りながら、他の指で割れ目を左右に開きながら、長い舌を使い縦横無尽になめ回して、そらを感じさせていました。

「あぁぁ…またジュンジュン…してきちゃうぅ…きもちいいい…」……もうこの空間には僕の存在は無いもの同然になっていたのでした。

二人は身体を貪り合っていました。

「あぁん!!そら…あそこが…あつい…ボビー!!!」ボビーはそのまま身体を上にずらしながら、「…ホント二…スゲー!!…イイ、オッパイダネ?!!コレ…!!へへ…」形と張りのある86センチの、そらのおっぱいを黒い両手でつぶれるほど、鷲掴みにして揉みまくり、固くなっている乳首を口に含み、甘噛みし舌先で丸く転がしているのです。

そらはボビーの頭に両手を回しながら言いました…「あぁ…もう…はぁはぁ…入れてぇぇ!!!ボビーのが!!!!欲しい……」そらは息を荒らしながらボビーに哀願しています。

ボビーは起き上がり、そらの両足を開かせ、自分の下半身を押し込みながら、自分の真っ黒い肉棒に自らの唾液を指で塗り付け滑りをよくし、そらのピンクの割れ目に黒い大きな亀頭を押し当て…「イレテ…クダサイ……ダロ??」そらはボビーの高圧的な態度に一瞬、驚いたような顔を見せましたが…素直に従いました。

「…入れて…ください…」ボビーはそらの膝を掴み、さらに左右に開かせピンクの割れ目をむき出しにして、右手で真っ黒く巨大な肉棒の先端をそらのピンクの膣に宛てがい、ゆっくり腰を前に押し出し挿入していったのです。

「yerh!!!!!!」そらは自分の太腿くらいのボビーの太い両腕をグッと掴み「あああああーっっ!!!!!」と一際、大きな歓喜の声を上げ眉を寄せて顔を歪ませてボビーを見つめて言いました。

「はぁ?ん…すごいぃ…やっぱり…ボビーの…おっきいよぉぉぉ…あぁ…すっごい…きもちいぃ…はぁ」この肉棒を…待ちに待っていた、そらは、ボビーの太く長い肉棒を膣の奥深くまで突き刺され、心から底から甘い歓喜の声を上げています。

そらは言いました…「今度は…!!!ボビーもぉぉ…いっぱい…あ!!…感じてぇ…あぁぁ!!……あん!!」ボビーはそらの両膝をさらに開くように両手で掴んで、ゆっくり、そして鍛えられた、太い太腿で腰を大きく前後に振り始めました。

ボビーの目は輝いていました。

「…モット…イイコエデ、ナケ!!!ソラサン」「あん!!!あぁん!!!あぁぁん!!!だめっ!!奥に!!!凄い!!当ってるぅぅ!!!!あぁん!!すごい!!あん!!!」そらはボビーの腰の大きな動きとリンクして、甘い喘ぎを漏らしているのです。

おっぱいをブルンブルン!!とリズミカルに揺らされ、子宮を突き上げられ、身も心も女の快感・喜びに支配されているのです。

当初は怖がってさえいた、ボビーの真っ黒な巨大な肉棒に…。

今では十分に慣らされてしまい、ボビーが持って来た、彼が自演の無修正DVDに出ていた女優と同じような表情で大きな喘ぎ声を出し…ボビーの肉棒の餌食になってしまったのです。

「ソラサン…イイ、オマンコシテル…へへ」ボビーは目の前で大きく揺れているそらの美乳を両手で寄せ、上げして揉みながら、交互に左右の乳首にシャブリ付きながら…引き締まった筋肉の塊の様なお尻を下から上に、しゃくり上げるように振っています。

「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あん!!!あぁ…きもちいいぃぃボビー…あぁん!!!」そらは目を閉じ、自身の膣の中で暴れるボビーの肉棒に意識を集中しているように中指を噛みながら喘いでいます。

「ボビー……キスしてぇぇ…」ボビーは大きな身体をそらに被せながら、そらの頬を撫でながら「シタヲ…ダセヨ!!」と、そらに命令し、そらもそれに従い、自分の小さな舌を出し、ボビーにそれを舐められ恍惚の表情で感じているのです。

そして、ボビーは腰で円を描くように丸く動かし、そらのクリに自分の陰毛の生えた恥骨をグリグリと擦り付けるようにグラインドしています。

「ううん!!あん!はぁ…ううん…あん!!うん…ううん…はぁ…あん!!!」鼻から甘い声を出しそらは悶え続けます。

「あぁぁん…気持ちいいよぉ…ダメ!!!ボビー!!!!また…イッちゃうから…あ!!!いやぁッッ!!!だめっ!!」ボビーは上から悶えているそらの表情を楽しそうに見ながら、「…Open the mouth.!!!」と腰の動きに緩急を付けながら言いました。

…そらは眉を寄せて悶えな続けながらも言われた通りに、小さな口を縦に開きました。

ボビーは、そらの顎を右手で押さえ、自分の唾液をそらの口の中に垂らし、彼女の反応を眺めています。

そらはボビーを見つめ何も躊躇う事無く、その黒人の口から垂らされた泡立った唾液をゴクッと飲み込みました…そして、なんと餌を欲しがるヒナ鳥のように、またボビーに向かって口を開いたのです。

ボビーは、また、そらの口に糸を引かせながら唾液を垂らして、それを追うように自分の舌をそらの口に差し込んでいくのです。

…ボビーは「good taste???」と聞きました…「うん…」とボビーに唾液を飲まされながら頷くそら…。

僕は何度も繰り返される、その行為を見ている事が出来ませんでした。

当初のそらからは信じられない事ですが、もうこの二人には、何でもありだったのでしょう。

そらはボビーの高圧的な態度にも従順に従い、逆に自分の身体と心を支配しているこの黒人に従う事で、そら自身の中で別の人格が目覚めてしまったかのようでした。

「はぁ!!…ボビー!!ボビーは…きもちぃぃ?きもちぃぃの?…ねぇ??感じてるの??あん!!!!」そらはボビーに聞きました。

「ハハハ!!!ゼンゼン!!カンジネェ!」それを聞き、そらの表情は曇りましたが…すぐに眉を寄せて、また激しく喘ぎました。

ボビーがそらの両膝の下から腕をベットに着いて、本格的に腰を振り、ピストン運動を始めたのです。

ボビーが大きなお尻を前後に振り、黒く太く長い肉棒が先端まで見えたかと思う程引き抜き、すぐに折り返して、そらの膣の中に根元近くまで押し込んでいるのです。

ボビーは黒人特有のリズムで、その繰り返しのテンポをドンドン速くしていきました。

「あぁ?ん!!!!ボビーも…!!!ボビーもイッテ!!!あぁん!イッテ!!!ボビーぃぃぃあん!あん!!あぁん!!!」ボビーも唇を舐め、上からそらを見下ろして…「キモチイイ??キモチイイカ???」とそらの反応を見ながら責め続け肉棒を突き刺しています。

これだけ激しくあの巨大な黒い肉棒でピストンされ、そらはいちころでした。

一度身体を大きく仰け反らせ、美乳を揺らし首を左右に振って叫びました…「だめぇぇ!!!ああああああ!!!!あん!!!!ボビーだめぇぇ!!!また、イッちゃう!!!また!!!あ!!!だめぇぇ!!!ヤダッ!!!イヤッ!!!イッちゃうぅぅ!!!!!!」ボビーはそらの顔を覗き、小さなそらの子宮を自分の肉棒で一段と激しく突き上げながら…「イキ!!!タイン!!!ダロ??ホントハ??イケヨ!!!ホーラ!!イケ!!!イケッテ!!!!スケベ!!!ソラサン!!!!」そらはボビーの鍛えられた太い腕を力いっぱい掴んで叫びました。

「いや?っ!!!ああああ!!!!いっ!!!イックーーーッ!!!!あっ!!あっあーっ!!!あーーっ!!!!!!」そらは、イカされたのです。

身体をビクン!!ビクン!!と上下に大きく弾ませるようにして果てた後、ブルブルと震え全身に汗を滲ませて、深く大きく息をしています。

「はぁはぁ…あぁぁぁんん…あーーーっ…はぁ…こんなに…気持ちいいの…はぁはぁ…はじめてかもぉぉ…あぁはぁ…」荒い息を整えるようにつぶやきました。

「はぁはぁ…ボビー…はぁ…今度は…ボビーがイッテ!!!…いっぱい…出して…はぁはぁ…」落ち着きを取り戻したそらはショートカットの髪を乱し、ボビーの厚い胸に両腕を当て、ボビーの乳首を舐めながら言いました。

