【寝取られ】彼女が目の前で巨根の黒人達にめちゃくちゃにされた【Part1】

24歳の彼女そらが黒人に寝取られ、デカチンに狂っちゃうのを見ていた

僕、タク(26)の彼女そら(24)(仮名…AV女優の蒼井そらに似ているので)といやらしい体験を聞いてください。

僕らは付き合うまでにお互い結構遊んでいました。

もともと性欲旺盛な二人だったので、エッチの相性も良く、いろいろな方法でエッチを楽しんでいました。

そんな時、僕の友人で外国人モデルの派遣をしている友達から相談を持ちかけられたのです。

それは「今度、来日するモデルがどうしても金を掛けずに日本人女の子とやりたがっている」と言う話でした。

遊び友達でもある僕に誰か紹介してくれよ!という相談で、僕もその友人から来日する可愛い金髪モデルとヤラセてもらっていたりして、かなりの借りもあったので、引き受けざる終えない状況というのが実際の話でした。

仕方なく僕は昔のセフレの女の子たちに連絡を取ってみたのですが、良い返事がもらえず困り果て、彼女であるそらの友達でも良いから紹介してもらうつもりで、相談して見ました。

すると彼女は、「私も外人とエッチしてみたいなぁ?私が相手をしたいって言ったら、タクは怒る?」と意味深な微笑みを浮かべて僕に聞いてきました。

複数プレイは、まだ経験がなかったし、僕自身も彼女が外人にやられている所を見たいという妙に興奮した気持ちもあり、その事を友達に話しました。

友達も安心して喜びました。

ただ、もしそらちゃんが、実際に逢ってみてダメそうな場合は断っていいから…と自分が外人OKのソープにでも連れて行くから無理しなくていいよ、と言ってくれた事もあり、とりあえず、来日してから逢って僕らの部屋で飲む事にしました。

来日する当日が来て「ほんとに私、ヤラレちゃって、いいの?その外人さんが私の事好きになっちゃったりして…」とそらは朝から妙にウキウキと楽しそうでした。

ただ僕は今更辞めようとは言えずに…複雑な気持ちでいっぱいになっていました。

その外人の到着が遅れたりしないか…そらの気が変わって辞めよう!という事にならないか…とか色々考えているうちに、時間になり、友達が玄関にその外人を連れてきました。

そこで、僕と彼女は、目を丸くして驚きました。

先に写真で見せられていたのは、ベッカムに似た、とてもかっこいい二枚目の白人モデルだったのですが、そこに立っていたのは、190センチで100キロくらいはありそうな大柄な黒人のモデルだったのです。

僕らは二人で目を合わせて「あれ?」となっていると友達が「もう一人は、一旦ホテルにチェックインしてから来るから、先に初めてよう!」と部屋に入りました。

その黒人はボビー(からくりのボビーににていたので)はもう何度か日本に来ていて多少日本語が話せるようでした。

ボビーは、そらを見ると「カワイイ!カワイイ!」とすごく気に入った様子でした。

逆にそらは、「まさか、この人じゃないよね!?黒人は絶対無理だよ!私…。」と友達に耳打ちしていました。

そらは、食事やお酒の準備をしてくれて4人で飲み始め、もう一人モデルが来るのを待ちました。

ボビーの国を話や英語の勉強のような話題で盛り上がりっていました、そして、そらがトイレに立ったときに友達がぼくに頭を下げて謝り…白人の写真は嘘で、今日はボビーしか来ない事、ボビーは若いけど自国では、モデル事務所の役員をしており、モデルを派遣してもらっている日本サイドの友達は頭が上がらずに、どうしてもボビーの希望を叶えなければならない…予定通りに、そらを抱かせてあげてくれないか?と僕に頼み込んできたのです。

友達には、いつもの借りがある関係で、僕は仕方なく「そらが良いって言えば、俺はかまわない。」と承諾することにしました。

そらは僕に「私…黒人とはキスするのも嫌だし…」と話していた事もあり、多分断ることになるだろうと思っていたので。

すると、その話を聞いたボビーは、ぼくに大きな手を差し出して握手を求めて来ました。

「カワイイ カノジョ ダイジョウブ!」と訳の分からない日本語で話して、ニヤッと笑い、ポケットから何やら粉末の薬を出して、そらが飲みかけていたワインのグラスの中に入れました。

「おい!何するだよ!?」と静止しようとしましたが、友達が「大丈夫、変な薬じゃない…そらちゃんに、その気になってもらう為の薬だから」と言う事でした。

そらとは、合法のドラッグも使ってエッチしていた事があり経験済みなので、大した事ないだろうと僕も安心していました。

そらがトイレから戻り再び4人で飲み始めると、今度はボビーが「DVD!ミヨウ!」と言い出しました。

例のワインを飲み干していたそらは、顔を上気させうつろな目で画面を見つめました。

するとその画面に映し出されたのは、東洋系の女性と黒人の男性の無修正エロDVDだったのです。

そらは、初め「ヤダー!」「エッチ!」とかワザとはしゃいでいるようでしたが、そのうち、ボビーに即されて、画面に映し出された真っ黒で子供の腕ほどもありそうな巨根から目を離せなくなっていきました。

僕は、「こいつはヤバい!」と思い、「そら、ビール持ってきて!」とそらを画面から引き離そうと思った時、立ち上がったそらの手首をボビーが掴みやさしく自分の方へ引き寄せました。

僕はそのとき、そらがボビーの手を払い、ビールを取りに行ってくれるものだと思いました。

でも今のそらの身体は異常な状態になっている事を忘れていたのです。

後で友達から聞いた話では、ボビーがそらに使ったドラッグはかなり効くもので、日本では非合法の物でした。

引き寄せられた、そらはソファーに座っていたボビーの股の上に深く座らされ画面を見るように耳打ちされているようです。

190センチのボビーと155センチのそらでは、大人と子供のように見えました。

画面では日本人らしき女性が黒人の極太の巨根をのどの奥までくわえている場面でした。

そらのフェラテクも十分僕を満足させてくれる物ですが、画面の女性のそれも見ているだけでも興奮するようなものでした。

画面から聞こえるフェラの音だけが部屋に響いています。

そこにいる全員が画面をジッと見つめていました。

僕はそらが気になりチラチラとボビーの股に座っているそらを見ていました。

しばらくすると、そらの息が荒くなっている事に気づきました。

ボビーが、そらの耳元で何かをささやきながら、後ろからそらを抱え込むようにして、太ももや身体を真っ黒い大きな手の指先でやさしく撫でているのです。

そらは身体の線が出る服が好きで、その日もタイトスカートにチビティを着ており、タイトスカートがボビーの指で少しずつ股の上にずり上がって行くのが分かりました。

画面では女性に極太が突き刺さり、ピストン運動している場面のUP画面でした。

そらは目を瞑りボビーの指先に意識を集中させているようにも見えました。

そらの身体の変化を敏感に察したのか、ボビー大胆になりはじめ、舌でそらの耳たぶを舐めたり、首筋に舌をはわせています。

そらは、完全にボビーのペースにハマってしまっているように感じました。

ボビーの右手は相変わらず焦らすように、そらの内股を上下左右に撫で続け、ボビーの黒い大きな左手は徐々に上にせり上がり、チビティの上から、そらの形の良い86センチのおっぱいをやさしく包むように、揉みはじめたのです。

そんなそらは、感じはじめてトロけた様な目で、僕に目を合わせ(ヤバいよ、このままじゃ…)という事を僕に目で合図しているように感じました。

そこで、そらに、断るチャンスを与えるつもりで僕は立ち上がり「あぁ?おしっこおしっこ!」とトイレに立ちました。

一瞬、その場のエッチな雰囲気は壊れ、そらもボビーの動きを静止していました。

多少安心してトイレに入りました。

僕がいない間に、何が起こるかドキドキしながら、おしっこを済ませて…。

戻って時には、そらは行為を断って食器の片付けでもしてるかな?と思いトイレを出ました。

すると友達がバツが悪そうに「そらちゃんって可愛いな!俺もここにいるとヤリたくなっちゃうから…俺は先に帰るわ、ごめんな色々と…」と頭を下げて部屋から出て行きました。

じゃぁ、お開きになったんだ!と思い、僕はリビングに戻って目にしたもので衝撃を受けました。

「あぁぁ…んん」という聞き慣れたそらの淫猥な声。

断るチャンスを与えたつもりだったのは、僕だけだったのです。

逆にボビーにチャンスを与えてしまった…と後悔しましたが気づいて時には、遅く…そらの身体の向きは180度反転されておりボビーに抱っこされるような格好でスカートは腰まで捲れ上がり、ピンクの紐パンが丸出しになり、ボビーの右手は既にそらの敏感な部分をパンティの上からゆっくり攻めているように見えました。

チビティも首の下まで捲り上げられてパンティとお揃いのブラも背中のホックを外され引っかかるほど立った乳首が既に舐められたようで濡れて光っているように見えました。

そらとボビーは僕が部屋に戻ったのに気づかず行為を続けています。

そらはボビーの肩に両腕をまわし、完全に感じてボビーの指技に翻弄されているようでした。

そらは息を荒くして感じまいとしているようにも見えたのですが…それはそらが僕へ対する気遣いだということが分かりました。

先にボビーが僕のことに気付きました。

そして、そらに何か耳打ちをしました。

そらがボビーに抱っこされながら、顔だけを僕の方に向け、虚ろな目で僕を見つめながら「あぁあ、タクちゃん……私、……もう我慢出来ないよぉ…アァッ、この人さぁ…超上手すぎだよぉぉ…もう…あぁ…もうたまんないよぉ…」僕の可愛い彼女であるそらが…完全にボビーに感じさせられているのです。

