【寝取られ】浮気していた彼女の部屋を盗撮したら同僚の20センチ巨根にイキまくっていた

彼女の部屋を盗撮すると、彼女の同僚(先輩)に寝取られ、20センチ巨根にイキ狂っている姿が・・・

付き合って3年ちょいになる彼女がいます。
どちらかと言えば清楚な見た目で、ひいき目に見てもスタイルは良い方だと思います。
24歳で彼女がいうには今まで彼氏は俺を含めて3人目。
酒を飲むと色気が増してしまうタイプなので、会社の飲み会などを毎回心配していた俺。
帰る頃に連絡させて電話したりして、毎回何かあるかもって疑ってはいました。
そんな彼女がここ半年ぐらいの間に、浮気をしている事が判明。
しかも浮気相手は前から会話に出てきていた会社の同僚。

彼女が新入社員の頃、面倒をよくみてくれたのがこの先輩だと言ってた。
5つ年上で真面目そうな雰囲気(社員旅行の写真を見た事があるので)で、言っちゃ悪いがモテそうな見た目でも無い。
1年ちょいして彼女が告られたらしいが、俺と付き合ってたしアッサリ断ったらしい。
なのにそれ以降も面倒をみるついでにやたら接触してきてて、マジでキモいんだってよく言ってた。
そんな男と何で・・・と思ったが、少しの原因は俺にもあるように感じてる。

彼女が怪しいかもって思い出したのは、半年ぐらい前の確か水曜日だったと思う。
会社の飲み会に行ってた彼女が、帰りに電話してきたので普通に喋ってました。
かなり酔っているらしく呂律も回って無い。
タクシー乗って帰っちゃえよと言いましたが、全然余裕ですけど!とか言ってた。
彼女が初めて企画した仕事がうまくいき、その日は超ご機嫌だったようです。
駅の近くだから一旦電話切るねと言われ、折り返しの電話を俺は待ってました。
彼女が最寄駅に付くのは、長くても40分後。
風呂に入り寝る準備をして、ビールを呑みながら待ってました。

40分経過しても電話がなくて、心配になった俺は電話してみたんです。
1回目のコールは出ずにそのまま伝言へ。
間髪入れずに2回目のコール。
すると伝言になる寸前に彼女が出ました。
『あれ?もう家?』
『んあぁー・・家だよぉ』
『タクシー乗ったのか?』
『うぅ~~~ん・・乗ったぁ~~』
こりゃ会話にならんなと思って、オヤスミと言って切りました。

でも問題が発生したんです。
電話を切る時、俺は彼女が切るまで待ってました。
その切られるほんの1秒も無い間際、男の咳払いらしき音が聞こえたんです。
えっ?と一瞬耳を疑いましたが、直後に電話が切れたので俺も切りました。
TVの音か、何かの音が咳払いみたいに聞こえたのか。
気のせいだろうって思って、腑に落ちなかったけどそのまま寝てしまいました。

でも朝目覚めて気になり出し、確認しようと彼女の家に向かいました。
1度出社してから10時頃行ったので、もちろん彼女はいません。
彼女は1人暮らしなので俺は合い鍵を持っています。
『何かあった時の為に』と言われて、彼女から渡された鍵です。
申し訳ない気分で彼女の部屋に入りました。
見慣れた部屋に入りましたが何も変わっていません。
男がいたっていう痕跡すら見つからず、虚しい気分のままベランダで煙草を吸いました。

何やってんだか・・・と灰を缶の灰皿に落とそうとした瞬間、思わず目を疑ってしまいました。
そこには俺の吸わない銘柄の茶色いフィルターが、5本ぐらい突き刺さってたんです。
彼女は煙草を吸わないので、どう考えても誰かが来た証ですよね。
それを見た瞬間から軽くパニくってしまいました。
彼女のお父さんとか友達とかが部屋に遊びに来たなんて聞いてない。
というかこの前の月曜の朝、俺はここで煙草吸った。
だから月曜の朝以降に誰かがここで煙草を吸っていた事になる。

その日は仕事にならないほど頭の中がグチャグチャになっていました。
携帯のメールを見直してみても、月曜から飲み会の水曜までの3日間、忙しくて帰りも遅かったというメールばかり。
誰かが部屋に来たとか遊んだとか一言も書いてありません。
夜になり彼女にそれとなく聞いてみたが、忙しくて死にそうだったと言ってた。
じゃーあの煙草は誰のだよ!と尋ねたい気持ちを押さえ、悶々とする気持ちのまま週末に。

