【デカチン・巨根】歌舞伎町の21歳Gカップのキャバ嬢(女子大生)と濃厚セックスした体験談【寝取り】

歌舞伎町の某人気キャバクラで知り合ったキャバ嬢との体験談です。
俺のスペックですが、29歳で若いながら会社の役員をやっています。
というのも今の会社の社長にすごいよくしてもらって、この若さで引き上げてもらったという感じなので、実際はそんなに大したことないのですが。

ちなみに社長は40代、会社を立ち上げたのが10年ほど前ですので、会社としても結構若かったりします。

本題ですが、社長の行きつけのキャバクラがありまして、俺もそこへたまに付いて行くのですが、そのキャバクラで出会った女の子との話です。

社長はこのキャバクラに昔から通っている所謂「太客」で、かなり顔もきくし、時々同伴なんかもしているようでした。
なんせ創業社長なんでうなるほど金持ってますから・・・

俺は役員とは言え、役員の中では一番下っ端なんで、稼ぎも大したことないです。
なのでいつも社長のおごりでキャバクラ行ってました。

で、今回俺のところに来た子がアリサちゃん(仮)ていうんですが、めちゃ可愛いんですよ・・・
ランキング上位にもよく入っていて、165センチの長身に、紺の大人っぽいドレスを着ていて25歳ぐらいかな?と思ったら実は21歳で・・・
めっちゃクビレが美しいんですがそれよりもおっぱいのほうがすごくて・・・

あとで聞いたらGカップだったんですが、本当にこんな子いるんだなって感じでしたw

たぶん、社長がこの店を贔屓にしてるからですかね。
いい子を宛ててもらえました。
ちなみに社長は仲のいい子が数人いて、その子たちと飲んでました。

で、アリサちゃんなんですが、めちゃ可愛い上に話も上手なんですよね。
とはいえまだ21歳なので慣れてない感じはしますがwそれがまた良かったりもしました。

2,3時間飲んだ後お開きとなり、今日はここで終了。

肝心のセックス体験ですが、、、実は後日になります。
実は会社が歌舞伎町から近いところにあるので、昼休みや通勤で歌舞伎町界隈によく行くんですよ。 

それである日アリサちゃんにばったり会っちゃったんですw
このときは完全OFFで私服姿でした。
ふつうの女子大生って感じだったな~
めちゃ可愛いけどw

俺は家に帰る途中だったんだけど、せっかく会ったんでご飯でもどうかな?って誘うと付いてきてくれることにw
お店には内緒って言われたのが嬉しかったw
同伴になっちゃうもんね。

アリサちゃん、昼間は女子大生してるので、大学からの帰りらしい。
カフェで勉強して家に帰る途中だったのでちょうどよかったみたい。

2人でちょっと良い居酒屋に入り乾杯!
小一時間、キャバクラでは話せないことなんかを話したり(キャバの先輩の悪口とかw)、女子大生なので就活の話を聞いたりして、小一時間たった。

居酒屋を出た後、おもむろに「これから俺の家で飲み直さない?」って誘ったらまさかのOK
ってことで、タクシーで20分ほどの自宅へ・・・

自宅がタワマンの一室なせいかテンション上がってるアリサちゃんw
アリサ「20代でタワマン住んでる人みたことない~♪」

まあ投資用の物件に住んでるだけなんだけどな・・・

おれは冷蔵庫からワインをだしてふたたび乾杯。

なんで家まで来てくれたの?って聞くと、就活の話やらいろいろ聞いてくれて嬉しかったみたい。
あと、普段は中年オヤジの相手が多く、年の近い俺には親近感を持っていたらしい。

2人でソファーに腰掛けワインを飲みながら、俺はアリサちゃんの腰に手を添える・・・
まじで細い・・・このクビレ最高だな、なんて考えてるとアリサちゃんと目が合う。

クリンクリンした目が可愛い・・・こんな子とエッチできたらマジで最高だなと思った(これからするんだがw)

じっと見つめ合ってからキス・・・
結構濃厚にディープキスして、お互いの身体をまさぐりあう。
アリサちゃん、意外と積極的なんだな。

そして・・・
アリサ「飲むとすごいエッチになっちゃうんです・・・w」
そう言いながら、なんと、イキナリ俺のズボンの上からチンコを触り始めたw

アリサ「ふふっ、ごめんなさい、いきなり」
俺「積極的すぎだろw」
アリサ「だって・・・今すごいしたくって」
俺「そうなんだ、なんで?」
アリサ「松戸さん(俺)に誘ってもらえて嬉しかったし、前から・・・ちょっと気になってたから・・・」
俺「そっか、嬉しいな」
アリサ「うん、あれ、もう硬くなってる?w」