昨晩もエッチの最中に感じ合いながらお互いの舌を絡めてあい、自分から求めるように抱きつき、腰を振り続けていた…あの可愛いそらが………。

僕は意を決し「そら、こんなヤツたたき出して、これから二人だけでエッチをしよう」と言いかけたとき…ボビーはそらの顎を引き寄せ自分の方へ顔を向けさると、カワイイそらの唇に自分の分厚い唇を押し当て、真っ黒な口からピンク色の長い舌を尖らせながら出したのです。

すると、そらは一瞬ためらったものの、吸い寄せられるようにボビーの長い舌を自分の口に含み、おいしそうに口の中で自分の小さな舌と絡め始めたのです。

ボビーの舌をフェラしているように口をすぼめて頭を前後させ始めました。

そして、唾液の交換のように激しいキスが僕の目の前で繰り広げられました。

その間も、ボビーはそらのパンティの中に手を差し込み、そらの敏感な部分を焦らすようにゆっくり責めているようです。

ボビーのキスを受けながら眉を寄せて感じ悶え続けるそらは、完全に異常な身体になっていたのでしょう。

ボビーは既に自分のペースに持ち込んだ事を確信しており余裕綽々といった雰囲気です。

ボビーは立ち上がると今まさに、そらの陰部を責めていた右手の太い2本の指を僕に見せつけました。

よく見るとその指には、手首にも伝うように愛液で濡れて光っていたのです。

もともと濡れ易いそらを強いドラッグで感じさせて満足しているかのようです。

そらに対する気持ちの変化は自分自身はないつもりでしたが、現実を直視してしまうとあれだけ愛していたそらが、僕から離れ、だんだん遠くに行ってしまうような錯覚にかられ、息苦しい感覚に襲われました。

ボビーはそらをソファーに座らせると、自分はシャツを脱ぎ捨て、ベルトを外し黒いブリーフ姿になりました。

190センチの大男が目の前に立つと、ボビーの男の部分がソファーに座るそらの目の前に来るのです。

アメフトで鍛えられたという厚い胸板と筋肉が浅黒く光っています。

そして申し訳け程度に股間を隠すブリーフ、そらの目はブリーフの中身をみたいという感情からか、潤んでいるようにも見えました。
ブリーフの膨らみからボビーの持ち物がかなりの大きさである事は、僕にも分かりました。

そらはボビーを見上げて視線を移し、ゆっくりとボビーのブリーフに手を掛けました。

するとボビーは、そらの手を掴んで動きを止め、そらと目を合わせるとまた、そらに耳打ちを始めたのです。

そらは、ボビーの話に首を横に振りながら話を聞いた後に…「ボビーが、タクちゃんがOKしないと、そらには触らせてくれないって……そらはタクちゃんの彼女だから…見るのもだめだって…でも…でも…そらは…」と僕に潤んだ目で訴えました。

「そらは?そらは、どうしたいの?」と聞き返すと…「タクちゃん、ごめんね…そらは、ボビーのを触ってみたいの…見てみたい…ごめんね…そら、エッチだから…」と泣き出しそうな顔で僕を見つめ返してきました。

このとき、そらの事がものすごく愛おしく感じました。

そらが彼女で良かったとさえ思いました。

ぼくは、ソファーに座り、二人を改めて見ながら、ボビーの物をそらに触らせてやってくれと頼みました。

ボビーは、(仕方ない…)というように肩をすくめて、そらの手首を離して、顎でそらに向かって合図を出しました。

そらは自由になった両手で、ボビーの黒いブリーフに手を掛けゆっくり下げていきました。

僕は一瞬息を飲んでしまいました。

そして、ここまで状況を進めてしまった自分を責めました……。

細い布切れになりつつあるブリーフから出てきたボビー自身は、僕が想像していた大きさより遥かに巨大なものだったのです。

まだ、力なくダラリと垂れ下がったそれは、既にそらの顔の長さより長く、太さもそらの腕と同じくらいの真っ黒い巨根だったのです。

そらもブリーフからこぼれ落ちた巨根に一瞬びっくりしたようでしたが…すぐに興味に変わったように、右手でボビーの巨根を掴み大きさや重量感を実感しているようでした。

「これ…すごい……」そらは、自分に言い聞かせるようにつぶやきました。

そしてそらの指では、長さが足りず持ち上げるのも重そうな巨根をそらの細くてきれいな指がやさしく撫で始めると、ボビーは満足そうに、声を出し初め…僕に視線を送りながら…僕に向かってウィンクをしたのです。

そうです。

そらはもう、自分の物だと言わんばかりに…。

そらは、いつの間にかボビーの前に膝まずき、だんだん固さを増してくる、ボビーの巨根に夢中になりはじめていました。

手を上下にスライドさせたり、揉みほぐすように指を使ったりして、今日逢ったばかりの黒人を感じさせ、この黒い肉棒がどこまでの大きさになるのかを確かめたいようでした。

「ホントに…すごい!」同じ人間でありながらここまで違う身体の構造があり得る事を改めてしりました。

より一段と大きさを増したボビーの巨根は、先程より一回り大きく感じました。

カリの部分は大きく膨らみテニスボール程の大きさになり長さは30センチ近くはあったと思います。

ボビーは、そらの手を取り両手を使ってスライドさせながら、巨根の上につばを垂らすようにそらに告げ、そらは素直に自分の唾液を巨根の上に垂らしながらスライド運動を続けました。

そらの唾液で光ったボビーの肉棒は、いやらしく…固くそそり立っていました。

そして、ボビーは自分で根元を持ち、そらの顔に近づけ…そらの両頬を、その巨根で叩き出しました。

「あっ…」そらもびっくりして目を閉じましたが、両頬をリズミカルに大きな肉棒で叩かれているうちに、そらは薄目を開けてボビーを見つめて恍惚の表情に変わっていったのです。

(感じはどうだ?)とボビーに聞かれたそらは、「あぁぁすごく…固くて…あぁぁ…大きくて…いやらしい感じ…だよボビー…」と甘えたように二人で見つめ合いながら会話をし、そらは自分の口でボビーのその肉棒を追いかけ始めたのです。

(フェラまでするのか?そら…)僕は独り言のようにつぶやいていました。

そのとき、ボビーがそらの両手掴んでをそらの頭の上で押さえました。

そらは口だけでボビーの巨根を左右に首を振りながら追いかけているのです。

自分の顔より大きい黒い肉棒を夢中でしゃぶろうとして…。

なかなか思うようにしゃぶる事が出来ず「あぁ?ん…ボビー…」そらは頬を叩かれながらボビーに訴えかけます。

そらの中には、僕の存在がだんだん薄れているようでした。

しかし、ボビーがそらを現実に引き戻すように、僕の方に親指を指して、そらに合図を出し耳打ちします。

「タクちゃん…そら、しゃぶりたいよぉ…ボビーの……もう、おかしくなっちゃうよぉ…ボビーにお願いして…しゃぶらせてって…あぁあ…」両腕を掴まれ自由に出来ないそらが、僕の事を思い出して話しかけます。

僕はここがそらを守る最後のチャンスだと思いました。

この黒人には悪いが…ここまでで終わりにしよう…と思い「じゃぁ!」と僕が切り出した瞬間、そらはボビーに掴まれていた両腕を振りほどいて自分の腕よりも太い肉棒を右手でしっかりと掴み、左手でボビーのおしりを押さえました。

そして、ボビーを一瞬見上げて、今まで見せた事がないような微笑みを黒人に向かって見せたのです。

そしてそらは巨大な肉棒へ視線を戻して、カリの部分を口に含もうとしました、でもそらの小さな口では収まりきれず諦めて肉棒の本体へ舌を這わせだしたのです。

そらは巨大な黒い肉棒に自分の小さなピンク色の舌を一生懸命に這わせボビーに奉仕しはじめました。

ボビーは白い歯をむき出しにして笑い、僕に向かって親指を立てました。

「Ohoooo…!」ボビーの反応に、僕はそらに視線を送ると肉棒のカリの先端を小さな舌の先を尖らせ上下にペロペロといやらしく舐めている所でした。

そらは、必死でボビーの反応を確かめるように、ボビーと見つめ合い微笑み合いながらフェラを続けています。

僕は、そのそらの行為を離れたソファーに座って見つめていました。

しかし、そらの目にはボビーしか…というか、あの黒い巨根しか映っていないようでした。

同じ部屋にいながらにして、彼女は女として、強い男を求める女の性には勝てなかったのです。

そらは、自分自身の意思でボビーの黒く自分の腕の様な太さの巨根を今では愛おしそうに舌を使い手を使い、唇を使って舐めています。

時折、ボビーの反応を確かめるように上目遣いで、ボビーを見つめ…それに応えるように、ボビーは彼女の髪をやさしく撫でているのです。

もともとフェラが好きで得意なそらは、僕に対してするときも…時間をかけて、いやらしい表情を見せながらフェラをしてくれます。

でも、その見慣れた表情は今…先程逢ったばかりの大柄な黒人の為に見せているのです。

そらは肉棒の亀頭部分を口に含む事が出来ない、もどかしさからか…右手を大きく上下にストロークさせながらテニスボールほどのボビーの黒い先端に小さなピンク色の舌を尖らせ、時計回りに回転させるように舐め回しています。