ボビーは「ソレジャァ、コシフッテ…イカセロヨ!!!」と言いながら、ボビーはそらの身体を抱き起こし、二人は対面座位になりました。

そしてボビーは足を投げ出し、両手を後ろに着いて身体を支え、そらがどんな動きをするか見ています。

そらは、自分の膣に刺さっている肉棒の圧迫感を十分に感じながら、ウンコ座りをして自分の身体を上下に揺らしボビーの肉棒を自分の膣で刺激しているのです。

普段ならイッたあとはくすぐったがる、そらですが、ボビーの誘淫剤の効き目でどんどん性欲が増しているようです。

「はぁはぁ…はぁ…」ボビーの両肩に手を置いて自分の腰を振り、黒い肉棒を抜き差しを続けました。

「ううん…あぁ…はぁはぁ」目を瞑り、顔をしかめ膣から徐々に自分に伝わる官能的な感触と戦いながら、彼女は必死にボビーを感じさせようとしています。

「イイオト、シテルネ…!!!」ボビーは余裕の表情で笑いました。

二人の結合部分からは、そらの愛液と膣を広げサイズギリギリのボビーの黒い肉棒が、擦れる卑猥な音が聞こえているのです。

そらもその音がする部分に目を移し、自分の中に出入りしている、黒く光っている、太い肉棒を改めて見つめました…「あぁぁ…すごい、おっきいぃ…あぁ」そして、ボビーの黒い乳首をピンクの舌で舐め始めました。

舌の先を尖らせ乳首を弾き、周りを舐め、反対の乳首にも必死に刺激を与えています。

そして、首筋に移し、唇を這わせ舌でペロペロとボビーの太い首を舐め続けています。

腰の動きにも変化をつけ、円く捻るようにグラインドさせながら、肉棒を締め付けているようでした。

しかし、その膣の締め付けにも、自分自身が耐えきれなくなったように、腰の動きを止めて呟くように言いました…「あぁぁ…はぁ、はぁ…ヤバイっ…あぁぁ気持ち良すぎて…また、イッちゃいそぉぉ…」そらは大きく肩で息をしながらいいました。

「オレ…イッテヤロウカ??」そらは虚ろな目で、ゆっくりとボビーに顔を向けました。

「ソラサンノ、オマンコノ、ナカデナラ、イッテヤルヨ!!!」この時僕はこの黒人を殺してやろうかと思いました……ボビーは、頭を傾け、そらの態度をのぞき込むように言いました。

しかし、そらは我に返ったように腰の動きを止めて「…中は…中はダメだよ…赤ちゃん出来ちゃうよぉ…ボビー…」と悲しそうな目でボビーに訴えました。

確かに前回の、そらの生理から計算すると危険な日程だったのです。

「ハァ??ジャァ…オレ、ホント二、イカナイヨ!!」と鋭い目つきで、そらを睨見つけるような目で言いました。

そして、切れたように…そらのくびれた腰を黒い大きな両手で掴み自分の下半身をそらの股にぶつけるようにして、そらの膣内に巨大な肉棒を突き刺しだしたのです。

「あーーっっ!!!!!やぁ?ん!!あっ!!あっ!!あっ!!あーっ!!あーーっ!!」ボビーは、そらの下半身を軽く掴んで上下に揺すり、オナマシーンのように使ってオナニーをしているようにも見えました。

その勢いは結合する生殖器同士から湯気が出るのでは?というほど激しい動きでした、小さなそらのお尻は、その動きを受けパシン!!!パシン!!!とボビーの太腿に当たり、音を出しています。

「マタ、イカセルゾ!!!イイノ??イイノカ???」そらの腰をがっちり掴んで固定し、自分の腰をベッドの弾力を使って弾ませるように上に振り上げ、そらの膣を突き上げています。

「いやっ!!!いやーっ!!もう…だめーっまた!!また!!!」おっぱいを上下に大きく揺らしながら、顎を上に向けて頭を左右に大きく振ってボビーの両肩を掴み叫んでいます。

そして、ボビーはそらの顎を右手で掴んで、自分の方を顔を向けさせて言いました。

「オレヲ、イカセタインダロ??ダシテホシインダロ??ネェ??ネェ??」と言葉とリンクさせながら、腰をバシンバシンと突き上げているのです。

「イッテ!!イッテェ?!!ボビー!!!いっぱい出して…!!!!ボビーのを全部…全部飲むから!!!!そらの口に!!!あん!!口の中に出して?!!!」そらも必死になり、ボビーに訴え掛けていました。

交換条件で、ボビーを早くイカせようと思ったのでしょうか…全くボビーには通用せず、逆に痛々しく感じられました。

そらの腰を前後に無理矢理動かし肉棒を膣の中に何度も何度も深々と突き刺しています。

「ハハハ、クチ????クチナンテ、ダメダヨ!!!ソラサ??ン」そらは必死に迫り来る激しい快感の大波と戦っているのです。

「ああああああああ!!!また、ダメッ!!ダメーッ!!!…!!あぁっっ!!!」ボビーはピストンのリズムをどんどん早め、強めていきます。

「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!…」そらは完全に追い込まれていました。

全身にたっぷりと汗をかき、髪を揺らして言葉を発する事が出来なくなっています。

「ドッチガ、サキニ イクカナ??」ボビーは、全く余裕の顔をして、意地悪く、そらに言いました…「あっ!!!!あっ!!!!あっ!!!!あっ!!!!あーーっ…」ボビーは、そらに黒い肉棒を深々と突き刺したまま、身体を起こしてベッドから立ち上がりました。

いわゆる駅弁スタイルというヤツです。

軽々と小柄なそらを持ち上げ、太腿の下から、そらのお尻を持ち上げるように抱き上げ、鍛えられた頑丈な腰を前後に大きく振り、自分の黒い肉棒を的確にそらの身体の中心に突き刺しているのです。

そらはボビーの首に両手を回し頭を左右に振りながら、悶え狂っています。

「あん…だめ!!もうだめ!!だめーーっ」真っ黒い肌のボビーとビキニの日焼け跡が薄らと残る白い肌の、そらが抱き合い交わっている姿は、とても、いやらしく淫猥な姿に見えました…そして、二人が密着させている下半身では、巨大なボビーの肉棒がそらの膣の中に深く埋まっていくのです。

「あぁん!!あん!!あん!!あん!!きもちいい…あん!!」ボビーはそらのお尻を、両手で軽々と上下に揺らしながら、彼女の顔を覗き込みながらいいました。

「コノスタイル…オンナハ、ニゲラレナイデショ??コノママ、ナカニ!!!!ダシチャッテイイ??」ボビーは卑猥にニヤけながら腰を振り、そらに問いかけていました…そらは目を見開いて首を必死に左右に振っています。

「ダメーーッ!!!!!あぁぁん!!あん!ダメッ!!ダメーッ!!!あぁん!!あ!!ダメーーーーッ!!!あん!!!!!…」一段と強烈になったボビーの抜き差しに、そらは既にそれどころでは無く、絶頂の寸前を彷徨っているようです。

「あ!!!!はっ!!!!あっ!!!!ああ!!!!…」ボビーは下半身を繋がったままのそらとベッドの上に倒れ込みました。

「?an obstinate woman!!!!ナカデ、ダシテッテ…イエヨー!!!!ホラ!!!ホラ!!イヨエヨ!!ホラーッ!!!!!」ボビーは、そらの両足を延ばして自分の両肩に担ぐようにして、肉棒でそらの最深部を責め出したのです。

「あぁ!!!!あああああ!!!!!!…もう…ダメっ!!また!!!!また、イッちゃうから!!!!ボビー!!!あぁぁぁぁ」グチュッ!!グチュッ!!…といやらしい音がし、生殖器の放つニオイが部屋に充満していました。

腕の太さほどの真っ黒い肉棒が今、ボビーの鍛えられた強靭な腰の動きに寄って、そらのピンク色の膣の中に力強く、本格的に出し入れを繰り返し犯されているのです。

ボビーは腕立て伏せの体制のまま、自分の大きなお尻の筋肉を締め付けるようにドスンドスンと振り下ろし、肉棒をこれでもか!!というほど、そらの子宮に目掛けて突き刺しているのです。