土曜に会って彼女の部屋で呑んでる時『煙草吸う?』と笑いながら薦めてみました。
『絶対イヤ!』と拒絶する彼女。
煙草が嫌いなのは知っていたので、吸う時はベランダって決まっています。
外食してても俺の煙を怒りながら払い除けるほど嫌いなのに、やっぱりあんな煙草を吸うとは思えない。
結局悶々とする中でもしっかりセックスをし、日曜日の夜に帰りました。

もっと前から浮気してたのか分かりません。
ただ疑い出してから、何となく彼女の動向が怪しく思え始めました。
まず平日に友達と呑みに行ったりした日。
帰ってきたと家から電話してきて、俺が『今から行こうかな』と白々しく言うと、強く拒絶するんです。
確かに明日も仕事だし疲れるってのもありますが、強く拒絶する時としない時がありました。
『来てもいいけどアタシ寝ちゃうよ~』と軽く拒絶する時がほとんどでしたが、時々『もう寝るから無理』とキッパリ断るんです。
その断り方が妙に切羽詰まっているというか焦っているというか、そんな感じに思えてなりません。

探りを入れてから3週間ほどが経過しました。
彼女が浮気してるとしても、もしかしたら俺と別れる気なのかもしれない。
そう思いもしましたが、彼女は今まで通りイチャイチャしてくるし大好きだと言ってきていました。
彼女に確かめる事ができずに1ヶ月が経過した頃、気晴らしに呑んだ友人にカメラの存在を聞きました。
友人は警備会社のようなとこに勤めているんですが、最近ではこんなカメラもあるんだぜ~という情報。
帰ってネットで調べてみると、友人の言っていた小型カメラが見つかりました。
調べた時点で俺は彼女の部屋に仕掛ける気満々。

いろいろ調べて部屋の家具などを思い出し、最終的に選んだのが置時計。
詳しくは書きませんが、置いておけば普通の時計です。
ですがこれが優秀なカメラで、明るさで自動的に撮影が始まったり切れたりする代物。
音も撮れるし若干暗くなっても綺麗に撮影できるというカメラでした。
いてもたってもいられなくなった俺は次の日に秋葉へ行って購入。
自宅で何度もテストをして映る角度などをテスト。
そして遂に彼女の部屋に仕掛ける事にしたんです。

この1ヶ月ほどで分かったのは、水・木曜日が1番怪しいという事。
電話での探りから、この二日間は明らかに断ってくる頻度が高いんです。
だから俺は水曜日の昼過ぎに部屋に入り、置時計のカメラを仕掛けてきました。
斜め後ろからベッドが映る様に棚の上にセッティング。
最長で12時間は撮影できるので、木曜日にSDカードを入れ替えて二日間を撮影しました。
水曜日は空振りでしたが、木曜日のSDカードを見て泣き出しそうになりました。

部屋の明かりが付いて撮影がスタートしたらしく、誰もいない部屋が映し出されました。
だけど彼女が喋っている声と、どう聞いても野太い男の声が聞こえています。
2人は笑いながら部屋に入ってきて、彼女はベッドに男はソファーに座りました。
男の足しかその時は見えていませんでしたが、会話からすると部屋に馴れているっぽい。
しかも彼女は親しげに会話してて、まるで彼氏彼女というように見えていました。
『部長の案じゃダメだと思うけど』と彼女。
『でもあれはヤメた方が無難だろ。部長にヤラせたら』と男。
どうやら仕事の話をしているようでした。

しばらく2人はビールなどを呑みつつ仕事の話をしていましたが、男が立ち上がって服を脱ぎ出しました。
シャワーを浴びるとか言い出し、彼女がなんとバスタオルを用意している。
その時、2人のわき腹辺りまでしか映ってませんでしたが、抱き合いながらピチャピチャと音を立て始めたんです。
どう見てもこれはキスしているとしか思えない。
男の手が彼女の腰を撫で回し、彼女の手は男の首に絡み付いているっぽい。
マジかよ、ウソだろ、彼女がこんな事するわけないよな、なんだよこれ
どうして良いのか分からずただただ俺はその映像を見つめていました。