そのテクは、僕が気に入りでそらに教えたものでした…。

「すごいよぉ…まだ、大きくなってくるみたい…」そらはボビーの先端を中心に頭を左右に傾けながらボビーに奉仕し続けています。

お気に入りのチビティは捲られ86のお椀型のおっぱいに少し上向き加減でついている小さなピンクの乳首は、固く立っているのが離れた僕からでも分かりました。

ボビーはソファーに座り直し、そらを自分の膝の間に座らせ黒く大きく上を向いているその肉棒に改めて舌と唇を使い奉仕をさせ始めました。

そしてボビーは、両手でそらの敏感な小さな乳首を中指と親指でつまみ転がし始めました。

「ん…うんあぁ…ん」その指の動きに逢わせるようにそらは鼻をならし始めました。

眉を寄せて、目を閉じながら黒い睾丸にまで舌を這わせています。

ボビーの巧みな指技は続き…自分で指を舐め、その滑りが良くなった指でそらの乳首を摘んで転がします。

「あぁぁん…気持ちぃぃ…あぁ…ボビー、いい…何か変だよ…超感じるよぉ…あっぁ乳首だけでいっちゃいそうぉぉ…んんん」そらの白い肌にボビーの黒く太い指が吸い込まれるように、おっぱいを揉み出し、そらの形の良いおっぱいが揺れながら形を変えているのでした。

ボビーはそらの脇の下に手を差し入れると軽々と持ち上げソファーの自分の隣に座らせたのです。

ボビーを挟んで右にそら、左側に2人分程、スペースを空けて僕が座っていました。

ボビーは左手でそらのおっぱいを揉み続け、そらも大切なものを扱うようにボビーの巨根を左手で撫で続けていました。

二人は見つめ合い舌を絡めながら濃厚なキスを始めました。

ボビーは、また、舌の先を尖らせてそら向けて延ばすとそらは肉棒を口に含んでフェラ出来なかった代わりのつもりなのか…頬をすぼめてボビーの舌をフェラするように口に含んで頭を前後に振りだしました。

そして自分の舌を尖らせてお互いの舌先舐め合っているのです。

ボビーは僕に「お前の女は俺にメロメロだろ!?」と言わんばかりに自分とそらの行為を僕に見せつけたいようです……後日、友達から聞いた話では、ボビーの日本語は、聞き取るだけならほとんど理解出来きたそうです。

それを知らずにそらは「黒人とは、キスもしたくないなぁ…」「無理無理!エッチはありえないよ?!ごめんね…」という人種差別的発言をしてしまい、僕自身も「白人だからOKしたんだよ!黒はダメだよ」とそらの肩を持つような発言をしてしまったのです。

それをボビーは、こっそり陰で聞いていたらしく、僕とそらに対する仕返しのつもりだったのかも知れません。

そして…ボビーは、まだまだ、そらを感じさせとどめを刺そうとしているかのようでした。

今思えば…僕自身この時点でそらにボビーの黒く巨大な肉棒をを受け入れることを許してしまえば、この後に僕はボビーからの屈辱的なの行為は受けずに済んだのですが……。

ボビーはキスを辞めて、目でそらに合図するようにソファーに横になり、そらの下半身を自分の顔の上を跨ぐように四つん這いにさせようとしました。

そらもボビーが何を望んでいるか理解し、肉棒をスライドさせながらボビーの顔をゆっくり跨いだのです。

長いソファーの端に座っている僕の方にそらの見慣れた形の良いお尻が向いていました。

ピンクの紐パンの「その部分」は布が張り付いてしまう程濡れて、布地が濃く変色していました。

ボビーは僕の親指より太く長い中指でその部分をゆっくり撫で回し始めました。

その瞬間、そらは頭を仰け反らし、天井に向かって「ああ?っ!!!」びっくりする程の甘い声を発しました。

ボビーの指が的確に、そらの敏感な部分を捉えていたようです。

なおもボビーは指を動かし続けていました。

僕の目の前で大好きなそらの大切な部分が、愛撫を受けているのです。

布地越しでも固くなっているクリトリスの位置や大きさまでがはっきりと分かるくらいそらは敏感に感じてしまっていました。

ボビーはそのクリトリスを中指で上下に弾くようにこすっていました。

そして、そらが敏感に反応した所を徹底的に責めているようで…「あぁぁん…気持ちいいぃぃあーーっ!!!!そこは…だめだめボビーだめ!!あぁぁ…あんあん!」そらはボビーの巨根を握りしめたまま、頭を激しく左右に振りながら叫んでいます。

ボビーの黒い肉棒の先端の割れ目に自分の舌の先を差し込むようなフェラを続けながら…欲情していったのです。

さらにボビーは指技を駆使してそらを責めました。

「あぁあ…いっちゃうよ?あん…いっちゃうぅぅ…やだやだ!あぁぁんイクッ!イクッ?!」そらはクリトリスがとても敏感なので、ひとたまりもありませんでした。

小さな身体を震わせすすり泣くような声を出しながら…。

ボビーの巨根は握りしめ体重をボビーに預けて荒い息をしています。

そらはあっけなくイカされてしまったのです。

「すごいよぉ…あぁん…ボビー上手すぎるよぉ……超気持ちぃい…なんでぇ?…すごい感じるよぉ…こんなのはじめてだよぉぉ」そらは、自分が普段より強い薬を使われている事を知らないのです。

しかも一度イッてしまうとイク間隔が短くなる身体なので一度火がついてしまいとどんどん感度が上がるのです。

(経験上)それを知っか知らずか、ボビーは、またそらの太ももの裏や内股を舐め始めたのです。

ゆっくり舌を使っていやらしく舌を動かして…。

今、イッたばかりのそらの局部をやさしく撫で始めました。

白いパンティなら間違いなく女の部分がはっきりと色も形も透けて見えていたはずです。

その動きに逢わせてそらも甘い声を出し始めました。

そして、ボビーはそらのピンクの紐パンに手を掛けました。

腰の紐を左右に引かれて、とうとう、そらのピンクの女の部分をさらけ出すことになるのです。

「あっ…!」とそらも声を出しましたが…悲しい事にそら自身にはボビーの動きに抵抗出来るだけの理性は無くなってしまったようです。

そしてボビーの手によってさらけ出された、僕の見慣れたその部分はそら自身の溢れるような愛液でキラキラと美しく光っていました。

ピンク色の女の部分はボビーの指に寄って左右に大きく開かれたのです。

ボビーは、その部分を見ると「uunnn!カワイイ!キレイ!カワイイ!」と言いながら、開いたり閉じたりしながら首を上げて鼻が付く程顔を近づけてその部分においを嗅ぎ、フーーッと息を吹きかけました。

そらは敏感に反応し!「いやぁ?あぁん…」と声を出しながらもボビーの肉棒の裏筋に舌先を這わせ出しました。

そのときボビーがそらの割れ目を見せつけるようにしてソファーに座っている僕に向かって「ココ…ナメテイイ?」と聞いてきたのです。

ここまでの行為をしておきながら、僕に彼女を舐めてくれと言わせたかったのでしょう。

僕が言葉に詰まっていると、再度、声を大きくして…指を濡れ濡れの割れ目にゆっくりやさしく這わせながら…「ココ!ココ!ナメテイイデスカ?」と…ボビーの指技を直接受けてしまった、そらは敏感に身体を震わせながら「ああぁん!きもちぃぃい…ボビー…舐めてぇ…そこ、気持ちいいのぉぉ…舐めてぇ…」そらは、フェラしている唇を一瞬離して、ボビーに哀願しています。

でもボビーは何も応えませんでした。

そして…また、僕の目を見続けて(お前に聞いてるんだよ!とばかりに)「ココ、ナメテイイデスカ?」と聞いてきたのです。

そらはボビーがそらに向かって聞いていると勘違いしているのです……それがボビーの狙いだったのでしょう…「ボビー…ボビー!はやくぅ…舐めてぇぇ…もう我慢出来ないよぉ…はやくぅぅぅ……」そらは極太に舌を這わせて必死におねだりをしていました。

「ココ、ナメテイイデスカ?タクさん?」ボビーの声にそらは振り返りました。

そして僕と目が合いました。

「タクちゃん………」と僕をみつめゆっくり微笑みました。

その笑顔は、いつも可愛いそらの笑顔でした。

そらは僕の彼女である事を思い出してくれたかのようでした…僕も今回のこの事件が、これで全て終わったような気になり、そらに微笑みを返しました。

しかし、その可愛いそらの微笑みは一瞬にして消えたのです。

「あぁん!いや?!いや!あんあぁぁ…だめぇぇボビー…」そらは眉を寄せ目を閉じて…叫びました。

僕はボビーを見下ろすと、ボビーは首を目一杯延ばし、目の前にあるそらのピンク色の割れ目に長くて分厚い舌で舐め始めていたのです。

その動きはゆっくり、やさしい動きでそらの感じる部分がどこなのかを探りながら動いているようでした。

そらの表情から微笑みは消え「あぁ?ん!だめぇ…気持ちいいぃ…あっあ?ん!」顎を突き上げて感じ始めてしまいました。

両手はボビーの太ももに付いて、チビティとブラは86の形の良いおっぱいでずれ落ちずに辛うじて引っかかっており、腰まで捲れ上がったスカートもくびれたウエストに丸まっていました。