そりゃおめめクリクリで巨乳な女子大生に上目遣いでチンコ触られたら誰でも即勃起だろw

アリサ「あれw松戸さん、おっきくないですか???」
俺「うん、まあねw」

そう、俺のは結構デカい。自慢じゃないが18センチの巨砲だw

アリサ「すご~いw見てみたいw」

そう言いながらアリサはベルトを外し、ズボンとパンツを一気に脱がせた。
俺のチンコはまだ8割ぐらいで、仮性包茎なので皮がかぶってる。

アリサ「やだ~w超おっきいww」
俺「自慢じゃないけどデカいんだよね~おっきいの好きなの?」
アリサ「うん♪だって気持ちいもん・・・」

すると、おもむろにアリサが俺のチンコを口に咥えたw

俺「ちょw汚いってw」
アリサ「いいの~舐めさせて・・・」

アリサは俺の包茎チンポにむしゃぶりついてました。
うわ、マジで気持ちいいぞ・・・

女子大生とは思えない舌使いでフェラされて、俺のチンコはギンギンに・・・

アリサ「うわぁ、まじでおっきいですね・・・」
相当驚きのご様子w

玉まで舐める濃厚フェラを堪能し、俺はアリサを脱がしにかかった。
まじ、このクビレとおっぱいのコントラストがやべえ・・・

アリサ「松戸さん、オッパイ見すぎですよw」
俺は思わず見とれてしまっていたw

俺「ありさちゃん何カップあるの?」
アリサ「Gカップですよ~おおっきいでしょw松戸さんの挟んであげましょうか?w」
俺「Gか~!すごいな・・・うん、あとでパイズリしてw」

俺は、アリサのおっぱいを揉んだり、舐めたり、それから手マンしたりと、様々な箇所を攻めていった。
そのたびに、いい声で喘ぐので、俺のチンコは固くなるばかりだった・・・

アリサ「あ、指いい!あぁ!きもちいいです・・・はぁあん!あ、あ、イクかも」
俺「アリサちゃん、もうイクの?」
アリサ「うん、もうダメ、松戸さんの指すごい気持ちいいの・・・ああぁ!だめ、はぁ、もっと、いい!気持ちいい・・あ、ダメ、イク、イクッ!!!・・・・え、なんでイカせてくれないの・・」

俺はアリサがイクギリギリ手前で寸止めw

俺「ごめんねwまだイカせないよ~w」
アリサ「そんな、じれったいよ・・・はやく気持ちよくなりたいのに・・・」

俺はその後も数回ほど、イキそうになっては寸止めを繰り返し、アリサを焦らしまくった。

アリサ「もうだめだよ・・・イカせてほしい、ねえお願い・・・」
俺「じゃあもう挿れちゃう?」
アリサ「ほんと?うん、欲しい、おっきいの欲しいよ・・・」

相当気持ちよくなってエロエロになってるアリサw

俺はゴムをつけ、亀頭をアリサのオマンコに宛てがいました。
相当濡れてる・・・

亀頭でオマンコの外側をグリグリしていると気持ちよさそうに声をあげるアリサ。

アリサ「ねえ、はやくぅ・・・」
俺「アリサちゃん、実は彼氏いるでしょ?w」
アリサ「えwちょっとイキナリなんですかw」
俺「いるんでしょ?w」
アリサ「まあ、一応いますけど」
俺「女子大生だし、可愛いからいるだろうなーと思って」
アリサ「・・・ダメですか?」
俺「全然ダメじゃないよ、むしろアリサちゃん、いいの?」
アリサ「いいんです、今日は松戸さんとしたい気分だから。それに・・・」
俺「それに?」
アリサ「彼氏の、こんなにおっきくない(笑)」
俺「そうなんだ、おっきいのが好きなんだねw」
アリサ「そうなの、だから、はやく入れてほしい・・・」
俺「よし、じゃあそろそろ・・・」

俺は、亀頭をずぶっとアリサのオマンコの中へ刺し込んでいった・・・

アリサ「はぁぁ・・・ああぁ、すっごい・・・・」
俺「どう?大丈夫?」
アリサ「うん・・すごい、おっきいよ・・・」
俺「まだ入るよ、奥まで入れていい?」
アリサ「まって、気持ちよすぎる・・・ゆっくり、ゆっくりきて」