洋ピンのAVの様に…こんなに激しいセックスがあるのか?と思う程のボビーの責めは、男の僕が見ても怖くなるようなものでした。

「あっ!!!!ああああ!!!!あっ!!!!あああああん!!!!あっ!!!!!あああ!!!!!!」そらは、巨漢のボビーの大きな身体で押さえつけられている為に自分ではどうする事も出来ずに、性器をボビーに向けてボビーの強烈な攻撃を、小さな身体で受け止めるしかありませんでした。

膣から脳を駆けめぐり全身の隅々まで伝わる…今までに感じた事の無い、あまりに強烈な刺激のために息をしているのがやっと…という感じでした。

これが動物である人間の本能なのでしょうか…そらは男なら誰もが、誘われてしまうようなエッチなフェロモンを放ち、ボビーと言う、誰よりも強そうな生命力をもったであろう雄を誘い交尾をさせ子種を受けようとし…ボビーは自らと同じ強い子孫の繁栄の為に、綺麗な雌を見つけては、その雌に対して自分の子種をまいていく…。

黒い肌とアメフトで、鍛えられた筋肉で覆われたモデルのボビーと、僕の自慢の彼女のそらとの激しいセックスは続いていました。

そらを追いつめるように、彼女の細い両方の足首をそれぞれ掴んで左右に股を開かせ、自分の大きな尻を前後に振りまくっているのです。

結合部分が丸見えになり、二人の性器の摩擦で発生した細かい泡がボビーの真っ黒い肉棒の根元に付いているのが見えました…ところが、それはそらの愛液が擦れて発生した泡とは別に粘着性のあるクリーム状の誘淫剤だったのです。

ボビーは先程、僕たちの行為を見ている間に自分が持って来た、日本では非合法なほど効き目の強烈な誘淫剤を自分の黒い肉棒にたっぷりと塗り付けていたのでした。

まったく気が付きませんでした…ボビーに何度、イカされても、そらの欲望は衰えなかったのは、この膣に塗り込まれた誘淫剤の効果があるとしか思えませんでした。

口移しで飲ませたビールにもおそらく、大量の粉末状誘淫剤が含まれていたかもしれません…。

そらの身体と精神はそれらの効き目で、ただただ快感を貪るだけの女にされてしまっていたのでしょうか…。

今では完全に理性も思考能力も全てを犯されて、目の前にいるボビーのグロテスクな色と形の肉棒に犯されることだけを望んでしまっているのでした。

「ナカニ!!!ダシテホシインダロ??オレニ、ダサレタイダロ??」ボビーの脅迫にも似た尋問のような攻撃で…すでに、そらはボビーによって激しくレイプをされているような錯覚に陥っていたかもしれません…そらとは、目隠しをして「レイプごっこ」した経験が何度もあり、その時の彼女の乱れ方は僕も興奮してしまいました…。

彼女には確かに強いレイプ願望も…あったのです…。

ただ僕自身は、そらがボビーのこの強引な責めに何とか耐えて、別の方法でこの行為を終わりにして欲しいと思う一心でした。

しかしそらには、そんな気持ちが伝わるはずもありませんでした…「だめぇ…もう…ボビー!!!いっしょに!!!!イッてぇぇ!!!!出してぇぇ?もうダメぇぇ…!!!」ボビーは黒く巨大な肉棒を、そらの膣の最深部に差し込んだまま動きを止めて…そらの顎を右手で掴み…「コノママ??ダシテイインダナ??」そらは、自分の膣内を襲う強烈な圧迫感と闘いながら、「あぁぁぁぁ!!!」と口を閉じることが出来ずに、首を上下に頷くことしか出来ていません。

ボビーは、ゆっくりと腰を引き、そらの広がりきった膣の中から真っ黒な肉棒を引き抜きながら…もう一度、そらに聞きました。

「オレニ…ダシテホシインダナ??」そらは小さな身体を振るわせ肩で大きく息をしながら「はぁはぁ…もうダメだよ…我慢出来ない…もうダメだよぉぉ…もう…もう無理だよぉぉ…」独り言のように何度も呟いていました。

彼女の中での恐怖の葛藤は、誰にも想像がつきません…多分、敏感に昇り詰めた豊満な身体はこれから続く底知れぬ快感を求めて、今まさに自分に対して腰を振り続けている、この黒人の肉棒を受け入れ早く射精へと導きたい…でも自分の膣内で射精をする事だけは…絶対に許してはいけない…ただ、この黒人に射精をさせなければ、今まで経験した事のないような…この動物的で強烈な激しいセックスは終わることはないだろう…このまま続けば、いずれ自分は意識を失ってしまうかもしれない…そうなれば、黒人にそのまま膣内に射精を許してしまい…結果は同じ事になる………。

迫り来る快感と電流が流れている感覚の脳で彼女は必死に考えていたのだと思います。

でも…そらは、我慢の限界が刻々と近づいてしまっているようでした。

「…出してぇ~ボビー!!!もうだめぇ…」大きく顎を引き…叫びました。

「フッ!!!ダカラ!!!ドコニダスンダヨ!!ハ??」ボビーは睨み付けるような視線をそらに送り脅迫するように迫りました。

……負けるな、そら!!!だめだ!!頑張れ!!!我慢してくれぇぇ!!!!こんな黒人に負けちゃだめだ!!!頑張れ!!!!!僕は心の中で叫び続けていました…でもその声は、そらには届きませんでした…眉間に皺を寄せ…「もうだめぇ…そらは…もうだめっ…ごめんなさい…だめっ…もうぅぅ」そらは自分の事をひどく責めるように呟いているようでした…。

でも、僕はそら以上に、自分自身を責めていました。

友達に今回の事を頼まれて困っている僕を見かねて、彼女であるそらが僕を助けるつもりで始まった話だったのです。

初めから断るべきだったと何度も後悔しました…。

そして、そらの小さな身体は、もう限界だったのです。

愛する僕の彼女であるそらは…。

見下すように、自分に対して高圧的な視線を投げかけ、僕とそらの幸せな関係に土足のままズカズカと踏み込んで来た、憎くき黒人のボビーの事をウルウルと潤みきった瞳で見つめながら言いました。

「このまま…中に!!!!そらの中に出して!!!」ボビーの肉棒の圧力に耐えながら…必死に言葉を絞り出していました。

「一緒に…イッて!!!!ボビーと一緒に…一緒にイキたいのぉ…!!!」覚悟はしていたつもりでしたが…僕は苦しい気持ちで聞いていました。

でもこれが女の性だったのでしょう…。

そらは、強い雄に屈して交尾を願う雌になってしまったのです…「ハァ??ドコニ??」ボビーは、最後までそらをいじめる抜くつもりのようでした。

この黒人を何度も何度も後ろから刺してやりたい衝動に駆られました…。

「クチニカ??」そらは泣き出しそうな目でボビーを見つめ…「ううん!!そらの中に!!このまま中で!!!だして!!!」ボビーは何度も誘導尋問をするようにそらに言わせ続けます。

…そらは絶対に自分に逆らうことが出来ないと…この黒い肌の男は確信していたのでしょう…「クチニ、ダシテ、ホシインダロ??ホラ!!クチヒラケ!!!!」そらは、必死に頭を左右に振りながら、何かに取り付かれてしまったように…「いやぁ!!そらの中に出して!!!ボビー!!!中に欲しいのぉ?!!中がイイノぉぉぉ!!!!中に出して!!!!」と、そらは乱れる呼吸の中、精一杯の声で叫びました。

しかし、この黒人野郎は、切羽詰まっている顔で喘いでいる、そらの柔らかいほっぺを摘んで言いました…「クダサイ!!ダロ!?」そらは息を切らしながら「はぁはぁ…そらの…中に出してください!!!!!!!あぁはっはぁはぁ…ああん!!!」と叫びました。

ついに…そらはこの黒人の責めに屈してしましました。

ボビーがそらのM性を鋭く見抜き、その性格を責め立てられた別の人格のそらが黒人の精液を受ける事を…僕にしか許した事の無い中出しを許し、強く望んでてしまったのでしょう。

そして、肉棒に屈してしまった人格のそらは、もう誰にも何の遠慮をすることなく、聞きたくない言葉を何度も何度も、ボビーに向かって叫び続けていました…「ボビー…中でイッて!!一緒にイッテぇぇ!!!中に出してください!!!!!いっぱい出してください!!!!!」異常な精神状態のそらは、もう完全にボビーに中出しを哀願してしまっていました。

その言葉を聞いて…ボビーは肉棒を、そらの膣に突き刺したまま、自分の腰を大きくひらがなの「の」の字を書くように動かし、「ココニ!!!!ダシテ!!!イインダナ!!!!!!」堅い肉棒で膣の中を、これでもかと…かき回しているのです。