そしてそらは少しでもボビーが舐めやすいように、割れ目を舌に押し付けようとしているようにも見えました。

ボビーの舌は、男の僕が見ても絶品と思える動きをしていました。

僕もクンニが好きでそらをいつもイカせており、そこそこ自身はありましたが、黒人特有のリズムというか…動きというか…速さもすごいものがありました。

そらは、薬の効果もあり普段にもまして声を出して感
じていました。

「いやぁ…あぁぁ…すごい…あぁ、気持ちよすぎだよ…あぁぁ、また…いっちゃうぅぅ…あぁぁん」そらは頭を前に倒し迫ってくる絶頂をこらえていたのです。

ボビーは舌を器用に使いそらの敏感なクリトリスや中心部分を唇で挟んだり、舌先を振るわせて舐めたりと、責めています。

「あっあっダメ!ボビーあっあっあん!ダメ!いく!いっちゃう!」ボビーはそらが絶頂を迎えて身体を仰け反らせた時、急にいやらしい舌の動きを辞めたのです。

「あん…はぁはぁ…」そらはイク直前で、動きを止められ深い呼吸を繰り返しています。

そして、またボビーは舌を繰り出して、そらの感じる部分を責め始めたのです。

「あぁぁっ…いい、ボビーぃぃ、気持ぃぃあっあっ…いくよぉ…あ!イク!イク…!」とそらが再度上り詰めてる直前で、またしても、そらの湯気が出そうな濡れ濡れの部分から舌を離してしまったのです。

「あぁぁ?ん…ボビー…ボビーお願い…舐めてぇ…舐めてぇぇ…」何とも言えない気持ちで二人を見ている僕に向かって…ボビーは、また聞いてきたのです。

「ココ、モット…ナメテイイデスカ?」そらは、頭を前に倒して「お願い…お願い…」と身体を震わせて繰り返しています。

僕を無視するように、またそらの局部をボビーは舐め始めました…「あっあっあっあっ…」そらに聞かせる為でしょう。

わざといやらしい音をたてて…。

今度こそ達する事が出来る…達したいという気持ちだったそらは…女の部分をボビーの舌に押し付けるように意識を集中し感じているようです。

また、登り詰め「あぁ…イクぅぅ…」と呟いたそのとき、またボビーは舌を離したのです。

「あ?ん!やめないでぇ?ボビー…」そしてそらは、ゆっくりと振り返り、上気した顔、虚ろな目で僕を見つめて…言いました。

「…タクちゃん!お願いぃぃ…ボビーに…ボビーに…そらのを舐め続けるように言ってぇぇ…お願いぃぃぃ…そらをイカせてって…言ってぇぇ…タクちゃ?ん……お願いぃぃぃ…」その時は胸がつまり苦しかったです。

可愛い彼女が…そらがココまで感じてしまった現実を直視出来ない自分もいました。

僕に向かってボビーは僕の彼女であるそらの愛液で濡れた唇でニヤッと笑い、僕に向かって自分の2本の指を耳たぶの裏に当てて、(なになに?早く言って!)とでも言いたげな…おどけた表情で僕を見ています。

そらは完全にボビーの技にメロメロになり、自分の彼氏に向かって他人にイカせてくれるように頼んでくれ…と言っているのです。

でも、その時はこのイカレタ状況を一刻も早く終わらせたい気持ちもかなりありましたので…「彼女をイカせてやってくれ…ボビー…」と僕はボビーに伝えました。

ボビーは「OK!タクさん…」そう言って、また首を延ばして、露になっているそらの中心部への最後の愛撫を繰り出しました。

舌を上下にもの凄いスピードで動かしクリトリスを攻撃したかと思えば…その舌を女の穴の中に滑り込ませていました。

指マンに対して舌マン(ベロマン?)とでも言えば良いのでしょうか?頭を前後に動かしながら、その長く突き出したピンク色の舌を同じピンク色のそらの穴の中へ送り込んでいたのです。

そらは、もうボビーに奉仕する余裕は無かったようです。

ボビーの太ももを抱きかかえ下腹部へ頭を押し付け「あぁぁ?!もうだめぇぇ…ボビー!あっあっあっあっ…ボビー…だめ!イッちゃう…だめぇ?イッちゃうぅ…ああああああ!ああああ!イクーーーッ…」何度も焦らされたそらの身体は、その分いつもの何倍もの快感を味わったようです。

がくがくと全身を痙攣させて大きな波に包まれたよ
うでした。

ぐったりと力無くボビーに身体を預けて、深く息を繰り返しています。

それでもボビーは僕たち二人を許していなかったようです。

目の前にあるそらの女の穴に、右手の中指を差し込んだのです。

「ああ!ああ!」気だるく快感の余韻を味わっていたはずの、そらの身体がさらなる快感を与えようとしていました。

「もうだめぇ…また…ちょっとまってぇぇボビー…いやぁ…あっぁん…ボビー…」そらの言葉はボビーには届いていないようでした。

真っ黒く太く長い指がそらの大切な部分にゆっくり抜き差しを始めたのです。

「あぁぁぁん…あんあんあぁ…なんか…おちんちん見たいな…指…あぁっすごいよぉぉ!」ボビーは指も器用に使いそらを感じさせ始めて行ったのです。

穴を指先で掻き出すように愛液を指に馴染ませて、激しく指をピストンさせています。

クリトリスのすぐ裏側を第2間接を曲げた中指で嫌という程、擦っています。

「あぁぁあぁぁぁ…」そらの女の穴の大きさを確認するように…指で穴の全体を丸く大きく広げて行くのです。

これから自分の真黒い肉棒をぶち込む準備だったのかもしれません。

そらの穴は締め付けも十分で柔らかく吸い付いてくる名器なのです。

その名器の中を今、黒人の指がかき回しているのです。

「ヤワラカイ!スゴク!ヌレテル!ヌレテル!チイサイ!オマンコ!!」ボビーはつぶやきながら、そらの名器の感触を自分の中指で感じ取っているようでした。

そして今度はそらをソファーに浅く座らせました。

そして、そらの気持ちを確認するかのように、唇を近づけて、キスを求めたのです。

そらはためらう事無くボビーの首に両手をまわして、その黒い唇へ吸い付き、舌を絡め出しました。

ボビーには、それがOKの合図だったかのように右手をそらの股間へ持って行き、指先でそらの敏感な部分を愛撫し始めました。

唇を離して右の乳首を舌で舐め出し甘噛みされ、そらの身体はまたも火をつけられ燃え上がったようです。

そらは目を閉じて、舌と指の動きに翻弄され初めていました。

右手で指マンをされそらは、「あっあっ…あっあっあっあっそこ…気持ちいいぃぃ…あっあっ…すごい…なんで…?なんで…?わかるのぉ?あっ気持ちいいぃぃ…」おそらく、ボビーの指が的確に自分のポイントを突いていたのでしょう、ゆびの抜き差しに合わせて切羽詰まったような声を上げ続けていました。

自分の人差し指を噛んで必死に堪えているように見えました。

そのときです。

そらと僕に隠すように、ボビーは左手でクリーム状のものを中指にたっぷりと塗り、その手をそらの股間に持って行こうとしていたのです。

「ボビー辞めろ!」僕は静止しました。

でもその言葉に敏感に反応したのは、そらでした。

「やめないでぇ…あん、ボビーぃぃ…お願いぃぃタクちゃん…あああっやめさせないでぇ…大丈夫ぅ…そらは平気だからぁぁ…あ?ん」そらはボビーがさらに誘淫クリームをそらの女の穴に塗ろうとしているとは思っていないからです。

「違うんだ!そら…ボビーが…」「ああああ…いいのぉ…今日は…凄く感じるちゃってるのぉ…あああ…そら…感じちゃだめ?あっあっあっ…あぁぁぁんん…タクちゃん、ごめんねあぁぁ…そら…もっとさきまでしてみたいの…あぁあぁぁぁ」今のそらは女としての快感を貪るだけの感覚しかなくなっていたのでしょう「もっとさきまでしてみたいの…」ボビーの巨大な黒い肉棒を自分の中に受け入れてみたい……という今のそらの正直な気持ちなのでしょう。

この段階ではもう手遅れなのだと僕自身感じ二人を見守る事に決めました。

そして、ボビーは僕にウィンクしながらそらの両足を左右に開かせ、クリトリスを舌で舐めながら左手の中指とクリームを、そらの中心の穴に差し込んでいったのです。

「あぁぁん…気持ちいいぃ…あんあんあんあん!」クリトリスと女の穴の2点攻めに、そらは目を開いて、ボビーの動きを確認していました。

クンニするボビーの頭を撫でながら、指マンに敏感に反応していました。

ボビーはそらの穴の粘膜からクリームが吸収しやすいようにでしょうか…中指を抜き差ししながら上下左右に捻りながら動かしていました。

そらは、十分すぎる反応をして声を上げました。

「あぁぁん!いいのぉ…気持ちいいよぉぉ…」ボビーは再び立ち上がり、そらにフェラを要求しました。

そらはボビーの前に跪いて、重量感たっぷりの黒い肉棒を右手で支え先端を口に含み舌技を披露していました。

すると早くもそらの身体に異変がおこり、彼女は下半身をもぞもぞ動かし始めたのです。

「うう…ん、うん」そしてそらは巨大な肉棒をしゃぶりながら上目遣いで、ボビーに何かを訴えているのです。

ボビーは彼女の髪を撫でながら満足そうに…「ソレ?ホシイ?」と聞かれそらは潤んだ瞳で小さくコクリと頷いたのです。

そして、自分から立ち上がり、背伸びをしてボビー首に手を回してキスをせがみました。

ボビーがそらを抱き上げるようにして唇を合わせて舌を絡ませたのです。

そしてそらが自分でボビーの腕を引いてソファーに導き、自分からソファーに腰を下ろし、ジッとボビーの目をみつめたまま腰を浅くずらして座り直し、右手の人指し指を噛みながらゆっくり両膝を左右に開いていったのです。