俺はここでもじっくり焦らしながら、じわじわアリサの奥へと到達していった。

アリサ「あぁ~!すっごい、奥まで当たってる、すごいよ」
俺「俺のチンコどう?」
アリサ「やばいよ、おっきくて、めっちゃ気持ちいい、こんなの初めてかも」
俺「そっか、嬉しいな。彼氏とどっちがいい?」
アリサ「全然、松戸さんの方がいいよ、おっきいし、堅いもん・・・」

俺はそれを聞き、さらに興奮wたぶん今までにないぐらいギンギンだったともうw
そして、俺はピストンを始めた。

アリサ「あぁ!あ!すごい、あ!きもちいいい!あぁ!あ!」

まじで感じまくりなアリサ、Gカップの巨乳が揺れて、最高の眺めだったw

アリサ「あぁあん!こんなの、すごい、あ!初めてええ!あぁ!もっときて!あぁ!もう、イク!イッていい?松戸さんのおっきいチンチンでイキたいの!」
俺「いいよ、いっぱいイッて!」

俺はさらにピストンを速めたw

アリサ「あぁ!ぁ!あ!ぁぁ!ダメ!イク!イクイク!はぁぁぁあ!だめえ、イクぅぅぅぅぅ!」

アリサはビクビクしながら絶頂に達した。ビクつきながらGカップオッパイが揺れているのがたまらん。

俺はここで終わらず、さらにピストンを続けた。

アリサ「だめえ、イッたばかりなのに・・あぁ!ああああ!すごい、すんごいいいい」

イッた直後にさらにピストンすると、マジで気持ちいいらしく、よくやるw
イキっぱなし状態になると、ずっと絶頂と痙攣が続いて、マジでいいらしい。

アリサ「あぁぁあああ、またイク!イクう!はぁ、は・・・・ぁぁ!だめ、またイクう!おかしくなっちゃう・・・」

正常位だけで5回ぐらいはイカせたと思うw
さらに騎乗位でGカップおっぱいが揺れるのを楽しみ、バックで巨乳を揉みながら高速ピストンでイカせまくったりもしたw

最後は正常位に戻って、おっぱいを鷲掴みにしながら、奥の奥まで届く姿勢になって突きまくった。

アリサ「ぁぁぁぁああ!もうダメえ!松戸さん、すごい、おっきい、マジで、ぁぁああ!おかいsくなっちゃうよ~!気持ちよすぎる!あぁ!だめ!」
俺「俺もそろそろイッていい?」
アリサ「おねがい、イッて!もう限界、これ以上すると、ダメ、おかしくなる、はぁあ!あぁ!」
俺「アリサのおっぱいまじすごいね、もっと揺らしていい?」
アリサ「いいよ、いっぱい突いてゆらして、アリサのおっぱいオモチャみたいにしていいから、あぁ!あぁああ!」
俺「よし、イクぞ!」

俺はラストスパートで高速ピストンを始めた。
アリサの腰の細いクビレを掴みながら、Gカップの揺れまくるオッパイをブルンブルン揺らしたw

アリサ「ぁぁぁ!!!すごい!あ!私もいく!イクうぅぅぅ!」

俺はそのままアリサの中で射精した。

アリサ「はぁ、あぁぁ!すごい、ドクドクしてる、松戸さんの、おっきすぎだよ、すごいドクドクいってるよw気持ちよかったの?」
俺「アリサちゃん、マジ最高だったよ」

そのままベッドの上で休憩。
アリサは疲れまくってゼイゼイ言ってたw

アリサ「松戸さん、すごかった・・・」
俺「ホント?気持ちよかった?」
アリサ「気持ちいいなんてもんじゃないですよ・・・こんなにイったの初めてです・・・」
俺「そっかwよかった、俺も気持ちよかったよ」
アリサ「嬉しい♪はぁ、もう彼氏とできないかもwこんな気持ちいいエッチしちゃったから」
俺「彼氏かわいそうだなw」
アリサ「ねえ、またして欲しいな、ダメかな?」
俺「アリサがいいなら、いつでもエッチしてあげるよw」

そういうわけで、お店には内緒で、女子大生キャバ嬢のアリサとセフレになったのでしたw

この話には続きがあるのですが、それはまた今度!
最後までお付き合い頂きありがとうございました。