そらは、ボビーの腕を強く握り口を縦に大きく開いて膣の中で暴れている、肉棒の動きに耐えていました。

「あぁぁあんんん!!!!そこぉぉぉぉ!!!!そこに出してください!!!!!あああああああっ!!!!!」そしてボビーは何とも言えない…してやったりという…笑いを浮かべながら、そらの頬を右手で撫でながら言いました。

満足そうに…「ソラサンノ…ノゾミドオリ…イッパイダシテヤルヨ!!!」僕には悪魔が囁いているように聞こえました。

そして、ボビーは改めて自分達のポジションを整えるように、そらの身体を軽々と引き寄せながら二人でベッドの中央に移動しました。

シーツの上には、そらが漏らした大量の愛液で出来た卑猥なシミが何カ所も出来ていました…。

そして、ボビーは黒い大きな手で、そらの太股の内側を上から押さえるように左右に開かせ、その割れ目の中心のピンク色の膣へどす黒い肉棒を突き刺しました。

「あっっあああああ!!!凄いぃぃ…!!あああ!!!!」そらも身体を大きく仰け反らせながらも左右に捻り、自分の膣の中で巨大な肉棒のポジションを確認しているようでした。

そしてボビーの本格的なピストンがはじまりました。

そらの締まったウエストを両手でがっちりと掴み、自分に引き寄せるような動きとともに鍛えられた背筋を使って腰を大きく、そして…鋭く前後に振り出しました。

「あっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!!」そらはボビーの強烈なピストン運動を小さな身体で受け止めながら…綺麗な形と大きさのおっぱいを千切れる程大きく揺らして、全身にびっしょり汗をかき涙ぐみながら、最後の絶頂に導かれていきました。

「あっっ凄い!!!あぁぁ!!!ダメェー!!!出して!!!ああっああっイッテェェ!!ああっああ!!!!」そらはボビーの太い腕を両手で掴んで叫んでいます。

「ahaaa!!!ジブンガ!!!!ノゾンダコトダァ!!!ワスレルナヨ!!!!」ボビーは、また切羽詰まって喘ぎまくっている、そらの顎を掴み左右に揺さぶり言い聞かせるように言いました。

しかし…その黒人の鋭い目は僕に向けられていたのです。

(お前も、このねんちゃんが、これから言う事をしっかり聞いてろよ!!とでも言いたげな顔でした)そらは喘ぎながら必死に首を上下に振り頷いていました。

「ああ!!出してぇ!!そらは中に!!中に出して欲しいのぉ!!!ああぁぁん!!!中にいっぱい出して下さい!!!!!!!!あんあん!!!!」そらは完全に雌と化していました…。

この雄の種を受ける喜びを心から望んでしまっているようでした。

もう……誰にも止めることは出来ませんでした。

ボビーはその言葉を僕に聞かせると…鼻で笑いながら、両手をそらの腰から離してピストンを続けながら黒い筋肉質の身体を前に倒し、そらの細い首の下に両腕を交互に差し込みながら、彼女の耳元で囁いていました…「I will put out my sperm」無呼吸状態のようなそらは、「うん!!!あ?っ!!あっあ?っ!!あ?っ!!」頷くことしか出来ません。

ボビーの黒い巨体は、そらの白い小さな身体を包み込むように覆い被さりました。

そして腰だけを別の生き物のように激しく前後に動かし尻を大きく振って、そらの膣に黒い肉棒を抜き差しを続けていました。

そらも眉間に深い皺を寄せ目を強く瞑り、両腕をボビーの首に回して強く抱きつき、両足はボビーの腰に巻き付けていました、これから襲って来る大波のような快感への準備をしているかのように見えました。

ボビーが腰の動きを止めると…そらは、自分から腰を前に突き出すように動かし自分の膣の中に黒い肉棒を受け入れたい思っているのです。

「いやぁ?!!!気持ちぃぃぃあん!!!!もうダメぇ!!!きもちいぃぃ!!あぁぁ!!」やはり…余程強い誘淫剤を使われているようでした…何度イカされても、そらの欲望は収まらず…逆に身体の感度を上げ快感を貪るだけの女に仕立て上げられてしまったようです。

「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!!!」ボビーも自分の欲望を満たす為だけに、愛情も遠慮も無く乱暴に腰を振り僕の愛しい彼女である、そらを目の前で犯しているのです。

「Uuuuu!!! aaHaaaaa!!イクゾ!!!!イッパイ!!!ダシテヤル!!!」そして腰の前後運動のスピードがどんどん増していきました…「あぁん出してぇぇ!!!!!そらも!!イクッ!!!あぁぁ!!ボビー!一緒に!!!イッテ!!あぁ?イッチャウゥゥ!!!!!」そして、ボビーの尻をひときわ、大きくドスン!ドスン!と振り動かし肉棒を押し込みながら…野太い大声を発しました。

「a!!!aHaaaaa???!!!!」そしてボビーは黒く引き締まった、大きな尻の左右の筋肉を割れ目へギューーーッ!!と締めつけながら腰の動きと止めて、そらの膣の中へ深々と…グイッ!!!!グイッ!!!グイッッ!!!!っと黒い肉棒の先端を押し込んでいました。

ボビーは僕の彼女である、そらの締まりの良い、やわらかな膣内の感触を真っ黒い肉棒で、十分に楽しみながら…ついに、射精の時を迎えたようでした…黒い顔を正面に向けて、大きな快感の為か…今日はじめて、大きくしかめた顔をみせました…目を閉じて口を大きく開き、満足そうに声を出していました。

「A!!!!ahaaaaaa!!」まさに、今この瞬間に…どす黒いグロテスクな巨大な亀頭の先端の割れ目から、そらの子宮に目掛けて…ブシュッ!!ブシュッ!!!と勢い良く大量の白い精液を吹き出させているたのでしょう。

何度も素早く腰を抜き、また尻を前に押し出すように強く引き締め、自分の精液を最後の一滴まで、そらの中に放とうとしているようでした。

そらは目を強く閉じて、今までに僕が聞いた覚えが無い絶叫と言うべき叫び声を上げました。

「あーーっ!!!!!イクーーーッッ!!!あっ!!!!イクッ!!!あっあああーーっ!!!ダメッ!!ダメッ!!!!イッックッ!!!!!あッ!!!!!あああああああー!!!!!!!!」と信じられない程の絶頂を全身で感じているようでした。

膣の中のボビーの黒く固い肉棒から放たれた、熱い熱い精液が自分の子宮に大量にかけられているのを感じ取っているのでしょうか…。

そして、ボビーの首にハグするように強くしがみつき、ボビーの首に自分の頬を押し付けて、あまりに強い快感から無意識に逃れようとしてしまうのか…、自分の身体を大きく捻りボビーの大きな黒い身体を締め付けていました。

そして足の指先も白くなるほど、強く力を入れシーツに食い込ませ喘いでいました。

「あ!ああああああ!!あ!!あ!!」そして、仰け反るように身体を延ばしながら、今までの彼女の人生で最大の絶頂を…膣と…子宮で…感じてしまっていたようです。

ボビーにしがみついてだらしなく開いた唇から息をし「はあん…はあぁん…あぁあん…」ブルブルと身体を大きく震わせながら、浅く速い呼吸を繰り返していました。

ボビーはそらの唇に舌を差し込み舌を絡ませていました…。

そして、そらは多少落ち着いてくると…今までの自分自身の色々な気持ちや感情を一杯に含めた涙を流しているようでした。

ボビーもさすがに息を切らしていましたが、自分の仕組んだ計画の達成感からか、満足そうに微笑みながら…そらを見て「You will conceive my Baby」(お前は俺の子を孕むぞ!!)と言っていたのだと思います。

そして、ゆっくり汗だくのそらから身体を起こし、繋がっている部分を僕に見せつけるように開きました。

そらとボビーの生殖器は泡立つように繋がり濡れて卑猥に見えました。

そらは両手で顔を隠してまだ動くことが出来ず朦朧としていました。

ボビーは腰を引き、そらのピンク色の膣の中から自分の真っ黒い肉棒を引き抜きに掛かりました。

ゆっくりと膣の中から抜き出された肉棒はそらの愛液で濡れて、なお血管が浮き出ており何度見てもグロテスクな色と形でした。

そらも身体を屈め自分の身体から抜けていく、巨大な肉棒の動きを膣の中で味わっているようでした。

「ohoooo!!!」ずるずると抜け出して来た黒い肉棒の先端の部分が、そらの膣からボロッと抜け出し「あっ…」とそらも声を出しました…そして、そらの大きく開いたピンク色の膣の穴から、抜けた黒い肉棒を追いかけるようにして…たった今、この黒人の体内から肉棒を経由して、放たれた粘り気のある白い精液がドロッ!!!ドロッ!!!と溢れだしてきたのです。