2人のキスは数分間に及び、男が部屋から出ていきました。
1人になった彼女は着替え始め、パンツ1枚の姿になりTシャツとハーフパンツに着替えています。
俺と一緒の時もノーブラにTシャツ姿が多い彼女。
大好きなFカップ美乳に、なぜか魅入ってしまいました。
片付けやらTVを見たりしていた彼女の元に、男が戻ってきました。
男が渡したスーツのパンツを、彼女がハンガーにかけています。
その後ろから男が抱き付き、完全に巨乳を後ろから揉んでいるんです。
『ちょっとぉ~~シャワー浴びてからぁ~』
甘ったるい鼻に掛るような声で喋る彼女。
その喋り方からも分かる通り、完全に嫌がっている素振りも無し。

『イイだろぉ~週1しか会えないんだからさぁ~』
トランクスの男は彼女のケツに股間を押し付けながら、好きなように巨乳を揉んでいました。
『だめっ、ちょっと待っててね、すぐ浴びてくるから』
『我慢できねぇーよ』
『もぅ・・やらしぃ~なぁ~』
男に向き直った彼女は、男とまたキスをし始めピチャピチャクチャクチャと音を出し始めました。
そして彼女の手が男の股間を弄り出したんです。

ここで衝撃的な光景を目撃してしまいました。
彼女がトランクスの上から弄っていた股間。
どう見ても盛り上がり過ぎな股間。
やらしい手付きで撫でたりシゴいたりする彼女でしたが、トランクスを下げてイチモツを引っ張り出したんです。
現れたイチモツを見て衝撃を受けました。
明らかに巨根だったんです。
彼女の握っている手を見ても分かりましたが、20cm級のメガチンコだったんです。
太さも並みでは無く、まるでコーヒー缶のような太さでした。
そのデカチンを彼女が撫で回したりシゴいたりする光景を目の当たりにして、なぜか俺のチンコも勃起してきました。
なぜ自分の彼女が俺を裏切っている光景を見て興奮するのか分かりません。
AVなどを見ている時とは比べ物にならないほどドキドキ興奮している自分がいた。

知らぬうちに俺は勃起したチンコを触り始めていた。
PCの画面にはデカチンをシゴきながら恐らくキスをしている彼女の姿。
トランクス男は当然のように巨乳を揉みまくっている。
ノーブラの巨乳をTシャツの上からムギュムギュ揉みまくり。
『シャワー浴びてくるから待っててね』
彼女はそう言うと突然しゃがみ、上を見上げながら裏スジをツーッと舐め始めた。
この時の胸の高鳴りは、多分今までの人生でダントツだったと思う。
彼女が俺以外の男を見上げながら裏スジを舐めてる姿。
何度か裏スジを往復した後、亀頭を舐め始める彼女。
時々男を見上げる姿を見て、俺は無我夢中でシゴきまくっていた。

男は彼女の頭を撫でたりしていた。
亀頭を舐めカリを舌の先で舐め、デカ過ぎる亀頭をしゃぶり出した彼女。
俺とは比べ物にならないほどの大きさに、悔しくて情ない気分になった。
それでも俺は彼女がデカチンを舐めている姿を見てシコりまくり。
ホホを凹ませながら亀頭をチュポチュポしゃぶった彼女は、男を見上げながらニコっとして口から離した。
そして足早に部屋から出てった。

男だけになって俺の興奮も落ち着いてきた。
男は冷蔵庫から新しいビールを持ってきて、勢い良く1本目を飲み干した。
連続で2本目に口を付け、TVに見入り始めた。
足だけしか見えなかった男だったけど、初めて顔が見えたのはベランダに出る時だった。
コイツがあの煙草の本人らしく、ベランダで男は煙草を吸ってたみたい。
戻ってきた男がカメラの方に近付いてきて、今度はハッキリとその顔がアップで映った。
その顔を見てまた絶句。
初めにも書いたんだけど、あの彼女の5つ年上の同僚だった。

なんでこんな男と・・と一瞬思って、すぐにデカチンを思い出した。
あのデカチンに彼女は負けたのか。。。
信じられない気持よりも、少し納得してしまった自分がいた。
実は彼女、俺によって開発されたと言っても過言ではないんです。
出会った頃は『イク』なんて経験も無く、まだ未開発の女でした。
元彼達が下手だったのか自分勝手だったのか、全然開発されてた無かったんです。