ボビーは自分で巨大な肉棒を握り上下に大きなストロークでスライドさせながら…口笛を吹いて満足げニヤついていました。

僕自身も不思議な興奮状態である事を自覚していました。

鼓動が高なり、ついに…そらは犯されてしまうんだ…しかも化け物みたいな真っ黒い巨大な肉棒によって…。

と冷静に考えている自分もいました。

「あぁぁ…ボビー…ちょうだい…」そらの声は震えて先程の誘淫クリームの効果で、十分に潤んだ女性自身を自分の指でボビーに向かって左右に開いていたのです。

ボビーは、膝まずきそらのその部分から目を離さずに、肉棒を掴んで言いました。

「コレ、イレタイ?」そらに聞きます。

「う…ん!」とそらはボビーの頬を撫でながら囁いていました。

僕はそこで、ボビーがゴムをしていない事に気づきました。

しかし二人はそんな事は、もう関係ない状況でした…そらはボビーを恋人のように見つめながら「…熱いのぉ…そこがぁ…なんかぁ
変なのぉ…」「ココデスカ?ココ?」ボビー余裕たっぷりで、そらの大切なピンク色の女の穴に自分の重量感たっぷりの黒い肉棒を上下に振ってペシンペシンと大きな音をたてて叩いているのです。

真っ黒な肉棒とそらのピンク色の割れ目とが絡み…なんとも言えないいやらしさを感じがしました。

「あん!あん!そこそこ!ボビー…いれてぇ…おねがいぃぃ…なんか変なのぉぉ…欲しいよぉ?おねがいぃぃボビー」そらは自分の腰を上下左右に振り、肉棒を自分の中に導こうとボビーに最後の哀願していました。

そして、ついに我慢出来なくなったそらは、自分の指でなんとか女の穴を慰めようとして身体を支えていた両手を自分の股間に持って行こうとしました。

しかし、その両方の手首をボビーに掴まれたのです。

そらは頭を左右に振って…「いやぁ?離してボビー…もうだめ、我慢出来ないよぉぉぉ…お願いぃぃ…」そらは精神的にもボビーにたっぷりと犯されてしまっているようでした。

ボビーはそらを見つめながら掴んでいる両手首をそらに見せ…「リョウテ、ツカエナイ…。」そして、大きな筋肉質の黒い身体をそらに預けるように前に倒し、そらに耳打ちを始めます。

「それは…無理…無理だよ……」そらは首を左右に振ってボビーの言っているとこに同意しないようです。

するとボビーはその体制のまま腰だけをグッ!と前にせり出し、黒い巨大な肉棒をそらのピンク色の割れ目に押し付けました。

「あ!!!!あぁぁん!あっあっ…」固い肉棒がクリや中心部分と擦れたようで、そらはボビーにしがみつこうとしました。

しかし、ボビーは上半身を後ろへ反らして局部だけを密着させています。

そしてそのまま、そらを試しように見つめながらゆっくりと…腰を前後に動かし出したのです。

丁度、スマタのプレイをしているように見えます。

そらの愛液でボビーの黒い肉棒は潤っているのか、滑らかにそらの割れ目を擦っているのです。

そらは首を延ばして目の前でその様子を見て「あっあんあんボビー…お願いぃあん…ボビー!!!もうだめぇ…入れてぇ…」完全に巨大な肉の塊の虜になり、頭を左右に振って叫んでいます。

それでもボビーはしつこくスマタ攻撃で、そらを追いつめて行くようです。

前後の腰の動きに合わせて腰をいやらしく左右に動かし始めました。

そらの割れ目を左右に広がったり、クリが捲れ上がったり押しつぶされたり…「だめだめだめ!ボビーぃぃぃ…あ!あ!あ!あぁぁん…」切羽詰まっているそらの耳元で。

ボビーがまた、何か囁きました。

今度はそらも観念したように頷き、僕の方に振り向き虚ろな目で見つめながら信じられない事を言ったのです。

「タクちゃん…ボビーのおちんちんを……そらに入れてぇ…ボビーがいじわるして…手が使えないっていうのぉ……タクちゃん……」僕は鼓動が早まり…頭に血が集中するのを感じました……。

「タクちゃん…ボビーのおちんちんを……そらの中に入れてぇ…ボビーがいじわるして…手が使えないっていうのぉ…。」………とうとう来る所まで来てしまいました。

AVやモデルのスカウトを度々受けるようなスタイル抜群の僕の自慢の彼女、そら(仮名)が数時間前に出会った、190センチの大男の黒人モデルのボビーに完全に女の性を刺激され身体を支配されてしまっているのです。

当のボビーはまったくの余裕の表情で、自分の重量感たっぷりの巨大な肉棒の裏側をいやらしい腰つきで、そらのピンク色の割れ目にリズミカルに擦り付けながら、そらを感じさせ追い込んで行きます。

そらのビキニの痕が残った身体には、うっすらと汗をかき目を潤ませながら、ボビーの腰の動きと肉棒に翻弄されています。

「あん…ああん…あああん…もうだめぇ…ボビー…お願い……」ボビーはニヤニヤと薄ら笑いを浮かべ、掴んでいるそらの両手で僕を指し!「タクサンニ!ホラ!ホラ!」そらは僕を見つながら…。

「タクちゃん…もう、そら…あああぁ…ジュンジュンしてて…あん!おかしくなっちゃうよぉぉ…ああぁ、ボビーのを…タクちゃんがそらの中に入れてぇ…お願い………ごめん…あああん…タクちゃん…そらがこんなになっちゃって…あああんん!」そらが眉を寄せ切羽詰まった表情で僕に哀願しました。

その間も、ボビーは腰を前後左右に動かしながら、そらの割れ目を刺激したのです。

まさか、こんな事になるなんて…僕の正直な気持ちでした。

僕は自分の彼女の中にこの黒人のとんでもない大きさの肉棒を導く事になってしまったのです。

こんな馬鹿げた事は普通の状況ではあり得ません、筋肉質で褐色の肌、その大柄な身体にもそぐわない程の巨大な肉棒をもつボビーに、僕とそらは完全に打ちのめされ、良いように扱われていたのでした。

僕は改めてボビーの肉棒を真近で見てそのグロテスクな色、形と大きさに息を飲みました。

僕自身も大柄な体格で友人からも「デカチン」と呼ばれており、日本人としては大きい方だと自負していました。
でもこの黒い肉棒は、そんな自尊心を吹き飛ばす代物でした…。

「こんなの入らないよ…。」ぼくは独り言のように呟きました。

すると、ボビーは『ダイジョブ!ダイジョブ!ヤサシク…ヤサシク…』と僕にウインクして来ます。

そして、さっきまで見ていた無修正のDVDを指差し…『ソノ、オンナノコ…モ、オナジクライデシタ』「??」何言ってんだ?こいつ??…とその時は思いましたが…後で例の友達に聞いたのですが、ボビーは自国で売れないモデル時代に何十本ものアダルトビデオで男優をしていたらしいのです。

さっきDVDの男優がボビーだったのです…。

ボビーがこんな異常に興奮する場面の中でも、全く落ち着き払っていられたのはその為だったようです。

だから女の身体の事も知り尽くしていたのでしょう。

僕は自分の手でボビーの肉棒を掴みました、重量感がありそらの愛液でヌルヌルになったその肉の塊は、ただ大きいだけではなく十分な固さもあり太さがありました。

普段僕らが遊んでいる紫色のバイブの2倍くらいはあるように感じていました…。

先端のカリの一番太い所は、100wの電球くらいあると感じていました。

不気味な真っ黒な肉棒です。

「ハイ! タクサン、アリガト!オネガイシマス、ソウ…!」ボビーは今までに見せた事の無いような卑屈な微笑みを浮かべ、僕を見つめました、そして一旦腰を軽く引き、挿入の指示を出しているのです。

今思えば、とんでもない状況ですしたが、この時は自分でも異常な興奮状態で鼓動も呼吸も速くなっていたような気がします。

黒い肉棒の先端をソファーの上に浅く腰をかけて、両手をボビーに掴まれ、足をM字に開いている、ぼくは彼女であるそらの女の穴に導きました。

丁度ボビーの指技で解されて、左右のヒダが十分に濡れて開いていました。

そらは、乾いた唇を舌で舐めながら、首を延ばして肉棒と自分のその部分を覗き込んでいましたが…「タクサンニ、アリガトハ?」ボビーはそらに対して、僕にお礼を言わせました。

一瞬僕の顔を見て「タクちゃん…ありがとぉ…。」と…ピエロでした。

自分自身がとても情けなく、胸が苦しい感覚でした。

ボビーはそんな僕の事は、全く眼中になく目の前に股を広げて待っている僕の彼女を犯すことしか考えていないようです。

ボビーの肉棒の先端が自分の穴に押し付けられると、そら自身もボビーの巨大な肉棒の大きさを再確認したようでした…「ああ…やっぱり…こわいかも…あぁどうしよぉ…どうしよぉ…」と一瞬、ためらいを見せました。