どんどん溢れて来る、その精液はそらの肛門を伝いながらシーツの上に垂れていくのが見えました。

そらも自分の膣内から流れ出す大量の精液の動きを感じているはずです。

とうとう僕の大切な彼女のそらが、数時間前に出会った黒人とセックスを繰り返し、妊娠の恐怖と戦いながらも、子宮に向けてたっぷりと中出しまでされてしまったのです。

僕は息が詰まりそうになると同時に殺意にも似た怒りを感じました。

でももう…今更…諦めるしかありませんでした…。

ボビーは満足げに、溢れ出す自分の精液を眺めて肉棒を掴みながら自分の下半身を、そらの方へゆっくり移動させていました。

そらは、あまりに大きな刺激だった為に全く動く事も出来ずに、ぐったりとからだを横たえて、余韻に浸っていました。

そらは近づいてくるボビーの動きを見て、ゆっくりとボビーの方へ顔を向けました。

するとボビーは、そらの愛液と自分の精液が付いて、濡れ光っている肉棒を彼女の口元に差し出し「ホラ!!!キレイニシロ!!!」そらは、真っ赤に上気して汗をかき、朦朧とした意識の中で虚ろな目のまま口を開き、その肉棒の先端を口に含みました。

「うぅん…うん…あぁぁ…」自分の愛液と雄の精液の臭いを嗅ぎ、その肉棒に付いた精液を味わっているのです。

自分をココまで深い快感へ導いた肉棒に愛情を込めるように、自分の両頬を窄め可能な限りに、口を開いて肉棒に付着している白い精液や愛液を、小さな舌を使って真っ黒い肉棒の竿の部分に這わせるように綺麗に舐めていました。

そして亀頭の先端の尿道に口をつけ、そこに残っている精液も吸い出すような勢いで、チューチューと吸いながら、また肉棒全体を舐め尽くしていました。

「あぁぁ…んん」そらも満足そうに甘い声を出しながらベッドに気だるそうに倒れ込みました。

そして、ボビーの望んだ行為が終わった事で、僕はこの黒人野郎を叩き出そうと立ち上がりかけた時…

…自分自身の身体に異変を感じました…恥ずかしながら、ボビーとそらの激しいセックスから目が離せずにいたので気が付きませんでしたが…僕の身体全身がとてつもなく重く簡単に動かすことが出来ない状態なのです。

そして同時に、とても強い眠気に襲われたのです。

指一本、動かすのもやっとのことでした。

すると、ベッドでそらの身体を触っていた、ボビーが僕の様子を見て異変に気付いたのか、ベッドから降りて僕に歯を見せながら笑って近づいて来ました。

「タクサン…ドシタ?ダイジョウブ??ヨッパライ????」とニヤニヤしながら話掛けてきました。

しかし、僕は口を動かして返事をする事すら出来ませんでした。

……しまったぁ……このビールに何か……。

さっき、僕が目の前にあるテーブルのビールを一気に飲み干した時のボビーのニヤついた顔を思い出していました…。

チキショー…またこの黒人に……!!意識はまだ、あるのに身体が言う事をきかなくなってしまったのです。

丁度、ひどく酔っぱらったのような状態だったのだと思います。

「ハハハ!!ノミスギ、ノミスギ!!スコシ、ネンネシナ!!」ボビーは動けない僕に、その薬の効果が十分に出て来ている事を確信し、僕の身体をソファーに横にしました。

そして、携帯電話をかけ始めました。

僕に視線は送っているものの、意識が薄れ始め、英語での会話だったので中身の詳細は解りませんでしたが、相手は、ここにボビーを案内した僕の友達(リョウ)のようでした。

携帯で話しながら、ゆっくりとベッドに戻り身体を横たえ、となりで身体を横たえた、そらに携帯を渡しました…。

「リョウ…」そらは、携帯で話し始めました。

「あ、リョウ君?うん…うん大丈夫…え!?うん…そう…恥ずかしいぃぃ…そうだよ、うん…大丈夫…うん…うん…」そらも、落ち着きを取り戻して、あれだけ毛嫌いしていた、ボビーと言う黒人さんとセックスまでしちゃった事をリョウに知られて、かなり照れながら話をしていました。

ボビーは話している、そらのおっぱいを後ろから揉みながら、首筋にキスをしていました。

…そして、ボビーは身体を起こしながら、そらのウエストを後ろから掴み持ち上げるようにして、四つん這いにさせたのです。

そらはボビーにされるがままに素直に従いながら、携帯を片手に持ちリョウと話を続けていましたが…ボビーがふざけてクンニでもするものと思ったのでしょう……しかし、この恐ろしい黒人は自分自身でも、何らかの恐ろしいドラッグを使っていたのでしょうか…。

射精からほんの数分…いや数秒しか経っていないにも関わらず…すでに股間のグロテスクな肉棒は、そらの膣の中で暴れていた時と全く同じか、それ以上に大きさと硬さを取り戻していたのです。

ボビーは本当に恐ろしい人間だったのです。

そらは携帯で話しながらボビーの方を振り返りました…「えっ!?」彼女もボビーの驚異的な回復力の黒い肉棒を見て声を上げていました。

ボビーは、そんなそらを無視するように素早く黒い肉棒の根本を右手で掴んで、膣の中にその黒い肉棒を突き刺したのです。

ジュルッ!!!という音が聞こえたような気がしました。

「…っあぁぁああああぁぁんん!!!!!!!」血管の浮き出た真っ黒い肉棒をまたしても、そらの中へ深々と押し込まれたのです。

信じられませんでした…。

そらは、敏感に感じてしまい、首の筋を張り顎を上げ天井に向かって叫びました。

「あ!!!!ぁぁぁぁんん!!!!!」もう、携帯でリョウと話しをしている余裕は無くなり、ボビーの黒い肉棒の大きさを膣の中で感じさせられていました。

ボビーはそらに「リョウニ!!ソラサンノ、イイコエ…キカセロヨ!!!」とそらの右手から携帯を奪いとり、そのまま、そらの右手首を掴みました。

そして自分の左手でそらの右手首を後ろに引っ張り、そらの身体を仰け反らせながら、腰を前後に振り黒い肉棒の抜き差しを始めました…。

そしてボビーは自分の携帯を右手で操作し始めました。

「Good!!!!」と言いながら携帯を開いて、丁寧にベッドの脇のサイドテーブルの上に置きました。

「Do you see it well?」とボビーが話し始めると、普段は冷静なリョウが興奮し緊張している声が部屋に響きました。

「It looks terrible well」なんと…二人はお互いの携帯電話をテレビ電話のモードに切り替えていたのです……。

数時間前に二人は出会い、行為の当初はボビーとの性交渉を拒否していた、僕の彼女であるそら(仮名)が、ボビーの執拗な黒く巨大な肉棒の攻撃、性的興奮、強い効果のある誘淫剤の効果もあり…女性の持つ本来の性をこじ開けられ…自慢の身体を好き放題に犯されながら…ついに、僕の目の前でその黒人が精液を自分の膣内で射精することを望み、その望み通りにボビーの精液を子宮奥深くに放たれてしまいました。

そして、ボビーは、2度目の射精に向けて動き出しました。

自分達の部屋のダブルベッドの上で、四つん這いになり黒人ボビーに、バックから自分の腕と同じくらいの長さ、太さの真っ黒い肉棒によって犯されている、僕の彼女のそらは、携帯電話のテレビ電話のカメラに映されて、僕の友達であるリョウ(仮名)に全裸の淫らな自分の姿を見せる事になってしまったのです。

白くやわらかい肌のそらと黒い肌の筋肉で包まれたボビーとのセックスはとても卑猥に見えたことでしょう…。

僕はボビーが僕のビールに仕込んでおいた薬の効果で動く事が出来ず、ソファーに横になり、この淫らな行為を薄れる意識の中で、ぼんやり見つめていることしかありませんでした…。