もともと素質はあったみたいで、まずはイク事を覚えた彼女は、中イキまでも習得しました。
子宮口でイク最高の絶頂を、22歳になる前にで知ってしまったんです。
ポルでイキ始めると信じられないほどイキまくり、最後は意識がぶっ飛ぶらしいです。
セックスの良さを知った彼女は積極的になっていき、寝ていると彼女の方から誘ってくるほどにまで成長。
調子にのった俺はオモチャも使うようになり、彼女の体にあったオモチャを見つけてしまいました。
クリトリスに当たるベロもないチンコ型のバイブ。
亀頭部分がグリングリン動くタイプで、少し俺のチンコよりも太いタイプ。
前戯で寸前まで追い込んで、最後にそのオモチャを使います。
すると亀頭部分がポルをダイレクトに刺激し、狂ったようにイキまくるんです。
見てて怖くなるほど体を震わせ、何度も何度も昇天する彼女。

そんな激イキを経由すると、俺のチンコですらイキまくります。
ただ出し入れをしてるだけなのにイキまくるんです。
途中から声が出なくなり、悶絶しまくりで失神寸前。
完全に彼女は狂ったような状態になる頃、俺がイッて終了する。
初めの頃は楽しくてヤリまくってましたが、ちょっと怖くなって頻度を落としました。
どっと疲れが押し寄せてくるらしいので、月に1回だけにしようって。
でも彼女は我慢できなかったんだと思います。
渡しておいたバイブを夜な夜な使ってたらしく、使おうとした時壊れていました。
だからバイブは捨てて、ちょっと物足りなくても普通のセックスをするようになったんです。

物足りなさを感じていた彼女に、俺は気付いてやれませんでした。
初めは半ば無理やりだったりしても、デカチンを味わった彼女がまた悦びを感じてしまったのか。
あんなに蔑んでいた相手なのに・・・
男の顔を見てから思わず動画を止めてしまいました。
シラフじゃ見てられないと思い、バーボンを何杯も一気呑み。
いつもならすぐ酔うのに、その時は酔う気配すらありませんでした。
気を取り直して再生し始めると、しばらくして彼女が現れました。

なんと彼女はバスタオル1枚のままベッドに座りました。
髪をドライヤーで乾かしながら、男と談笑している光景が10分ほど続きました。
アルコールの利き目なのか、妙に落ち着いた気分で見始めた俺。
乾かし終わったのを待ってましたと言わんばかりに、男がベッドに乗ってきました。
斜め後ろからの撮影だったので、この時初めて2人がキスをしている光景を目の当たりに。
彼女は男の首に腕を巻き付け、積極的に激しく舌を絡ませています。
男が口を離し舌を突き出すと、それにしゃぶりつくほど積極的なんです。
あの激イキしてた頃のエロ過ぎる彼女がそこにはいました。

2人はもつれる様に体をくねらせ、男はTシャツを捲り上げて巨乳を揉み出しました。
カメラから見ても分かるほど乳首は勃起していて、それを摘ままれて転がされると彼女の喘ぎ声が聞こえ始めました。
そこから始まった男のセックスに、俺は度肝を抜かれました。
乳首を舐め始めてから下半身へと愛撫を移すまでに、かれこれ30分ぐらい費やしてたんです。
執拗に乳首や胸を愛撫していて、途中から彼女が我慢できなそうに動くのが分かりました。
そしてクンニが始まり、これがまた長時間だったんです。
彼女の事は好きでクンニは俺もしていますが、こいつは20分30分どころじゃないんです。
途中早送りしてしまったんですが、なんと50分近くもクンニしていたんです。

最後の方でやっと指を入れ始めたらしく、それだけで彼女はイッてしまいました。
長時間愛撫して焦らしまくり、やっとイカせるという男のプレースタイル。
1回昇天した彼女は男を押し倒し、むしゃぶりつくようにフェラチオを始めました。
男を後ろに押し倒したお陰で、カメラからフェラをしている彼女が良い角度で見えています。
大き過ぎるので彼女が奥まで咥えても、半分ほどしか咥えられないらしい。
それでも根元付近を手コキしながら、必死にしゃぶりあげる姿にまたしても興奮してしまいました。
また自分のチンコをシゴき出してしまった俺。
あんなに必死にしゃぶる姿は久し振りに見ました。
あの激イキを繰り返していたあの頃以来です。