ボビーは僕に自分の肉棒を握らせそらの穴まで導かせた事で思いを遂げたようで、そらの両手を自由にして自分の左右の手をそれぞれそらの膝の裏から足を持ち上げるように押し広げ挿入の準備に入りました。

そらの目を見つめ腰を浅くゆっくりと前後に振り、肉棒の先端をそらの穴にズンズンと押し付けていました。

「ソラサン!ヤメテイイ?ホント二?ヤメラレル??」それは、そらのことを鋭く睨んで催眠術でもかけるような目つきでした。

(お前は俺にヤラれたいんだろ?このペニスが欲しいんだろ?)と…言い聞かせているようにそらの穴を解していたのです。

…ワインに入れられた誘淫ドラッグ、そして膣に大量に塗り込まれた誘淫クリームの効き目でそらは全く抵抗が出来ません。

まるで子供が大人に叱られている時に泣きべそをかくような顔でボビーの行動を見つめるしか無かったのです。

ボビーの腰の動きで亀頭の部分がそらの穴をズブズブと広げているようです。

「ホラ!ソラサン?ヤメル?ヤメル?ホラ?ドウ??ヤメル?」「あ!…あん!あ…いや!あん!あん!!」そらはもう返事が出来ない状態のようでした。

僕は完全にこの黒人に叩きのめされました。

そらはこの黒人に犯されるんだ………なんでこいつを招きいれてしまったんだ?……なんで途中で止めなかったんだ?……そらが望んだから?……いや自分が望んだからか?……そらのことが好きだから?………僕が自問自答している意識の中で耳からは全く音が聞こえなくなり、目の前で、ショートカットのそらが眉を寄せ自分の中指を噛みしめながら首を左右に振り…次にボビーの目を見つめながらウンウン!と何度も頷いているのをただ、ぼんやりと見ていたのでした。

そして…次の瞬間。

「あっっっっあああああああっ!!!!」そらは今まで聞いた事の無いような悲鳴に近い声を上げたのです。

大きく目を見開ていてボビーを見つめ厚い黒い胸板に両手を押し当て、ソファーから身を起こし自分の上半身を無意識に持ち上げ、何かに耐えるような表情を浮かべていました…。

僕は一瞬で我に帰り二人の結合部分に目を移しました、すると…僕が見慣れたそらの穴の中にボビーのグロテスクな極太の黒い亀頭部分がほぼ埋まり込んでいたのです。

今まで見えていた大きな亀頭部分はそらの左右のヒダを膣の中に引きずり込むようにして飲み込まれていたのです。

痛々しさを感じる程そらの膣はボビーのサイズに広げられてしまったのです。

そらが両手をボビーの胸に当てたのは、本能的に危険を感じるほどの強烈な挿入感を少しでも和らげようとしていたのでしょう。

ボビーの表情は、ついにこのネエちゃんを頂いたぜぇ…という満足なそう表情をして、舌でゆっくり上唇を舐め、そらの表情を眺めています。

そらは背中を丸めジッと身体に力を入れて、今まで感じた事の無い圧迫感に必死に耐えようとしているかのように見えました。

そらが僕とはじめてエッチした時も同じような状態だったことを思い出していました。

そして、ボビーはそんなそら見て一旦腰を引き自分の亀頭部分をそらの中からゆっくりと抜いたのです。

そらはソファーの背もたれに倒れ込み荒い息をしています。

「はぁ…はぁ…はぁ…すごいぃ!すごいよ!ボビー…はぁ…はぁ…っっっっっっああああああああっ!あっ!!!」再びボビーは腰を入れ亀頭をそらの中に押し込みました。

油断していたそらは、ボビーの身体にしがみつきながら目を閉じて耐えています。

「あぁぁぁ…ボビー動かないでぇぇ…」ボビーに抱かれていると小柄なそらが余計に小さく、しかも白い肌とボビーの黒い肉体が絡み合いとても淫猥に見えました。

そのとき、 そらは必死で自分の膣をこの黒人のサイズに慣れさせようとしていたのです。

指でイカされ、クンニでイカされた男には女はメロメロになっても当たり前なのかもしれません。

情が湧くのも当然でしょう。

自分に対して無理矢理に肉棒を突き刺したりしない気配りや自分の表情や気持ちを敏感に察するこの黒人に気に入られたい……喜ばせたい…感じさせたい…と願っても責める事は出来ないと…いつしか僕は自分に言い聞かせていました。

「ソラサンノチイサイ…アツイ!スゴク…ヤワラカイ…サイコー!サイコー!」そらの耳元でボビーがつぶやきました。

そらは全身に汗をかき、引きつりながら微笑み自分のエッチな唇をボビーに向けて突き出しました。

ボビーもそれに応えるようにそらの唇に舌を差し込み、小さなそらの舌を誘い出し舌先を絡めて始めました。

そらも膣の圧迫感に慣れてきたようで、ボビーの両頬に手を当てて本格的に舌を追い求め始めました…正直、そんなキスは見たくありませんでした。

「っうーん!っっう?ん!うう??ん!!」そらが舌を絡めながら…また、歓喜の声を上げ出したのは、ボビーが腰の小さなストロークで亀頭部分を膣に出し入れを始めたからでした。

すでに亀頭のサイズと膣の入り口は馴染んでいるようで、そらも苦悩の表情ではなく甘い喘ぎを始めました。

「うーんっ!っううううう??ん!!」僕の方からは、結合部分は死角で見えませんでしたがボビーはゆっくり、確実な腰のリズムで膣を拡張していくつもりのようでした。

「あっっ!あん!あっダメ!!あっ!ボビー…あん!」唇を離しボビーと見つめ合いながらそらが叫んでいます。

大きな亀頭のピストンを小さな膣で感じているそらは、ボビーの両腕に掴まるようにして感じています。

「あぁん…ボビー…だめ!これだけで…うぅ…イッちゃいそうだよぉぉ…あぁん」すると、ボビーは左手をそらの首の後ろに手を入れ軽々と持ちあげ真っ黒い肉棒が、自分の中に出入りしている所をそらに見せつけたのです。

ボビーはふざけるように、「ミテ!ホ?ラ!ホ?ラ!」その時は、腰の動きのリズムを極端に遅くして、膣が白くなる程、広がり肉棒が見え隠れするのをそらに実感させたのです。

その間も「あああああ…いや!あ!いやらしいぃあ!ダメ!すごいぃ…エッチだよ…あん、いいよぉ…」自分の愛液まみれで黒く光を増した肉棒を見せられ、そらはいっそう身体の感度を上げ始めたようです。

ズボズボと表現したほうが良いような光景だったでしょう。

でも、そらからは明らかに葛藤の表情が見て取れました。

今自分の膣の中に圧倒的な存在感の肉棒をもっと深くまで受け入れたいと思う自分と、これ以上深く挿入する事は無理だと思う自分がいたのでしょう。

どうしたら良いのか…そんな表情だと僕は感じました。

しかし…なんと僕が感じていた事をこの黒人も敏感に察していたのです。

……正直驚きました。

「モウ、ムリ?ソラサン?」ボビーがそらに聞いたのです。

そらは一瞬ボビーを見つめて、ゆっくりと自分の身体を預けるようにして抱きついて行きました。

「うん…ボビーごめんね…すごく気持ちいいの…もっと欲しいんだけど………」ボビーは人差し指をそらの唇にあてながら言いました。

「OK!ソラサン!ウエ二!ジブンデ!!!OK?」そらも自分の気持ちに理解してくれた、この黒人へいろいろな感情が揺れてしまったのでしょう、無理!…と断る事は頭には無かったようです。

ボビーは一旦膣から肉棒を抜き、僕の座っている方に足を延ばして、ソファーに寝そべってたです。

そして、そらは僕の存在は全く忘れたかのように、ボビーの下半身に跨がり何のためらいも無く、自分の愛液にまみれた黒い肉の塊を細い指でやさしく掴み、自分の口で奉仕を始めました。

僕の目の前には、そらのピンクの割れ目が見えています。

ただそれは、明らかに膣の内部が広がり、今なお愛液が溢れ出てきているように見えました。

ただ今は指をくわえてみているしかありませんでした。

「ボビーのおいしいよぉ!ほんとにスゴいね…いっぱいイカされちゃうね…!」今、そらの中ではボビー存在は「変な外人」から「愛しい人」に大きく変わってしまったようです。

身体も心もこの黒人の物になってしまったようです。

「ohoooo!yerh!」ボビーは、そらのショートカットの髪を撫で大げさに声を上げています。

フェラが終わると肉棒スライドさせながら、身体を押し上げて自分の86のおっぱいを両手で寄せて黒い肉棒を挟みながらパイズリまで始めたのです。

女性の誰しもが羨むような形とサイズのおっぱいをボビーの為に、自ら歪な形に変形させ、谷間に唾を垂らして滑りを良くして一生懸命、上下にスライドさせボビーを感じさせようとしています。