「やっ!!!いや!!あん!!!!いやっ!!あぁん!!ダメッ!!!」そらは自分の裸を見られる事を悟り、声を上げて画面とは反対方に顔を背けました。

ダブルベッドの脇のサイドテーブルの上にボビーに寄って丁寧に置かれた、携帯電話の液晶画面には友達のリョウの顔が大きく映し出されていました。

そして、その周りにもリョウのモデル事務所の若い同僚の男たちが映っていたのです。

そこはオフイスの喫煙所のような所でした。

当然ながらリョウが開いて見ている携帯電話には、ベッドの上で四つん這いになりバックからボビーの黒い巨大な肉棒で突かれている、全裸のそらが映し出されているのでしょう…。

リョウの周りの若い男達が、その画面に映っている、全裸の女と黒人の男に気付いて集まり始め、携帯画面を覗き込んで歓喜の声が上が始めました。

するとその声を聞きさらに周りの若い男たちが集まり出したようです…『おーーーっ!!!スゲー何これ!!!』『何これ??今やってんの??』『あれ!?ボビーじゃん!!!』『何これ??動画??』『だれ?この子!?』『スケベなカラダしてるねー!!!』『ホントだ?』声の数から言って…7、8人の男の声がしたようでした。

そらと僕には何も関係の無い若い男たちが僕の彼女である、そらの痴態を見て好き勝手な事を口々に叫んでいるのが、携帯のスピーカーから部屋中に響いていました…「ああぁぁ!!!!!いやぁ!!!!…ヤメてぇぇ!!!!!見ないでぇ…あぁぁん!!!!」そらは恥ずかしそうに叫びました。

ボビーは腰の抜き差しを続けながら言いました。

「リョウクン!!!ミンナ!!!!!ヨクミテネ!!!ソラノセックス!!」スピーカーから男たちの声が聞こえてきました…『イェーイ!!!!』『見たい!!見たい!!!!』『そらサンっていうんだ…』『スゲー可愛いじゃん!!彼女!!』『オッパイもでかいしよぉ?』『いいね?この子!!!』そらは、ボビーを振り返り必死に訴えるように叫びました…「もう…いやぁぁぁ!!!もう!!!いやぁぁぁ!!!恥ずかしい!!ボビー!!もうヤメて!!!おねがいぃぃぃ!!!」そらはベッドに両手を付いて身体を支えながら、頭を左右に振り続けました。

ボビーは冷たい目で見下ろし、そらの言葉を無視して「ミンナニ…ソラトボビー、ノセックス、ナマチュウケイ!!!ミセテアゲルカラネ!!!!」そしてボビーは、ふざけるように携帯電話のカメラに向かって指を指しながら言いました。

そして、そらがベッドに付いていた右手首を自分の左手で掴み直し、腰を前後に振り出しました。

顔を伏せていた、そらはボビーに腕を引かれた事で自分がボビーの黒い肉棒で悶え狂う顔を、この若い男達から隠す事が出来なくなってしまいました。

スピーカーからは…男達の声がしました!!『いいゾォ?!!』『そらちゃん!!!可愛い!!!!』『ボビー!!!!頑張れ!!!!』『そらちゃんも頑張れ!!!』『みんな見てるよ!!!』『もっとエロい顔して!!!』『はははははは!!!!』と盛り上がっているようです。

そらは、左手だけをベッドについてバランスを取りながら大きく口を開け、喘ぎ続けていました。

「あぁん!!あん!!あん!!あぁぁん!!あぁん!!」そして、そらの自慢のおっぱいは、無情にもボビーの乱暴な腰の動きに寄って、大きく上下左右にブルンブルン!!と音が聞こえそうなくらい揺れていました。

今度ボビーは、そらの羞恥心を激しく刺激し始める狙いのようです…そらの事を良く知っている、僕の友達のリョウや周りにいる見ず知らずの若い男たちに自分の喘いでいる顔や…上下左右に大きく揺れている、いつもリョウまでが形の良さを褒めている自慢のおっぱい…その柔らかい膨らみの先端で感じすぎて敏感に固く立っている可愛い乳首…全てを液晶画面の前で食い入るように見ている男たちに曝けだしているのです…もう、そらの羞恥心を刺激するには十分でした…。

『そらちゃん、もっと顔見せて!!!!』『今度、俺にもヤラセてね!!!』『もっといい声出してよぉ!!!』『エッチな顔もスゲー可愛い!!!!!!!』『俺もやりてぇぇ!!!』『俺もエッチ上手いから!!!!はははは!!!』男たちの卑猥な声がスピーカーから部屋中に聞こえてきます。

「うっ…ううん…うっ…」そんな下品な発言をしている若い男達に、もうこれ以上黒人の巨大な肉棒で悶えている、女として、恥ずかしすぎる自分の姿を見せたくないと思ったのでしょう…そらは唇を噛み締めるようにして必死に自分の膣内で暴れる肉棒からの刺激に耐えていました。

しかし、ボビーはそんな、そらを見下ろしながら…ワザと腰の動きを大きく強くしたようです。

そらは顎を突き上げて叫びました。

「あぁぁん!!!ダメッ!!あぁぁんイヤぁ!!!あっ!!あっ!!ダメッッっ!!あぁぁん!!!」そらの我慢はむなしく…ボビーの強烈な黒い肉棒の動きに合わせて口を大きく開いて喘ぎ始めました…するとボビーは激しく喘いでいる、そらの揺れるおっぱいを携帯電話のカメラの方に近づけていきました…それに反応するように男たちが画面の向こうで騒ぎ出しました…『でけぇ…おっぱい…』『スゲー揺れてるし?』『綺麗だなぁ…オッパイ!!』『乳首はピンクに近いなぁ…』『Fくらい???』『揉みたい!!!』『ボビー!!!どうなの??柔らかい???』今のそらには自分の痴態を見て騒ぎ盛り上がるこの男たちの歓声、汚い言葉が強い刺激になりはじめているようにも感じました。

「スゲー!!ヤワラカイヨ?!!!!!!」ボビーは、そらの背後から黒い大きな右手でそらの右のオッパイを鷲掴みにしながら形を変形させるように画面に向かって揉んで見せたのです。

5本の指がバラバラの動きをして、張りがあり形の良いおっぱいを包むように揉んでみせたのです。

『いいなぁ?』『すげっ!!俺も揉みてぇぇ?』『お前!おっぱい星人だからな!!はははは!!!』『柔らかそうだなぁ』『俺は!!!そのおっぱい舐めたい!』『じゃぁ俺も舐めたい!!!!』『じゃぁ俺挟んで欲しい!!!!!ははは!!』男たちのテンションは、ドンドン上がっていきました。

「ダッテ…コンナニ!!ユレチャウンダゾォーーーーッ!!!」とボビーは、そらの左腕も左手で掴み両腕を左右一本づつ掴んで自分の身体の方へ引っ張りながらバランスをとり、そらを立て膝にさせてバックから黒い肉棒を激しく膣に出し入れしはじめたのです。

「やっ!!あっ!!いやっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!いやっ!!!!」そらは身体を起こされ顎を上げて声を出し、ボビーの狙い通りに彼女の綺麗な重量感たっぷりのおっぱいは、乳首が縦に楕円を描くようにブルンブルンと大きく揺れていたのです。

携帯電話の画面には、ぼくの彼女の裸の全身が映し出されたていたのです。

そらは、喘いでいる自分の顔…日焼けしたビキニの跡が残ったカラダ、ボビーの動きで大きく揺らされている86の自慢のおっぱい…くびれた細い腰…そして、今日の為に手入れをしておいたアンダーヘア…自分のすべてを携帯電話の液晶画面の向こうにいる、顔も名前も知らない、若い男たちに見せられてしまったのです。

『いいカラダ?』『もっと激しく揺らして!!ボビー!!!お願ーい!!!はははは!!!』『良い!!良い!!!』『うわっ!!!!そらちゃん!!!最高!!凄いよぉぉ!!!!』『乳首が可愛いねぇ…』『スゲー!!オレもやりたいぃぃ!!!!』男たちが興奮も頂点に達して騒ぎ出しました。

「あぁぁ!!あぁぁん!!!気持ちいいぃ凄い!!!気持ちいいのぉ?!!」そら自身も男たちに見られる事で明らかに興奮していました。

僕とそらのカップルはハプニングバーや乱交にも、とても強い興味がありましたが、まだ経験した事が無かった為に、人に見られながらセックスするという事がどれ程の刺激になるかは未知数でした…しかし、今現在のそらの感度を見る限りでは、全身を上気させてかなりの興奮状態にあるようでした。