大き過ぎてツライのか、フェラは数分で終わりました。
その代わりそのまま男の体を滑る様に移動し、キスをしながら自ら入れ始めたんです。
ムカつく事に男は両手を広げて何も動こうとしません。
彼女は上から男にキスをしながら、そのままインサートしていきました。
そこから始まった彼女の騎乗位。
男に胸に手をつき、狂ったように腰を振りまくる彼女の姿がありました。
途中からやっと動き出した男は、巨乳を強く揉み出し乳首を引っ張ったりしています。
それに連動して彼女の喘ぎ声と腰の動きが激しくなっていきました。

聞きたくなかった彼女の喘ぎ声。
『んんんぅっ、あはぅぅっ!はぁっ、はぁっ・・・いっちゃうよ、いっちゃう!!』
とうとう彼女は勝手に腰を振りまくって、デカチンでイッてしまいました。
ガクンと倒れ込む彼女を男は抱き締め、何やら変な動きをし始めました。
腰をバンバン突き上げる動きでは無く、押し込んでグリングリンと動かすような動きです。
それをし始めて数十秒後、見覚えのある彼女の狂ったような感じ方が目の前に。
デカチンで子宮口を攻められているらしく、悲鳴に似たような喘ぎ声を発し始めました。
『あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!』
『だめ、あたしっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、イクぅーーっ!』
『あぁんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あんっ・・あんっ・・・!』
何度も何度も昇天する彼女を、男はガッチリと抱き締めています。
『あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクぅぅぅぅっっっ、おまんこイクぅぅぅっっっ!!』

最後の淫語を言いながらの昇天で、彼女は失神したのか死んだようにグッタリしてしまいました。
でも男はそのままダランとした彼女を抱き締めたまま動きません。
しっかりチンコも突き刺さったまま。

そのまま数分が経過しました。
突然男がパン!と腰を1回突き上げました。
その瞬間、彼女が一気に覚醒したらしい。
『んはぁぅんっっ!』
仰け反る様に反応した彼女は、数秒男を見下ろしまたキスをし始めました。
『もう凄過ぎっ・・・またおかしくなっちゃった』
『まだ足りないんだろ?お前変態だから』
『なによぉ~もう・・』

キスをしながらイチャイチャ喋る2人は、どう見ても恋人同士です。
そんなイチャイチャが10分ぐらい続いた後、またさっきと同じ動きを男がし出しました。
そしてまたデジャブのように、彼女は狂ったようにイキまくり。
そしてグッタリしてまた覚醒してイキまくる。
3回目の激イキでさすがに限界だったらしい。
彼女が滑り落ちる様に上から横に落ちて、男は正常位でハメ始めました。
俺みたいに激しく出し入れをするような正常位ではありません。
奥まで突き刺してグラインドさせる動き。
彼女はまたのた打ち回るんじゃないかってぐらい感じまくり。
乳首を引っ張られてイキ、男の差し出す舌をしゃぶりながらイキ、何度も何度も昇天してました。

でこの時彼女の携帯が鳴りました。
タイミングを見計らったように彼女がグッタリしている時にです。
その電話は俺で、彼女は気だるそうに『もう寝るよぉ・・・』と言っていました。
目頭が熱くなり吐き気まで込み上げてきました。
俺との電話をしている時も、男がチンコをブッ刺したままだったんです。
しかも電話をしながら男を見上げて顔を振ったり何かを男に伝えようとしている彼女の姿。
多分男が腰を動かそうとしていたんでしょう。
それを必死に拒絶しているように見えました。
そりゃ~あんなに狂ったように喘ぎまくってたわけですから、動かれたら俺にバレますもん。

電話を切った彼女は上半身を起こして、吸い付く様に男の唇にしゃぶりつきました。
そしてグラインドが再開され、また狂ったように喘ぎまくる。
朦朧としてきた俺はそこで動画をストップしました。
吐き気を覚えるほど悲しい気分なのに、なぜかチンコはギンギンに勃起しています。
シゴきたくなりまた動画を再生し、今度はシゴきながら見てしまいました。