おっぱいに挟んでも先端がむき出しになっているボビーの肉棒を舌の先で舐めまくっているのでした。

「wow!!great!!!ohoooo!yerh!」ボビーは白い歯をむき出しにして僕を見て両手で顔を覆いながら笑っています…。

そらには見えないように両手の指でそらの頭を指差しながら笑っているのです。

(彼女、俺とヤルために必死だぜ!)とでも言いたかったようです。

僕は完璧に馬鹿にされているのでした。

そしてそらは、身体をボビーの上半身にずらして厚い胸板に付いている黒い乳首に自分のピンク色の乳首を擦り付け、ボビーを見つめています。

「スゴい…エッチでしょ?そらのおっぱい…?」ゆっくり、円を描くように固く尖った自分の乳首を押し当てたり、反対の乳首にも舌を使い出しボビーを喜ばせる為に必死に上下左右に舐め始めました。

「どう?ボビー?気持ちいい?」右手では肉棒をスライドさせ続けてます。

するとボビーがそらを引き寄せそらの目をやさしく見つめながら言いました。

「イレタイ!ソラサン…オネガイ!」僕に対しばかにして笑った、黒人モデルはやさしい別人の振りをしてそらを誘ったのです。

「うん…やってみる……」そらは身体を下にずらしながら、いわゆるウンコ座りするように中腰になり腰を浮かして、ボビーの巨大な肉棒を小さな手で掴んで、そのグロテスクな先端部分を自分の割れ目の中心に押し付けました。

そして小さく腰を下ろし亀頭部分を膣の中に納めたのです。

「あぁ?!やっぱり…すごいよぉ?ボビー!ボビー…はぁはぁ…」僕の目の前にはえぐいアダルトビデオの世界が広がっているのです。

しかもその主演女優は自分の大好きなそらだったのです。

後ろから見てもうっすらと汗をかいている、そらの身体はキレイでした。

背中のラインとキュッとくびれた腰、肉付きの程よい小さなのお尻……しかしそのきれいなお尻とはどう考えてもアンバランスな裏の筋がグッと張り出した黒い巨大な肉棒がそらの中心に突き刺さっているのです。

そらはなおも自分の必死の思いでお尻を下げ続けました。

「うぅう…ううううう…ぅぅぅぅぅ」もう、声を出して喘ぐ余裕すらないようです。

肩を振るわせながら、お尻を下げるそら、ボビーの鍛えられ筋肉が隆起している腹筋に両手をおいて、「はぁはぁはぁ…」少し進んでは止め、また、進めては呼吸をし、そらはこの黒人の為に自分の膣を大きく広げてようとしているのです。

「はぁはぁ…うぅぅぅ…はぁ」死角になっていましたが、ボビーはその間もそらのおっぱいを両手で愛撫し乳首を摘んだりして刺激を与え…余裕をかましているようでした。

そらの膣も半分程ボビーの肉棒を飲み込みました。

「OK!」ボビーが急に身体を起こし対面座位になりました…。

舌をそらの唇に差し込みながら、またディープなキスを始めたのです。

「ううっ!?」そらも中腰のまま、それに応えるように舌を絡め始めました。

ボビーは両腕をそらの太ももの下に差し込み、そらの小さな身体を持ち上げようとしたのです。

「うぅん…うぅぅん…うぅぅぅぅぅん」そらはバランスを取る為にボビーの肩に両手をついて膣の圧迫感に耐え、これからされるであろう事を予測したように舌を絡めながら、「ううん!…ううん!…ううん!」頭を左右に振りながらボビーに訴えるように悶えています。

ボビーはそらのお尻を掴み、小さく上下にスライドさせ馴染ませると、そらの意思とは関係なくその形の良いお尻を自分の太ももの上に下ろしにかかったのです。

そらは唇を離して頭を左右に振りながら「いや!ボビーやめてぇ!ダメ!ダメぇ?!ダメダメ!まってまって!ボビーいや?っ…」必死に腰を上げようと足をバタ付かせ何とか挿入を拒もうとしているのです。

しかし、ボビーはそらのふくらはぎを自分の二の腕へずらして持ち上げました。

そらの身体は、完全にボビーによって持ち上げられ宙に浮かされてしまったのです。

そして、ボビーは「ソラサン、イクヨ?!テンゴクニ…イコウネ????!!!」「待って!待って!ボビー!!!!いやっ!お願いぃぃ待って!!」そらの最後の哀願はボビーには無視されました。

ボビーは両手で支えていたそらのお尻を自分の肉棒へと下ろしたのです。

「oh!yerh!!!!!!!」僕の目の前でボビーの裏筋が張った黒い肉棒がズブズブとあっという間にほとんだがそらの膣の中に消えて行きました…今までそら自身がゆっくり進めてきた肉棒が一気に膣の内壁を削るように押し広げ最深部の子宮まで突き上げていたのです。

誘淫クリームなどで感じていた、そらの膣の中は愛液で溢れ十分に滑り、ボビーの巨大な肉棒でも拒むことは無かったのでしょう。

「……はっっ………………はっ……」そらはボビーの肩をつかみ顎を上げ身体をガクンガクンと大きく振るわせながら、後ろへ倒れそうになる所をボビーに支えられました。

ゆっくりソファーに寝かされたそらの目は焦点が合ってなく天井をぼんやり見つめていました。

「……あっ……はっ……はっ……」無呼吸状態で顎を上げ、口を小さくパクパクさせているだけです。

そして…何かの大波が押し寄せてきたように叫び声を上げました。

「あ゛あ゛あ゛あ゛う゛っ…!!!」身体を捻り動物のような叫び声を身体の底からあげました。

眉を寄せて歯を食いしばるような表情を見たとき、そらは、このまま死んでしまうのでは?と思う程の衝撃でした。

ボビーのひと突きでそらは声が出なくなる程イカされたのてしまったのです。

「はぁ????っ!はあ???っ」と息を大きく吐きながら耐えていました。

上気させた顔にかかる髪の毛など全く気にせず、口を大きくあけて叫んでいました。

これだけ深くイッたそらは、僕自身もはじめてみました。

そして…敗北感が僕を襲いました。

自分はそらを自分の性行為で満足させていると思っていましたがそれが全くの自己満足だった事をこのとき深く理解しました。

よく見るとそら目に涙を浮かべており目尻から一筋こぼれ落ちました。

そのまま、動く事が出来ず虚ろな瞳で宙を見つめています。

ボビーはそらの膣内の感覚を味わったばかりの巨大な肉棒をそらから抜き…起き上がりながらテーブルの上の飲みかけのビールを満足そうにごくごくと飲み、口に含んだ分をそらに口移しで飲ませました。

そらもボビーの行為を受け入れボビーの唾液まじりのビールをおいしそうにに飲み干しました。

「ダイジョウブ?」とそらに問いかけ目の前で自分の手を左右に振ってみせました。

「ふぅん…」そらは虚ろな目をボビーをゆっくり移し、涙を拭きながらボビーの首に両手を回して抱きついたのです。

今まで自分が感じた事の無い快感……未知の世界に連れて行ってくれた黒人ボビーに抱きつき耳元で「すごいよぉぉ…こんなのはじめてだよボビー…入れただけなのにぃ…どこまでもズン!って入ってくるんだもん……また、イカされちゃった…すごく気持ちよかったよぉぉ…」と言って、自分の舌をボビーの唇に差し込むようにしてキスをして鼻を鳴らしたのです。

「モットシタイ?」ボビーはそらの耳元で言いました。

「うん…もっとしてみたい…」ボビーの肉棒を愛おしそうに両手で包みスライドさせながら言いました。

ふらつく足でゆっくりとソファーから立ち上がりました。

そして手を引いてボビーを隣のベッドルームに連れていったのです。

そこは昨日、僕とそらが愛し合ったダブルベッドのある部屋です。

ボビーをベッドに腰掛けさせると、そらは跪いてボビーの肉棒に得意のフェラを始めました。

頭を大きく振りながらボビーに奉仕しています。

「今度は…チュパッ…ボビーが気持ちよくなってぇぇぇ…ねぇぇ…うぅぅぅん」ベットはキレイなシーツを換えてありました。

それは今朝そら自身が変えた物でした。

その時は白人のベッカムにそっくりなモデルに抱かれる事になっていたのですが…。

今は、そら自身が決して身体を交わらせる事は無い!と自分で話していた黒人の肉棒に舌を使って必死で刺激を与えているのです。

そらは自分を何度もイカせた男ボビーを感じさせようと必死になっているのは理解で来ました、ただ、ボビーはまだ、そらと僕を許していないんです。

僕はこのとき、早くボビーが満足しこの異常な行為を終わりにしてほしい…とだけ考えていました。

ボビーは両手を大きく広げてベットに倒れ込みそらに自分の頭を跨ぐように合図を出し、そらもそれに従いベットに上がり69を始めました。

「あぁん!いいぃぃ…ボビーぃ…気持ちいいよぉ?そこっいぃぃ」ワザと卑猥な音を出して自分の敏感な部分を舐める黒人の肉棒を上下にスライド続けながら、目を瞑り歓喜の声を上げています。