「ミンナニ、ミラレテ、ウレシイノ???」ボビーはそらの耳元で囁いているようでした。

「あっ!!うん…うん!!!感じるぅ…あぁん!!凄い…凄い感じるぅぅ…あぁん」そらも、ボビーの質問に答えるように顔を向け、自分から柔らかい唇をボビーの厚い唇に押し当て小さな舌を差し込んでいったのです…。

またしても、そらはボビーに寄って未知の快感の扉を開いてしまったのでしょうか?「見られる快感」こんな事なら、ぼくも彼女と複数プレイを経験しておけば良かったと薄れる意識の中で後悔しました。

ボビーはそらの小さな舌を味わいながら…彼女の小さな身体を引き寄せ後ろから抱きしめるようにして、おっぱい…おなか…股間…太腿と黒い大きな左右の手をゆっくり這わせ愛撫していました。

白い肌の、そらの身体に黒く太いボビーの両腕が這い回っている光景は誰が見ても淫猥に見えました…。

そらもボビーの頭を抱くようにして両手を後ろへ回して、舌を絡めながら…自分の身体に集まっている、若い男達の強い視線を感じボビーの黒い肉棒と全身を這い回る彼の両手からの刺激で陶酔しきって「うぅん…うん…はぁぁ…」と鼻から漏れる吐息と唇からも喘ぎ声を漏らしていました…。

ボビーはそらの身体を四つん這いに戻しました。

そらの目の前にはサイドテーブルがありその上に携帯電話の液晶画面がありました。

そこには自分とボビーの行為をいやらしい目つきで見つめている、数人の若い男たちがいるのです。

ボビーは悶えるそらの顔が画面一杯に映るようにして近づけながら、そらの膣にズブズブと自分の巨大な黒い肉棒を押し込んでいったのです。

「あぁぁぁん…ダメッ!!凄い気持ちいいぃぃ…ダメッ!!!ボビー、気持ちいいぃ…」そらは、悶え苦しむ顔を男たちに見られまいとして、画面から顔を背けて、下を向きながら叫びました…「ミンナニ!!ミセテヤレヨ!!!ホ?ラ!!!」ボビーは、後ろからそらの髪を掴んで手前に引っ張るよう顔を上げさせて、画面にそらの顔を正面に向けさせました。

画面一杯に黒い肉棒に感じ悶える恍惚の表情のそらが映っていました。

そらの目は画面に向いていました。

『そらちゃん!!!!気持ちいい??』画面の中のタバコをくわえた茶髪の若い男が、調子に乗ってAVのディレクターを気取りでそらに質問を始めました…。

「気持ち…いいです!!あんあん!!!」周りの男たちも面白がっているのが分かります。

『そらちゃんは!!!どこが…感じてるのかな???』そらは明らかに自分より年下の若い男の卑猥な質問攻めにされているのでした。

「いやぁ…あああん!!!そんなの…言えないよぉ…あん!!!気持ちいいぃぃ」その会話を聞いていたボビーが、腰をそらに打ち付けながら体制を前に倒して、そらに覆い被さるようにしてベッドに手をつきました。

「ナンデ?イエナイノ??」ボビーは呟くように、しかし強く意思を持った言い方でそらに聞きました。

「恥ずかしい…そんなのぉぉ…」弱々しく、そらが答えると…茶髪の男が言いました。

『みんな、そらちゃんのこと楽しみにしてるのに…』ボビーは肉棒を一旦、深く強く抜き差ししながら、「ココガ!!キモチインダロ???」そらも敏感に反応して「あぁぁん!!!そこ!!!気持ちいい…そこぉぉ…!!!」ボビーも男達と息を合わせ、そらを追いつめていったのです、「ナンテイウノ?ココハ?」「いや…恥ずかしいぃぃ」そらは首を振って言いました…「イワナイノ??ナンデイワナイノ???」ボビーはぐいぐいと肉棒でそらを虐めていました…「あぁぁん!!!気持ちいい!!!!!!気持ちいぃぃぃい!!」ボビーに肉体を責め立てられ…男たちに羞恥心を責め立てられ、そらは弾けてしまったのでしょう…理性をコントロールする事が出来なくなりボビーと男たちの望み通りになってしまったのです。

『そらちゃん!!!どこが気持ちいいのかなぁあ??』茶髪男がタイミングを見計らって、そらに聞きました。

そらは画面を見ながら…呟きました。

「そらの…あっ!!ああん!!おま…○こ…が気持ちいいのぉ……あぁぁ!!」男たちも十分に心得ているようでした…。

今度は別の坊主頭の男がそらに向かって言いました…。

『何???何??聞こえない!!!そらちゃん!!どこ??どこ??』この男達はそらの羞恥心を刺激して楽しんでいるのでいました。

ついに、そらは画面の男たちを見つめながら叫んでしまいました。

「はぁはぁ…そらのおま○こ!!!が気持ちいいです!!!あぁぁぁ…」そらは、羞恥心のヒューズが飛んでしまったのでしょう…一度言ってしまえば、その卑猥な4文字も彼女自身の性感を高める要素の一つであるかのように、そらは何度も連呼して、液晶画面の向こうで見ているギャラリーの男たちを喜ばせる、淫乱を売り物にしているAV女優のように変化してしまいました。

見られている…という意識が、彼女の中で羞恥心から大きな興奮に変化していったのかもしれません。

「あぁあん!!!おま○こ気持ちいいぃぃ!!!!!!そらのおま○こが…気持ちいいのぉ?!!!気持ちいいのぉぉぉ」…悶え狂い続けている、そらの股にボビーは前から手を回しながら…「コッチモ????スキダロ??」そらは急に顎を上げながら叫びました…「あぁぁ!!!クリちゃん!!!ダメッ!!!!気持ちぃぃ!!!!!!あぁイッちゃうよぉ?!!!クリちゃんも!!!!あ!!あ!!!!あ?っ!!クリちゃんも…スキぃぃ…気持ちいぃ…」ボビーの黒く太い指でそらは、クリトリスを十分に刺激されているようです。

「クリちゃんだめぇ?!!!…あぁん!!すぐイッちゃうからぁ…ボビーダメッ!!!ぁぁん!!!」尚も茶髪男達の意地悪な質問は、そらに投げかけられ続けました。

『かわいい顔して…おま○こだってよ!!!!そらちゃんは…デカチン好き???』そらは茶髪の男に向かって叫びました。

「あぁぁ…!!!好きです!!!あんあん!!!!好きです!!!!」そらは、またしてもボビーの子宮にめり込むような黒い肉棒によって追いつめられていました…『じゃあ…ボビーにお願いしなくちゃ!!デカチンで!!!いっぱい突いてって!!!』そらは一瞬表情を曇らせましたが…自分の今の状況を理解したように…あきらめ…素直にこの茶髪男の言われた事に従いました…「ボビーの大きいオチンチンで!!!そらのおま○こを!!!いっぱい…あぁん!!!!!!いっぱい突いてください!!!!!あぁぁんん!!!」そらは、すぐ横に顔があるボビーに向かって言いました。

ボビーとこの茶髪男が息がぴったりと合い…そらの事を追いつめていくのでした。

「OK?!!!!!!」ボビーは、後ろから四つん這いの、そらの両足の間に自分の筋肉質の足を通すように前に抜きながら両膝を左右に開き、そらの身体を起こしました。

丁度、最近のAVでよく見かける背面騎乗位の体位です。

「いやぁ?ボビー…見えちゃうぅぅ…」ボビーはそらの顔を自分の方に向けさせると唇を自分の分厚い黒い唇を覆いました。

「ううん…うぅぅん…うぅぅん…」そして、そらの身体を自分の身体の上に寝かせるように後ろに倒したのです。

男達の興奮は最高潮に達していました。

『スッゲー!!!!丸見え!!』『ボビー!!ありがとう!!』『そらちゃんのおま○こだぁ!!!!』まさに無修正のAVでした…。

ボビーの思惑通りにボビーとそらの結合部分は…この若い男たちに丸見えになっていたのです。

そして、その体制のまま、ボビーは下から突き上げるように、肉棒を膣の中に抜き差しを始めました…『スゲー、おま○こメチャ広がってるじゃん!!!』男たちは画面に釘付けになっていました。

「ううん…あぁぁん!!凄い!!擦れるぅぅ!!!凄いぃぃ!!!!あぁぁぁ!!いやぁ!!ダメッ!!」そらの両膝は、ボビーの両膝に乗ってしまっている為に自分では閉じる事が出来ず…若い男達の目の前に肉棒が刺さっている、結合部分を余す所無く広げられているのでした。