正常位の後バックでもグラインドされ、彼女は枕に顔を埋めて鳴きまくり。
四つん這いにさえなれなくなった彼女はうつ伏せになり、でも男はデカチンを突き刺したままグラインドし続けています。
何度イッたのか、気が付けば2時間近くも入れているんです。
そして男が彼女を起こし、正常位で入れ、初めて腰を叩きつける様に振り出しました。
『あーっ!あーっ!もうダメっ!もうダメっ!』
聞き取れたのはこれだけです。
その後は何を言っているのか分からない喘ぎ声を発しながら、時々脱力しながら正常位が続きました。
そしてより一層腰の動きが激しくなり、男が『イキそうだ』と呟きました。

『イッてっ!イッてっっ!!おねがいっ!イッてっっっっ!!!!』
彼女が叫ぶように言うと、男はお腹に向かって射精したようです。
彼女の手はベッドからブラリと垂れ下がり、胸だけが激しく上下に動いているだけ。
男はティッシュで精液を拭きとり、トランクスを履いてベランダに出ていきました。
男が5分ぐらい煙草を吸っていた間、彼女はずっと動かずまるで寝ているのかと思いました。
男が戻ってきてから彼女がやっと動き始め、男に抱き抱えられながら部屋を出てきました。
シャワーを浴びたらしく、その後20分ぐらいで裸の彼女が戻ってきました。
彼女は気だるそうにTシャツとパンツを穿き、男は後に出てきて着替えています。
スーツ姿になった男と終電の話をし、その後10分ぐらいで帰っていきました。

男が帰ってから彼女は電気を付けたまま寝てしまい、途中で撮影が止まりました。
次の撮影が始まったのは彼女が起きてから。
いつも通りの支度をして手で行き、また撮影がストップ。
次は俺が取りに行って撮影が少し始まって切られていました。

彼女の浮気をカメラ越しに見てしまってから5ヶ月ほど経ちます。
まだ俺は彼女と付き合っていて、今まで通りの付き合いをしています。
彼女は週に1回か2週に1回あの男を部屋に入れて、狂ったようにセックスしまくっています。
それを俺は毎回撮影してて、今では相当な量の動画をPCに保存しています。
なぜ別れないのか。
何度も彼女と別れようかと悩みました。
でもダメなんです。
彼女の浮気している盗撮動画を見ると、今まで感じた事の無い興奮を覚えてしまうんです。
大好きだとか愛してるとイチャイチャしてくる彼女が、デカチンに狂わされて淫語まで言いまくる姿。
AVとは全く違う次元の興奮に目覚めてしまったんです。

毎回SDカードを回収するのが楽しくなり、何度も見てシゴいてしまう情ない男です。
週末に彼女と会ってセックスしないと、浮気相手とのセックスが激しくなる淫乱な彼女。
いつかダメになると思いますが、しばらくはこの関係を続けて行けたらと思っています。
かなりの長文になり連日の書き込みを深くお詫びします。
支援してくれたみなさん、有難う御座いました。

~質問への答え~
(掲示板の「そんな隠しカメラじゃすぐバレんだろ!」というツッコミに対して)

そりゃそうですよ。
あんな置時計は即彼女にバレましたし。
『この前俺が置いていったんだ』って苦しい言い訳しましたが、特に怪しんでいる感じではなかったです。
でも部屋の雰囲気に合わないので、もっと可愛らしいカメラ機能のある時計をプレゼントしました。
ただこれが1ヶ月ちょっとでぶっ壊れまして、その後は幾つもの似たようなカメラを購入してはセッティングしました。
最後まで活躍してくれたのはやっぱり置時計タイプで、1度壊れたので販売店で文句言ったら安く売ってくれたヤツ。
今でも大活躍なのですが、そろそろ本格的にカメラセッティングしちゃおうかなって迷ってます。
本棚があるんですが、新しいの作ってやるとかいって細工しちゃうとか。
カメラ売ってる店のオヤジがいろいろ提案してくれるので、もしかしたら動いちゃうかもしれません。

(掲示板の「そんなうまく撮れんのか?」というツッコミに対して)

カメラさえちゃんと動いていれば撮れますね。
ただ被写体がカメラに気が付かなきゃですが。
うまい人だと家電製品の中にセッティングするとか聞いた事があります。
音も撮りたいので私はそこまで考えていませんが。
やっぱり問題はあるので、やらない方が良いと思います。

あくまで私が話した事は『私の妄想』なので、ご了承ください。