そして、ボビーは身体を上にずらして、そらを四つん這いにしたままバックからそらを犯すつもりのようです。

そらもその動きを理解してボビーの動きを目で追いながら髪をかきあげボビーの方に振り向きながら「…ボビー…ゆっくり…ゆっくりしてぇ…ね…」とボビーに哀願しています。

「OK…」とボビー。

「イクヨォ?」ボビーは右手で肉棒を宛てがい、左手でそらの腰を掴み言いました。

「うん…」そらはそう言うと、身体を身構え、顔を前に向けました、そのとき目の前にいる僕と目が合いました。

しかし…そらの目には僕は映っていなく自分の膣に入ってくる肉の塊に意識を集中しているようでした。

ボビーが両手でそらの腰を掴み、腰を前に押し出したとき。

そらの上気した顔が一瞬歪むと「ああああああああっっっっ!!!!!!!!」と声を出し、顔を伏せお尻を突き上げるような体制で押し寄せる快感に耐えていました。

「あぁぁ????ん…ボビー…スゴいぃぃ…あぁぁぁ」シーツを両手で握りしめ叫びました。

そらの膣もボビーの巨大な肉棒を喰わえることに必死に耐えています。

ボビーもそらの様子を伺うように腰の動きを浅くピストンしているのです。

まったく恐るべき男です。

ただ、そんな動きであっても今のそらに取っては強烈な快感だったようです。

頭を下げ首を左右に振って喘ぐ事しか出来ないようです。

ボビーは体制を前に倒して、そらの背後から覆いかぶさるようにベッドに左手を付き。

そらのからだをさせるように起こし右手で顔を自分の方に向けました。

「ドウ…?」今更そんな事を聞いても解りきっている事をそらに質問するのです。

それは目の前にいる僕に聞かせる為だけの質問でした…「あん!!きもちぃぃぃよぉぉ…あ!!ボビーのすごいよっぉああん!」腰を前後に振りながら満足そうに笑いそらの唇に自分の舌を差し込みました。

「ホラ…タクサン…ミテ!」そらは眉を寄せ口を縦に開きながら僕を見ました。

正面からボビーと舌を絡めて恍惚の表情で僕を見つめるそらは、女の本性というか何かに取り付かれたような目をしていました。

そして、ボビーは体制をもとに戻し、動きやすいバックの体制になり、腰の前後のストロークをゆっくりとしかし…今までより大きくしていったのです。

「あん!ああん!!あああ!!!あん!!!!!!」そらはその動きに合わせるように顎を上げて喘ぎを大きくしていきました。

右手をボビー太ももに添えて少しでも自分でペースを掴みたいと考えたのでしょうか?するとボビーが、僕の顔を見つめながらそらに…質問したのです。

「ソラサン…オレノト …タクサンノ、ドッチノホウイイ?」「!?」最高の屈辱です。

今まさに自分が犯している女が自分の肉棒に寄って喘ぎ、感じているのが解っているにも関わらず…二人の関係を土足で踏みにじるような質問をしたのです。

そらは聞こえていないのか目を閉じて甘い喘ぎを続けています。

ボビーは腰の動きを止めて、そらに同じ質問をしました。

「そんな事…あっぁ…そんな事、答えられないよぉぉ…」するとボビーは浅く抜きかけていた肉棒をゆっくりそらに押し込んで行ったのです。

「あっ!!!!あぁぁぁぁ!!ああああああ!!」ゆっくりながら的確に最深部を突き上げたようです。

「だめぇぇ…ボビーぃぃ、また…イッちゃうよぉぉぉ…いやぁぁ」「ドッチ?ドッチガイイノ?」とそらを責めている間に、また腰を引き「OK !タクサント、コウタイシヨウ!ネ?ホ???ラ」と良いながら再度、腰を前に押し出し自分の物でそらを突き上げました。

「いやぁぁぁぁぁーーーーっ」そらは頭を左右に振って「はぁ…ボビー…もう、ホントにイッちゃうのぉ…お願い…はぁ…」ボビーはそらの様子を見ながら膣から肉棒を抜こうと腰を引いたとき(ボビーのが良い…)そらが小さな声で呟きました。

「ナニナニ?キコエナイ?」ボビーは抜きかけた肉棒をまた、深々と差し込みました。

「ボビ!!ーの…が!!!!良いのぉぉぉぉぉ!!!!」不意をつかれたそらは、叫びました。

その瞬間も不思議と冷静でいる自分がいました。

そらはボビーに言わされているんだ…仕方が無い事だ。

と自分に言い聞かせてもいました。

しかし、この黒人はしつこく僕ら2人を追いつめてきます。

ボビーはそらの腰をしっかり掴み、大きめのストロークのピストンを少しずつ早めていきます。

「エ?キコエナイ!ダレノヨリ?ダレノガイイノ?」明らかに聞こえているはずなのに…。

ベッドの上で四つん這いになり、バックからボビーの黒い巨大な肉棒を突き刺され…「あぁん!…タク…ちゃんのより…あっんん…ボビーのほうが…いいのぉぉ…ああん!きもちいいぃぃのぉぉぉ!!!いやぁ…」…と僕に向かって屈辱的な台詞を言わされているのは、僕の彼女である可愛い、そら(仮名 AV女優の蒼井そらにそっくりな為…)です。

まさに、生でAVの撮影の絡みを見せつけられている感覚です。

そしてまた…人間の身体というものは、よく出来ているものだと思いました…そらには、その素質が有ったのかもしれませんが…すでにそらの締まりの良かった膣は、十分にボビーのサイズに拡張され、その大きさや太さにも慣れて、もっと強くもっと深い、刺激を自ら求めるようになったのだと感じました。

ボビーは簡単にイカせることの出来るそらを、とことんまで追いつめ、僕ら二人にたっぷり仕返しをしているのようです。

そして、その標的は僕の自尊心に変えたようです。

…「タクサント…オレ!ドッチノホウガ、オオキイノ??」ゆっくりそして直線的に腰を振りながらそらに聞き…「いや…あん!ボビーのほうが…大きいよぉ…ああ!!!!!」「ドレクライ?オオキイ??」そらは、口を大きく開き喘ぎながら「ああん…ボビーの方が…ああああ…ずっと!ずっと!大きい…」ボビーのピストンを受けながらそらが叫びます。

「ジャア…ドッチノホウガ、フトイ??」腰でまぁるく膣の中を肉棒でかき回すように動かしながら聞きます。

「いやぁ?!!ボビー!!!…あぁぁ…ボビーの方がすごく太いぃぃぃ…ああ!!!!」そらは眉を寄せて必死に声を絞り出していました。

ボビーの腰の動きも滑らかになって来たように感じました。

そして浅く…小刻みに腰を前後しながら「ソレナライイ!!!ホラ!!ソラサン??ココ!!!ネェ??ココ!!!スキデショ??ホラ!!ホラ!!」ボビーは、そらとの、この短いセックスの時間の中で、そらの膣内で彼女が感じる部分をそらの反応を見て、すでに見付けだし、その部分を巧みな腰使いで、しかも的確に黒い肉棒で責め立てているのです。

「いやっ!!!いやっ!!!ダメダメ!!そこーーっ!!あぁぁ…感じすぎるぅぅ!!!あぁぁ…きもちぃ!!!あぁぁ!!!」そらは、徹底的に自分の感じる部分を責められて、首を大きく左右に振り耐えていますが、もうイカされる寸前のようです。

「ソラサン??ダレノデ、イキタイノ??ホラ!!ネェ??ダレノデ、イキタイ??」ボビーはニヤつき、腰の振りを弱め余裕の表情で肉棒の出し入れを続けながら、聞きます…。

そして、左手をベッドにつき体を前に倒し、シーツに顔を押し付けて悶えている、そらの顎を右手で掴み上げて、目の前に座っている僕の方へ顔を向けさせたのです。

そして、また同じ質問をしました。

「ソラサン…ダレノ??オチンチンデ、イキタイ??」前髪は大きく乱れ、顔を上気させ額に汗を滲ませていた、そらは、前髪の隙間から確かに僕を見つめて言いました。

「あぁん!!!…ボビーの…そらは…ぁ!ボビーのおチンチンで…イキたいのぉぉぉ!!」必死に迫り来る絶頂に耐え、シーツを力一杯、握り、唇を噛み締めながら叫びました…。

ぼくは、息苦しさと込み上げる熱いものを感じました…勘弁してくれ!もう終わりにしてくれ!俺たちが悪かった…ボビーに対してそんな気持ちにすらなっていました。

ボビーの方は悪びれた様子も無く、自分の目の前で四つん這いになり、ビキニのあとが残った小さな尻を振りながら悶えて狂っている女に自分の肉棒を送り込みながら楽しんでいるのです。

「OK!」そらの声を聞いて、ボビーはニヤ?ッと僕を見ながら笑い。

そらの57センチのくびれた白い腰を掴んで、黒い指が肌に食い込むように両手で自分の方へ引き寄せました。

「ソラサンハ…コッチモ…スキ…ダヨネ?ホラ!!ホ?ラ!!」一際大きく、そらの形の良いおっぱいがブルン!と揺れました。

と同時にボビーも腰を大きく前に押し出し…「あっあーーっ!!!ダメッあっぁぁっ!!!ダメダメーっ!!!」そらは膣の内部を深々と突かれたのようです。

おそらくボビーの肉棒の大きく張った亀頭で、いやというほど小さな子宮を突き上げられたのでしょう…目を強く閉じ顎を上げて叫びました!そして乳首を固く立てた86の美乳を大きく前後に揺らしています。

ボビーはゆっくりと大きく腰を前後に繰り出しながら「…スキデショ…?ネエ?ネエ?」と歓喜の声を上げているそらに聞きます。

「すきぃ!!!すきっ!!!ボビー!!きもちぃぃ…そこも…あぁっそこも…きもちぃぃ!!!」顎を突き出し…両手を突っ張り目を閉じて、自分の身体でボビーの腰の動きを受け止めるように支え、口で大きく息をし、おっぱいも揺らし肩を振るわせ深い快感の波にのまれたのです。

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