そらは自分とボビーの結合部分を自分の手で隠そうと自分の股間に手を伸ばそうとしましたが…その両手首をボビーに掴まれて隠す事が出来ませんでした。

そして、ボビーは男たちが自分たちの結合部分を凝視している事を十分に意識して、今は自分の欲望を満たす物ではなく…この若い男達に見せつける為のセックスだと…割り切っているようでした……自分の黒い肉棒の亀頭部分が、そらの膣から抜け落ちそうになる寸前まで腰を使ってゆっくり…ゆっくりと引き抜き、肉棒の張り出した裏筋までも男たちに見せつけると…腰を切り返して、また亀頭部分がそらの膣を目一杯広げながら、子宮にめり込むまで、引き抜いた時と同じくゆっくりズブズブと…根元まで押し込んでいったのです。

AV男優の経験も数多くある、この黒人モデルのボビーは、どんなアングルでどんな動きを見せる事でいやらしく演出できるかを…この若い男たちが興奮するかを熟知していたのかもしれません。

『スゲェー…』『マジ…エロイなぁ…』『何これ??生でやってるじゃん!!!!』繰り返し、抜き差しされる黒い肉棒の大きさや感覚にそらは、十分に感じきっていました。

「あぁぁ…凄い!!当たるぅぅ!!!!あぁん!奥まで…当たるぅぅ!!!あぁん!!!おま○こが!!!凄い気持ちぃぃぃ…!!!」そして、ボビーの腰の動きが徐々に速くなっていきました。

「あっ!!!あっ!!!あぁん!!!あ?っ!!!あん!!!あっ!!!あぁっああああん!!!」そらもその腰の動きに合わせて、歓喜の声を上げていました。

「ああああ!!!また!!!イッちゃうよぉ!!!ボビー!!!気持ちぃぃ!!!キモチィイ!!おま○こが気持ちいぃぃぃ!!!」もう、そら中にはギャラリーの男たちの存在も薄くなっていたようです。

ボビーの肉棒の動きに身体で、そして…膣で満たされて始め…意識がその部分に集中しはじめているようでした。

「ココニ!!ニカイメモ!!ダシテヤルカラナ!!!!」そらは、ボビーの方に顔を向けて言いました。

「あぁぁぁ!!!うん…出して!!!おま○こに!!そらのおま○この中に出して!!!あん!!!あん!!!!あん!!!!!イッパイ出して!!!あぁぁぁ…気持ちいいぃぃぃ!!!!!!」その言葉を聞きボビーは、そらの腰を掴みラストスパートをかけようとしていました。

今まで、大きく盛り上がっていて男たちでしたが…そらの言葉を聞いて…一瞬静まり言葉を失いました。

そして画面から目を離せずに…呟くように言いました。

『中に出して!?』『マジで!?』『中出しする気!?』『あんなにかわいい子が…中出しだってよ…』そんな男たちを無視するように、そらはボビーの肉棒に酔って、またしても半狂乱のように悶えていたのです。

「あ?ん!!!イッちゃう!!あん!!!また、イッちゃう!!!ダメッ!!!!!ボビー!!イッちゃうよぉぉぉ?あぁぁ!!!!」強烈な快感から逃れようと身体をずり上げるようにしている、そらの腰を掴んだ、ボビーがベッドの反動を付けて肉棒をそらの膣の奥深くまで抜き差ししました…。

『スゲーなぁ…』『マジで…凄い…』『ホント…』男たちは、既に黙って二人の擦れ合っている結合部分をジ?ッと見つめていました。

「Ohoooo?!!」ボビーが腰を突き上げながら口を大きく開き顎を上げて叫びました。

「ダスゾォォォ!!!」ボビーの腰の動きは精液の放出と同時に膣の中に深く素早く突き刺す動きを繰り返しそらの膣の中に…2回目の射精を始めたようです。

「あぁ!!!イクッ!!!イクッ!!あぁぁぁぁぁあああああっっっっ!!!あっっっ!!イクーーーッ!!!ああああ!!!!!」そらも絶叫しながら、ボビーの腰の動きに翻弄されオッパイを振るわせながら、身体を痙攣させるようにボビーの身体の上で自分の身体を両腕でギューッと締め付けるように絶頂に耐え身体を捻るように深い刺激を感じていました。

黒い巨大な肉棒で彼女のそらはイカされ…黒人のモデルに、今日2回目の中出しを許してしまいました。

「はぁ…はぁはぁはぁ…」さすがにボビーとそらは息を切らしていました。

「はぁぁぁん…気持ちぃぃぃ…はぁはぁ…もうダメッ!!ボビー…気持ちよすぎるよぉぉはぁはぁ…」そらは虚ろな視線で宙を見ながら、ボビーにつぶやきました。

そして二人は愛し合っているカップルのように、唇を合わせ舌をゆっくりと絡めて今まさに共に感じた深い快感の記憶を、お互いで確認し合っているようにも思えました。

それでもボビーは、そらを虐め続けました…。

ボビーは自分の身体を起こし、そらの太腿の下から手を差し込み、持ち上げるように抱えました。

「もう…ヤメて…ボビー…許してぇぇ…」そらは深く大きな絶頂を感じてしまった身体から、すぐには立ち直れずボビーにされるがままでした。

そらは携帯電話のカメラに向かって左右に大きく膝を開いたM字開脚をさせられていまいました。

そらは顔を、背けるのが精一杯の抵抗でした。

そして、ボビーがゆっくりと、そらの身体を持ち上げると…そらの開ききったピンクの膣から裏筋の太く張っている黒い肉棒が、ズルッ!!!!と抜け落ちていきました。

「いやぁ?!!!」そらは自分の膣内に大量に黒い亀頭から放出されたボビーの精液が流れ出すを感じているようでした。

それと同時にそらの膣からは、ボビーの肉棒に寄って押し込まれた空気が漏れて「ブブブッ!!ブッ!!ブッ!!ブッ!!」と音を発していました…若い男達の目の前の画面には、広がった膣の穴から、ボビーが放った2回目の精液が溢れ出してくるのが見えたのでしょう。

『うわっ!!マジだよ』『…中出しだよ…』『スゲーなぁ、そらちゃんって…』『ただの好き者女なの??この子??』男たちは口々にそらを侮辱する言葉を発していました。

そらは顔を赤くして首を左右に振りながら言いました「もうダメッ!!見ないでください…」『全部見ちゃったよ!!もう…お尻の穴までね!!!』『いまさらだよ!!そらちゃん…』『そらちゃん!!今度、俺達にも中出しさせて!!』『俺もいっぱい溜めておくから!!ははは!!!』そらは、またボビーに寄って…この見知らぬ男たちに寄って、深く傷つけられてしまったのです。

ボビーは、そらの身体をベッドに倒すとサイドテーブルの携帯を掴みリョウと話をし始めました。

「Sora is already mine. 」「Bring………Sora is ours during a ……. 」「Of course,!Tkusan as beenacknowledged」ボビーとリョウと携帯で話している所までは、襲って来る激しい睡魔と戦いながらも覚えていました……。

そらを守って上げることが出来なかった自分を責めながら、目を閉じると身体がゾファーにめり込んで行くような感覚に襲われ…僕は意識を失っていたようです。

その後……どれくらいの時間が経ったのか分からずに、再び重い瞼を開いて意識が戻った時にはボビーの薬の効き目で相変わらず強く…頭が重くしびれ身体もさっきに増してずっしりと鉛のように重く感じて寝返りさえ打てずにいました…「あっ!!!凄いぃぃ!!気持ちいい!!!あぁぁん!!!」…と、そら歓喜の声のするベッドルームにゆっくり頭を向けました。

目の焦点が中々定まらずに、ぼんやりと見えるベッドの上では、下半身の結合部分をまともにこちらに向けた二人の姿が見えました。

夢じゃなかったのか…僕は今日の出来事が悪夢ではなく現実だった事を悟りました。

まだ…ボビーとそらが正常位で激しくセックスしているようでした。

ボビーは膝を曲げて上体を、そらに預けるように前に倒して大きく腰を振っているのです。

そして、そらの左膝には脱がされかけた、お気に入りだった艶のあるサテン地の黄色のパンティが引っかりボビーの腰の動きに合わせてユラユラと揺れていました。

僕からはそらの開ききった膣の中に、裏筋の大きく張った真っ黒い肉棒が抜き差しされている所しか見えませんでした。

そらは相変わらず歓喜の声を上げて、激しく喘いでいました。

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